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あきばじんじゃ

秋葉神社

公式東京都 入谷駅

授与所対応時間 通常9時~17時
 *御朱印受付も同様

投稿する
03-3844-5748

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

通常御朱印

300円
直書き・書き置き

右側に「東京火災鎮護」、右下にひょうたんの印が押された御朱印です。
秋葉神社は、明治初期の大火災により、東京市民の火災鎮護の祈願所として
建立されました。
ひょうたんは、昔から水を入れる容器として用いられ、火を鎮める力を持つものと考えられていました。
ひょうたんの別名「ひさご」は、「火避こ」からきているともいわれ、火除けの象徴とされています。

11月の限定御朱印

月替わり御朱印

500円
11月1日~30日
直書き・書き置き

11月限定で頒布している御朱印です。
上部にはひょうたんに霜月と書かれた印を、
右下の三方には、季節の食べ物をデザインしており、11月はサツマイモです。
右側には、「秋葉原語源の社」の印が押されています。
秋葉神社は、元々現在の秋葉原駅のある地に鎮座しており、秋葉原という地名の起源となりました。

12月の限定御朱印

月替わり御朱印

500円
12月1日~31日

12月限定で頒布している御朱印です。
上部にはひょうたんに師走と書かれた印を、
右下の三方には、季節の食べ物をデザインしており、12月はレンコンです。
右側には、「秋葉原語源の社」の印が押されています。
秋葉神社は、元々現在の秋葉原駅のある地に鎮座しており、秋葉原という地名の起源となりました。

御朱印帳

1800円(朱印料を含む)
白・赤の2種類

表面には秋葉神社の社殿とひょうたん、
裏面には11月の鎮火祭で行われる火渡りの神事が描かれた御朱印帳です。

授与場所・時間

御朱印は、本殿横の社務所で頒布しています。

授与時間は、9時~17時です。

*祭典やご祈祷奉仕時などにより帳面へのお書入れが出来ない場合もあります。その場合は書き置きで御朱印をお頒かちします。詳しくは最新のお知らせ投稿をご覧ください。

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最新のお知らせ

東京メトロ御朱印めぐり2021

2021年11月01日(月) 〜

12月31日まで、「東京メトロ御朱印めぐり2021」が開催されています。

秋葉神社を含めた、都内6寺社をめぐっていただくものです。
神社お寺の検索サイト「ホトカミ」に参拝記録を投稿するキャンペーンも実施されています。

ぜひお参りください。

詳しくは以下のURLをご覧ください。

https://hotokami.jp/pilgrimages/tokyometro2021/

秋葉神社(東京都)秋葉神社(東京都)秋葉神社(東京都)

御朱印書置き対応日時のお知らせ

2022年08月02日(火) 〜

・10月 3日(月) 全日
・10月 8日(土) 14:00~15:00
・10月 9日(日) 全日
・10月13日(木) 15:00~
・10月20日(木) 11:30~
・10月24日(月) 10:00~15:30
・10月26日(水) 全日
・10月28日(水) ~13:00
・10月29日(土) 10:30~11:30
・10月30日(日) 概ね全日

上記日程につきましては諸事情により書置き対応となります
現時点での予定のため、変更となる場合や、上記以外でもご祈祷奉仕や所用のため書置き対応となる場合も多々ありますのでご了承下さい

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

通常御朱印の他、月替り御朱印も頒布しております。
その他季節ごとに限定御朱印が頒布されることもあります。
当社の御朱印にはひさご(ひょうたん)があしらわれます。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

通常御朱印及び月替り御朱印ともに宮司が対応できるときはお書き入れ致します
宮司不在時や諸事情により直接対応できない場合は書き置きでの対応となります
*月替り御朱印の他に季節の限定御朱印を頒布することもござますが、その間は月替り御朱印については書き置きのみとなります
*季節の限定御朱印の種類によっては書き置きのみのものもございます

郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内に参拝者用駐車スペース数台あり
*入り口が狭いため車幅・高さに制限あり

巡礼

ご利益

秋葉神社について

「秋葉原」名称の起源となった神社。
火・水・土の神様を祀り人々の生活の根源を守って下さる神社です。

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例祭・神事

11月6日16時 鎮火祭火渡り神事 斎行

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歴史

明治2年、現在の秋葉原駅にあたる地域一帯で起きた大火災により、翌3年当時の東京府によって鎮火三神を祀る神社が創建されたのがはじまり。
以降、東京一円の火災鎮護の祈願所として広く信仰され「秋葉さま」の呼称で親しまれたことから、この地は「秋葉っ原」「秋葉の原」等と呼ばれ、これが現在の【秋葉原】の由来にもなっている。
明治21年、鉄道開通・駅設置のため神社は現在の地に遷座されたが、その後も火難除・厄除の神社として篤い信仰を集めている。

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秋葉神社の基本情報

住所東京都台東区松が谷3-10-7
行き方

●東京メトロ日比谷線入谷駅①②出口(上野寄り改札)より徒歩7分
  歩道橋を正面に見ながら左方向(スカイツリー方面)へ進みます
  ⇒二つ目の信号【中入谷】(宝くじ売り場のある交差点)を右折し300mほど直進すると左手に鳥居が見えます

●東京メトロ銀座線稲荷町駅より徒歩10分
3番出口(階段)を出たらそのままの向きで信号を渡り直進します
  ⇒次の信号【松が谷一丁目】の交差点を左折しそのまま約600m直進した右側に鳥居が見えます
  
●TX浅草駅A2出口より徒歩12分
  A2出口を出てすぐ右隣の浅草今半さんの角を右折、合羽橋本通りを直進します
  ⇒500~600m進み「松が谷二丁目」交差点(左奥に東京東信用金庫が見えます)を右折し140m程進むと右側に鳥居が見えます

●JR上野駅【入谷口】より徒歩15分
  入谷口の目の前の通りを左(北方向)へ120~130m進み、右の角にコインパーキングがあるT字路(車道の一方通行終了地点)を右折します
  ⇒そのまま合羽橋本通りを直進し右手に東京東信用金庫がある「松が谷二丁目」の信号を左折します。そのまま140m程進むと右手に鳥居が見えます

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名称秋葉神社
読み方あきばじんじゃ
参拝時間

授与所対応時間 通常9時~17時
 *御朱印受付も同様

御朱印あり

通常御朱印の他、月替り御朱印も頒布しております。
その他季節ごとに限定御朱印が頒布されることもあります。
当社の御朱印にはひさご(ひょうたん)があしらわれます。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

通常御朱印及び月替り御朱印ともに宮司が対応できるときはお書き入れ致します
宮司不在時や諸事情により直接対応できない場合は書き置きでの対応となります
*月替り御朱印の他に季節の限定御朱印を頒布することもござますが、その間は月替り御朱印については書き置きのみとなります
*季節の限定御朱印の種類によっては書き置きのみのものもございます

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳あり
電話番号03-3844-5748
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
絵馬あり

詳細情報

ご祭神●火産霊神 ‐火の神様

●埴山比売神‐土の神様

●水波能売神‐水の神様
創建時代明治3年
ご由緒

明治2年、現在の秋葉原駅にあたる地域一帯で起きた大火災により、翌3年当時の東京府によって鎮火三神を祀る神社が創建されたのがはじまり。
以降、東京一円の火災鎮護の祈願所として広く信仰され「秋葉さま」の呼称で親しまれたことから、この地は「秋葉っ原」「秋葉の原」等と呼ばれ、これが現在の【秋葉原】の由来にもなっている。
明治21年、鉄道開通・駅設置のため神社は現在の地に遷座されたが、その後も火難除・厄除の神社として篤い信仰を集めている。

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