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かめいどてんじんしゃ

亀戸天神社

東京都 亀戸駅

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03-3681-0010

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印(1種類)

亀戸天神社では、「亀戸天神社」の御朱印をいただけます。  
また、行事に合わせた御朱印が頒布されています。

亀戸天神社の御朱印

300円

真ん中に亀戸天神社と書かれ、右上に東宰府、真ん中に亀戸天神社の印、右下に元准勅祭十社之内の印が押されています。
東宰府とは、総本社である九州の太宰府天満宮に対し、東の太宰府という意味です。
元准勅祭(もとじゅんちょくさいしゃ)十社之内とは、明治元年(1868年)、明治政府が皇居を守護する准勅祭神社として東京近郊の神社を選んだのが始まりで、その後、昭和天皇50周年即位を奉祝して東京23区内の准勅祭社10社が東京十社として定められました。

限定御朱印(2種類)

菊まつりの御朱印

300円

真ん中に亀戸天神社と書かれ、右上に東宰府、真ん中に亀戸天神社の印、右下に元准勅祭十社之内の印、菊まつりの印が押されています。
菅原道真公をお祀りする亀戸天神社では、菊まつりが毎年10月下旬から開催され、本殿の正面を取り囲むように菊を展示して、菊の花を好まれた菅公をお慰めします。

梅まつりの御朱印

300円

真ん中に亀戸天神社と書かれ、右上に東宰府、真ん中に亀戸天神社の印、右下に元准勅祭十社之内の印、梅まつりの印が押されています。
亀戸天神社は境内に300本以上の梅の木が植えられた梅の名所で、梅まつりが毎年2月に開催されます。

御朱印帳(4種類)

亀戸天神社では、オリジナル御朱印帳が3種類、そのほか東京梅風会御朱印帳などが頒布されています。
鷽(うそ)のオリジナル御朱印帳が2色あります。

オリジナル御朱印帳(鷽・緑色)

1,200円
約16×11cm
緑、黄

緑色の地に紅白の藤の花があしらわれ、表面は真ん中に太鼓橋、右下に鷽鳥が描かれ、裏面は真ん中に亀戸天神社の印が入っています。
鷽(うそ)は幸運を招く鳥とされ、木彫りの鷽鳥を毎年取り替えることで「今までの悪い事がウソになり、全ての吉に鳥かえる」という鷽替え神事が、毎年1月に亀戸天神社をはじめ、天満宮に縁のある神社で斎行されます。

オリジナル御朱印帳(鷽・黄色)

1,200円
約16×11cm
緑、黄

黄色の地に紅白の藤の花があしらわれ、表面は真ん中に太鼓橋、右下に鷽鳥が描かれ、裏面は真ん中に亀戸天神社の印が入っています。
鷽(うそ)は幸運を招く鳥とされ、木彫りの鷽鳥を毎年取り替えることで「今までの悪い事がウソになり、全ての吉に鳥かえる」という鷽替え神事が、毎年1月に亀戸天神社をはじめ、天満宮に縁のある神社で斎行されます。

オリジナル御朱印帳(藤と太鼓橋)

1,000円
約16×11cm

白色の地に、上部に藤の花、下部に太鼓橋が描かれ、左上に御朱印帖の文字、裏面は右上と左上に藤の花、真ん中に亀戸天神社の文字が入っています。
亀戸天神社は「東京一の藤の名所」として知られ、江戸時代から「亀戸の五尺藤」「亀戸の藤浪」として広く親しまれています。
4月下旬から境内にある15棚50株の藤の花が一斉に咲き始め、朱の太鼓橋と心字池の水面とのコントラストにより、藤の盛りの華麗な美しさが一段と際立ちます。
心字池には2つの太鼓橋(男橋、女橋)と平橋が架けられており、人の一生に見立てた「三世一念の理」を表しています。

オリジナル御朱印帳(梅と藤と太鼓橋)

1,000円
約16×11cm

鮮やかな紫色の地に、表面は右上に藤の花、左上に梅の花、左下に太鼓橋が描かれ、真ん中に御朱印帖の文字、裏面は真ん中に「変わり剣梅鉢」の神紋が入っています。
梅と藤の名所として知られる亀戸天神社は、菅原道真の末裔である菅原信祐が道真ゆかりの飛梅で彫った天神像を奉祀したのが始まりで、本殿前や心字池の周囲などに300本以上の梅の木が植えられており、2月中旬過ぎ頃から見頃を迎えます。

東京梅風会御朱印帳

1,500円
約16×11cm

朱色の地に、表面は菅原道真が描かれ、左上に御朱印帳の文字、裏面は梅の花が描かれています。
東京の天神信仰の一部神社で頒布している東京梅風会(東京の天神さま巡り)の御朱印帳です。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、拝殿に向かって右側にある授与所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時30分~17時。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり
限定
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御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり

巡礼

ご利益

亀戸天神社について

5月の藤まつり・11月の菊まつり
亀戸天神社は藤の名所として有名です。
毎年4月下旬から5月上旬には「藤まつり」が開催されており、日没から22時までライトアップされています。
また、10月第4日曜日から11月下旬には、「菊まつり」が行われ、本殿正面に見事な菊が並ぶようです。

おすすめの投稿

Gclef
2020年09月14日(月)
128投稿

東京十社自転車めぐり~⑤亀戸天神社~
(神田神社)--5.3km--(亀戸天神社)--5.3km--(富岡八幡宮)

五社目は亀戸天神社にお参りしました。
十社めぐりも折り返し地点です。
都心は自転車で動くには苦労しますが、
このあたりの下町エリアはサイクリングにもってこいです。

亀戸天神社の御祭神は当然、菅原道真公。
太宰府を勧請して1662年に建てられた神社です。
境内の構成から社殿まで、忠実に太宰府の再現をしています。

特に鳥居から社殿までの間の心字池と太鼓橋が風流です。
3つの太鼓橋にはそれぞれ意味があり、
「1つめは過去をあらわす男橋」
「2つめは今をあらわす平橋」
「3つめは未来をあらわす女橋」
これらを渡る過程で心が清められるようです。

また、花の天神様とも呼ばれているようで、
ーー初春には天満宮らしく梅まつり
ーー初夏には広大な棚に咲き誇る藤まつり
ーー秋には菊祭り
四季を通じて花の色どりが楽しめます。

次の東京十社は富岡八幡宮へと向かいます。

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東京十社とは「元准勅祭社」にあった十社の総称で、
①王子神社②白山神社③根津神社④神田神社⑤亀戸天神社
⑥富岡八幡宮⑦芝大神宮⑧品川神社⑨赤坂氷川神社⑩日枝神社
の各社になります。
いずれも都内ではエース級の規模を誇る有力社です。

准勅祭社とは1868年に東京鎮護を願って定められた十二社で、
明治天皇からの幣帛もあったほど重要視されていました。
(十二社は東京十社に六所神社・鷲宮神社の二社を加える)
ただ当時の社格でいうと十二社中に式内社はなく、
また官国幣社もないということになります。
(その後1882年に日枝神社が官幣社に指定)
「准」とつくのは、勅祭社はそれはそれで制定しており、
それに併せて指定された経緯があるようです。
ただ准勅祭社の制度は早くも1870年には廃止になってしまいました。

その後1975年に昭和天皇の即位50年を記念して十社巡礼が企画され、
今では観光的な意味合いで広く知られるにいたっています。
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亀戸天神社の御朱印

御朱印。朱印紙のみの対応でした。元准勅祭社、東京十社の印が押してあります。

亀戸天神社の鳥居

鳥居。都道315号線から一本入ったところに鳥居があります。

亀戸天神社の庭園

鳥居をくぐると心字池が広がり、太鼓橋がかけられています。社殿までは三つの太鼓橋を渡ることになり、渡るたびに心が清められるようです。九州の太宰府天満宮の境内を模倣しています。

亀戸天神社の庭園

参道は池の上を通っており、非常にきれいです。

亀戸天神社の庭園

心字池の上には広大な藤棚が広がります。亀戸天神社は藤の名所で、4月下旬の開花時期には藤まつりもおこなわれます。背景には東京スカイツリーがそびえ、絶好の撮影スポットになっています。

亀戸天神社の庭園

藤棚がずーっと広がっています。

亀戸天神社の本殿

三つ目の太鼓橋を渡ると社殿が見えてきます。

亀戸天神社の手水

手水舎。

亀戸天神社の本殿

拝殿。

亀戸天神社の本殿亀戸天神社の建物その他

幸運を招く鷽(うそ)。1月24、25日には「うそ替え神事」が行われます。太宰府天満宮でもおこなわれる神事で、前年の厄才を嘘とする意味が込められています。

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惣一郎
2021年10月17日(日)
1119投稿

亀戸天神社(かめいど~)は、東京都江東区亀戸にある神社。准勅祭社で、旧社格は府社。祭神は、天満大神、天菩日命。東京十社の1社。別称「亀戸天満宮」、「東宰府天満宮」。菅原道真公を祀り、学問の神様として特に受験生に都内でもトップクラスの人気がある。また、太宰府天満宮を模して造営された境内での梅まつり、藤まつり、菊まつりも有名。

創建は江戸時代前期の1661年、菅原道真公の末裔であった太宰府天満宮の神官・菅原大鳥居信祐が、江戸本所亀戸村に元々あった天神の小祠に道真ゆかりの飛梅で彫った天神像を奉祀したのが始まり。当時、江戸幕府は明暦の大火からの復興を目指し、本所の町を復興事業の地に定めたため、四代将軍徳川家綱は当地の鎮守神として社地を寄進、翌1662年に太宰府を模した社殿を造営した。当時は「東宰府天満宮」、「亀戸/本所宰府天満宮」と称したが、明治時代に府社となり「亀戸神社」、昭和に入り「亀戸天神社」と改称した。

当社は、JR総武線・亀戸駅の北西700m、錦糸町駅の北東700mの市街地にあり、蔵前橋通り(都道135号線)の北側にある。境内は、都内の神社としてはかなり広く、太宰府天満宮を模した造りは独特で印象的。心字池という大きな池があって、そこに太鼓橋や参道を巡らしてある。

今回は、東京都の旧府社、東京十社の1社であることから参拝することに。参拝時は平日の午後で、平日にもかかわらず、参拝者はそれなりにいて、少なくとも数十人はいた。

亀戸天神社の周辺

蔵前橋通りにある当社入口。

亀戸天神社の鳥居

入口から数十m進むと、境内入口の大きな<鳥居>。

亀戸天神社の庭園

鳥居をくぐると、目の前に太鼓橋<男橋>がある。社殿はよく見えない。

亀戸天神社の庭園

太鼓橋の横を見ると、境内全体が<心字池>となっているのが分かる。池には亀がたくさんいる。

亀戸天神社の建物その他

太鼓橋を登ると、やっと社殿が視界に入る。左前(北西)には東京スカイツリーが見える。

亀戸天神社の景色

正面の社殿を望む。境内は草木がいっぱいで、参道以外は全面低い緑で覆われた独特な眺望。

亀戸天神社の末社

参道途中の右側にある<弁天社>。1665年に太宰府天満宮心字池畔の志賀社を勧請したもの。その後、亀戸天神の心字池を上野不忍池に見立て、この社を「弁天堂」と呼んだことから、七福神の一つである弁才天として信仰されるようになったとのこと。

亀戸天神社の庭園

参道を進むと、もう一つの太鼓橋<女橋>がある。

亀戸天神社の庭園

女橋の上から右後ろ側(弁天社のある方向)を向くとこんな感じ。池の上にも<藤棚>が広がっている。

亀戸天神社の本殿

女橋の上から<拝殿>を望む。

亀戸天神社の手水

参道右側にある、変わった形をした<手水舎>。

亀戸天神社の本殿

<拝殿>全景。屋根のうす青緑色と躯体の朱色のコントラストがきれい。手前の絵馬掛けには、半端ない数の絵馬が掛かっている。さすが東京屈指の学問の神様。

亀戸天神社の本殿

<拝殿>正面。社殿位置が高く、階段を登らないと扁額も拝殿内も見えない。

亀戸天神社の本殿

<亀戸天神社>の扁額。拝殿の中では、平日の夕方にもかかわらず、祈祷が行われていた。

亀戸天神社の狛犬

拝殿の左手前にある<御神牛>。1961年の鎮座300年祭で設置されたとのこと。

亀戸天神社の建物その他

女橋を渡った左手にある<五歳の菅公像>。
五歳にして「美しや 紅の色なる 梅の花 あこが顔にも つけたくそある」と詠んだとのこと。

亀戸天神社の建物その他

女橋を渡った左手にある<鷽(うそ)の碑>。例年1月24日から25日に「うそ替え神事」が行われ、縁起物である木彫りの鷽(ウソ)が授与される。「去年の悪(あ)しきはうそ(鷽)となり、まことの吉にとり(鳥)替えん」との言い伝えによるとのこと。

亀戸天神社の建物その他

拝殿の右手にある、大きな<授与所>。

亀戸天神社の建物その他

授与所の近く、境内東側にある<神楽殿>。

亀戸天神社の鳥居

神楽殿の南側にある<御嶽神社>。最も大きな境内社で、鳥居も大きい。

亀戸天神社の本殿

<御嶽神社>の拝殿正面。

亀戸天神社の建物その他

最後に<社殿>全景。この位置でないと、<本殿>は見えない。<菊まつり>の準備が進んでいた。

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歴史

学問の神様、菅原道真公(天神様)を祀る。
寛文二年(1662)菅家の後裔、菅原大鳥居信祐公が九州の太宰府天満宮より勧請、地形をはじめ社殿や楼門、太鼓橋など境内の結構をすべて太宰府の社にならって造営したのを起源とする。爾来、亀戸天満宮と号され、朝野の信仰厚く、また、行楽の名勝地としても喧伝され、杖を引く人、跡を絶たない繁栄をみせ、江戸庶民信仰の本源として関東天神信仰の中枢を占めている。
春は梅の花に藤の花、秋は菊花、四季折々の彩りは、まさに”花の天神様”というにふさわしい。

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30

亀戸天神社の基本情報

住所東京都江東区亀戸3-6-1
行き方

JR総武線「亀戸駅」北口より徒歩約15分。
JR総武線・東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」北口より徒歩約15分。

アクセスを詳しく見る
名称亀戸天神社
読み方かめいどてんじんしゃ
通称亀戸の天神さま/亀戸天満宮
参拝時間

8:30~17:00

参拝にかかる時間

約20分

御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号03-3681-0010
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://kameidotenjin.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》菅原道真,《配》天菩日命
創建時代1662年(寛文2年)
ご由緒

学問の神様、菅原道真公(天神様)を祀る。
寛文二年(1662)菅家の後裔、菅原大鳥居信祐公が九州の太宰府天満宮より勧請、地形をはじめ社殿や楼門、太鼓橋など境内の結構をすべて太宰府の社にならって造営したのを起源とする。爾来、亀戸天満宮と号され、朝野の信仰厚く、また、行楽の名勝地としても喧伝され、杖を引く人、跡を絶たない繁栄をみせ、江戸庶民信仰の本源として関東天神信仰の中枢を占めている。
春は梅の花に藤の花、秋は菊花、四季折々の彩りは、まさに”花の天神様”というにふさわしい。

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