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楽しみ方東京大神宮のお参りの記録一覧
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本日は東京巡拝の最終日
朝から活動したいけど、大体どこの神社やお寺も御朱印の受付は9時からなので、それまでホテルで寛いでるのも何だか時間がもったいない💦💦
というわけで、今回の旅行で1番気持ちよく参拝する事ができていた東京大神宮に早朝参拝してきました♪
初日は夜で昨日は日も傾きかけた夕方近くだったので、写真を撮っても雰囲気の暗がりが目立ってしまい😣
到着したのは朝の8時頃。
こちらの御朱印も9時からの受付だったので、朱印受付は閉鎖してますが、授与所は開いていました。なので、今回は自宅の神棚用の神宮大麻と御神札をお受けしました。
朝方なので、参拝メインと言うよりは出勤途中に参拝するっていう感じの人が多くて、比較的に境内も閑散としているので、ゆっくり御神気を浴びて昨日までの疲れを癒してから最終日の巡拝行程をスタートします。
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高野山東京別院から六本木の櫻田神社へ向かいましたが、お目当ての新撰組が朱印帳が頒布終了していたため断念。
六本木から高円寺に向かうかそれとも渋谷に向かうかとGoogle先生と睨めっこした結果、昼過ぎの時間だし飯田橋の東京大神宮へ向かうことにしました。
何気に今回の旅行で東京大神宮の朝・昼・夕方・夜の4パターンの雰囲気を味わう事ができました♪
東京巡拝中は毎日お参りすると決めてた東京大神宮へ最後の参拝⛩️
今回はこちらの御朱印帳をお受けするのと、当たるで有名なおみくじを引くためです。
松竹とコラボした義経千本桜のご朱印帳は残念ながら本年分は頒布終了したとの事で拝受なりませんでしたが、もうひとつの蝶々のご朱印帳は無事にお受けできました😊
白ベースに淡いピンクやオレンジの蝶々なデザインが上品な感じで好きです♪
とはいえ、やっと今日から三峯神社のご朱印帳を使い始めて、その他に昨日までに2冊受けてるのでいつ使う日が来るのやら笑
もう一つのおみくじは恋愛関係のものでしたが、諦めなさい的な内容。
ダメ元で二つ目の人形なしver.もひいてみましたが、ほぼ同じ内容。
うん、知ってた笑
何か脈なさそうだったしね!
というわけで、心機一転次の神社へ向かいます!!
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東京大神宮は、東京都千代田区に位置する神社で、伊勢神宮の遥拝殿として1880年(明治13年)に創建されました。当初は日比谷に設立され、「日比谷大神宮」と呼ばれていましたが、関東大震災後の1928年(昭和3年)に現在の飯田橋に移転し、その際に「飯田橋大神宮」と改称されました。戦後、社名を「東京大神宮」と改め、現在に至ります。
主な祭神とご利益
東京大神宮の主祭神は、伊勢神宮と同じく天照皇大神(あまてらすおおみかみ)と豊受大神(とようけのおおかみ)です。さらに、造化の三神である天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、神産巣日神(かみむすびのかみ)も祀られています。これにより、東京大神宮は特に縁結びの神社として知られ、恋愛成就や良縁祈願を目的とした多くの参拝者が訪れます。
神前結婚式の発祥
東京大神宮は、日本で初めて神前結婚式を行った神社としても有名です。この伝統的な結婚式は、明治34年(1901年)に模擬結婚式が開催されたことから始まり、以降、全国に広まっていきました。現在でも、東京大神宮では伝統的な神前結婚式が行われており、結婚を控えたカップルに人気のスポットとなっています。
参拝方法と文化的意義
参拝者は、まず手水舎で身を清めた後、本殿での参拝を行います。東京大神宮は「東京のお伊勢さま」とも称され、伊勢神宮への参拝が難しい江戸時代の人々にとって、重要な信仰の場でした。参拝者は、良縁や恋愛成就を願い、特に若い女性を中心に多くの人々が訪れています。
このように、東京大神宮は歴史的背景とともに、現代においても多くの人々に愛され続けている神社です。書き直すマインドマップNotionに保存

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