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たかたかのりのり
2021年01月14日(木)
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日本三大天神(日本三菅廟)とも呼ばれる和歌浦天満宮様にお参りさせていただきました。
ちなみに大宰府天満宮、北野天満宮が総本社。
あともうひとつはいくつかの説あるいは自称のようですが、
そのひとつが和歌浦天満宮です。

菅原道真が大宰府に左遷される途中に
和歌浦に立ち寄られ和歌を詠まれたそうです。

ちなみにこちらには、狛犬ならぬ狛牛が。
しっかりマスクつけていらっしゃっいました。

和歌浦天満宮の建物その他

驚くほど急な石段が迎えてくれます。

和歌浦天満宮の建物その他

ゴツゴツした、石がさらに迫力。

和歌浦天満宮(和歌山県)

楼門まで、登り振り返るとそこには美しい和歌の浦がひろがります。
美しいと思うと同時に急な石段にあらためてびっくり。

和歌浦天満宮の山門

美しい楼門と広がる景色。
美しい…

和歌浦天満宮の本殿

社殿。
しっかりお祈りいたしました。

和歌浦天満宮の狛犬

狛犬ならぬ狛牛さん。
今年は大忙しですね!
自分の身体の悪いところと同じところを撫でるとよくなるという、言い伝えもあるそうです。
道真公のお使いとして信仰されています。

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歴史

延喜元年(901年)に菅原道真が大宰府に向かう途中、海上の風波を避けるために和歌浦に船を停泊した。その時、神社が鎮座する天神山から和歌の浦を望み、2首の歌を詠んだ。その後、村上天皇の康保年間(964 - 968年)に参議橘直幹が大宰府から帰京する途中に和歌浦へ立ち寄り、この地に神殿を建て道真の神霊を勧進して祀ったのが始まりとされる。また、道真が立ち寄った際に、敷物がなく、漁師が船の艫綱を敷物(円座)にして迎えたといい、綱敷天神とも称せられるという。天満宮は和歌浦天神山(標高約93m)の中腹に位置し、菅原道真を祀り、和歌浦一円の氏神として尊崇されている。

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和歌浦天満宮の基本情報

住所和歌山県和歌山市和歌浦西2丁目1−24
行き方
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名称和歌浦天満宮
読み方わかうらてんまんぐう
参拝時間

8:00~17:00

御朱印あり

限定御朱印なし
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》菅原道真
創建時代村上天皇時代
本殿入母屋造
ご由緒

延喜元年(901年)に菅原道真が大宰府に向かう途中、海上の風波を避けるために和歌浦に船を停泊した。その時、神社が鎮座する天神山から和歌の浦を望み、2首の歌を詠んだ。その後、村上天皇の康保年間(964 - 968年)に参議橘直幹が大宰府から帰京する途中に和歌浦へ立ち寄り、この地に神殿を建て道真の神霊を勧進して祀ったのが始まりとされる。また、道真が立ち寄った際に、敷物がなく、漁師が船の艫綱を敷物(円座)にして迎えたといい、綱敷天神とも称せられるという。天満宮は和歌浦天神山(標高約93m)の中腹に位置し、菅原道真を祀り、和歌浦一円の氏神として尊崇されている。

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