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荏原神社について

しながわ百景にも選ばれた眺め


目黒川に架かる当社への参道でもある鎮守橋から眺める姿は「鎮守橋から新緑の荏原神社を望む」としてしながわ百景にも選定されています。

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きどっち
きどっち
2025年11月23日(日)1511投稿

北品川の目黒川沿いに鎮座する荏原神社。
当初参拝予定には入っていなかったのですが、品川神社を参拝後にそれほど離れていないことを知り、急遽上がらせていただきました。

こちら荏原神社は、「当社に祈願すれば叶わぬことは無い」といわれているようです。
凄い!!
もちろん祈願するだけでなく、願いを叶えるための努力をしなければ叶えてはくれないのでしょうけど😅

ちなみに事前にこちらのことを調べずにお参りしたため後から後悔することに。
天気もあまりよくなかったこともあるのですが、もう少し上を向いてお参りすればよかった・・・😅
実は拝殿の屋根の両横から龍が顔を出して見下ろしていらっしゃっることを後日知りました。
(荏原神社さまのHPにはそちらの写真が掲載されていましたので、ご興味ある方はそちらをご覧ください)

社務所の窓は閉まっていてどなたもいらっしゃらない様子。
御朱印はいただけないだろうなと思いつつも、なぜか私の足は社務所にほうに向いていました。
そしてなんと書置きが入った箱があるではありませんか!
初穂料を納めさせていただき、書置き御朱印を拝受いたしました。

そして鳥居前で一礼し、神社を後にしようとしたところ、急に雨が降り出してきました。
神様からお返事をいただいたようでとても嬉しく思いました。

<御祭神>
 中央:高龗神
 右座:天照皇大神 豊受姫之神 須佐男之神
 左座:手力雄之神 大鳥大神 恵比須神

<御由緒>~荏原神社HPより~
荏原神社は元明天皇の御代、和銅2年(709年)9月9日に、奈良の元官幣大社・丹生川上神社より高龍神(龍神)を勧請し、長元2年(1029年)9月16日に神明宮、宝治元年(1247年)6月19日に京都八坂神社より牛頭天王を勧請し、古より品川の龍神さまとして、源氏、徳川、上杉等、多くの武家の信仰を受けて現在に至っています。明治元年には、准勅祭社として定められました。神祗院からは府社の由来ありとされました。現在の社殿は弘化元年(1844年)のもので、平成20年で164年を迎えました。
往古より貴船社・天王社・貴布禰大明神・品川大明神と称していましたが、明治8年、荏原神社と改称。旧荏原郡(品川、大田、目黒、世田谷)の中で最も由緒のある神社であったことから、荏原郡の名を冠した社号になりました。神殿に掲げる荏原神社の扁額は、内大臣三条実美公、貴布禰大明神の扁額は、徳川譜代大名源昌高のお染筆です。
古より当社に祈願すれば叶わぬことは無いといわれ、勝運、学問、商売繁盛、交通安全、病気平癒、家内安全、恋等に特別の御神徳があります。

荏原神社のその他建物

社号標

荏原神社の鳥居

鳥居
実はこの写真を撮るのに、鳥居前で20分くらい待機・・・
直前まで何かツアーなのか、多くの方が参拝後、拝殿前で何かお話しをされていたようでした。

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歴史

荏原神社は元明天皇の御代、和銅2年(709年)9月9日に、奈良の元官幣大社・丹生川上神社より高龗神(龍神)を勧請し、長元2年(1029年)9月16日に神明宮、宝治元年(1247年)6月19日に京都八坂神社より牛頭天王を勧請し、古より品川の龍神さまとして、源氏、徳川、上杉等、多くの武家の信仰を受けて現在に至っています。明治元年には、准勅祭社として定められました。神祗院からは府社の由来ありとされました。現在の社殿は弘化元年(1844年)のもので、平成20年で164年を迎えました。
 往古より貴船社・天王社・貴布禰大明神・品川大明神と称していましたが、明治8年、荏原神社と改称。旧荏原郡(品川、大田、目黒、世田谷)の中で最も由緒のある神社であったことから、荏原郡の名を冠した社号になりました。神殿に掲げる荏原神社の扁額は、内大臣三条実美公、貴布禰大明神の扁額は、徳川譜代大名源昌高のお染筆です。
 古より当社に祈願すれば叶わぬことは無いといわれ、勝運、学問、商売繁盛、交通安全、病気平癒、家内安全、恋等に特別の御神徳があります。

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荏原神社の情報

住所東京都品川区北品川2-30-28
行き方

京急本線新馬場駅南口徒歩5分
東京臨海高速鉄道りんかい線天王洲アイル駅C出口徒歩13分
東京モノレール天王洲アイル駅南口徒歩14分

荏原神社の基本情報

名称荏原神社
読み方えばらじんじゃ
通称南の天王社
参拝料

なし

御朱印あり
限定御朱印なし
ホームページhttp://ebarajinja.org/

巡礼の詳細情報

東海七福神

第4番

仏さま:恵比寿

詳細情報

ご祭神《主祭神》
 高龗神
 天照皇大神
 須佐之男尊
 豊受姫之命
 日本武尊
 手力雄之尊
創建時代和銅二年(709)
ご由緒

荏原神社は元明天皇の御代、和銅2年(709年)9月9日に、奈良の元官幣大社・丹生川上神社より高龗神(龍神)を勧請し、長元2年(1029年)9月16日に神明宮、宝治元年(1247年)6月19日に京都八坂神社より牛頭天王を勧請し、古より品川の龍神さまとして、源氏、徳川、上杉等、多くの武家の信仰を受けて現在に至っています。明治元年には、准勅祭社として定められました。神祗院からは府社の由来ありとされました。現在の社殿は弘化元年(1844年)のもので、平成20年で164年を迎えました。
 往古より貴船社・天王社・貴布禰大明神・品川大明神と称していましたが、明治8年、荏原神社と改称。旧荏原郡(品川、大田、目黒、世田谷)の中で最も由緒のある神社であったことから、荏原郡の名を冠した社号になりました。神殿に掲げる荏原神社の扁額は、内大臣三条実美公、貴布禰大明神の扁額は、徳川譜代大名源昌高のお染筆です。
 古より当社に祈願すれば叶わぬことは無いといわれ、勝運、学問、商売繁盛、交通安全、病気平癒、家内安全、恋等に特別の御神徳があります。

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