あさがやしんめいぐう
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楽しみ方阿佐ヶ谷神明宮のお参りの記録一覧
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今年初めてのお参りに行きました。
参拝はタイミング良かったのか並ぶことなく、スムーズにお参り出来ました。
間に合わなかったら行けない…と、昨年中に郵送依頼して、すでに頂いている正月バ-ジョンの大和がさねは、まだ社務所で取り扱いされていましたが、これからの方は、早めの方が良さそうです。
公式サイトにて、情報更新されていました
↓
【大和がさね(刺繍入り御朱印符)「金鳳」「宝来」頒布終了間近のお知らせ
新年の大和がさね(刺繍入り御朱印符)「金鳳」「宝来」ですが、
本日中に想定授与数に達し頒布終了となる可能性があります。予めご了承ください。
(令和4年1月9日 午前8時30分)】
1月15日まで限定の虎と門松の印が入っている御朱印も頂きました。
御朱印に並んでる人は居なくて、すぐにお願いできました。前の方が預けた御朱印帳が一人のみで、2番目に呼ばれて、スムーズにいただけました。
三が日は過ぎたとはいえ、もう少し混んでいると覚悟していたので、参拝も御朱印も普段の平日と変わらずれでした。
二十四節気『小寒』印の大和がさねも頂きました。まだラインマーカーでチェックしたものしか頂いていないので、今年は揃えていく予定です。
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21.12.17。先の高円寺氷川神社様より徒歩約20分。杉並区阿佐ヶ谷北1丁目に鎮座。
御祭神 天照大御神
創建年 建久元年(1190年)頃
寛政12年(1800年)に著された「江戸名所図絵」によると、日本武尊が東征の帰途に阿佐ヶ谷の地で休息し、後に尊の武功を慕った村人が旧社地(お伊勢の森と称される現在の阿佐ヶ谷北5丁目)に一社を設けたのが当宮の始まりといわれております。
建久年間(1190〜98)には士豪横井兵部が伊勢神宮に参拝したおり、神の霊示を受け、宮川の霊石を持ち帰り神明宮に安置したと伝えられ、この霊石は今も御神体として御本殿の奥深く鎮っております。
〜当宮HPより〜
皇室の祖神である天照大御神を御祭神とされ、伊勢神宮を思い起こせる雰囲気に凛とした気持ちになることが出来ました。正月の準備でテント張りやらで職員の方々は忙しい様子で、師走らしい光景でした。
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こちらにも、月に1、2回はお参りに伺っていますが、
「令和3年12月28日年越大祓斎行、12月15日より大祓御朱印頒布のお知らせ
令和3年12月28日、午後3時より当宮境内にて「年越大祓」を斎行いたします。当日参列希望の方は時刻までにお越しください。また12月15日よりこの年越大祓の人形をあしらった御朱印を頒布させて頂きます。」
とのことで、今日から来年の縁起物配布も始まり徐々に混みそうなので、本日15日、取り急ぎ行ってきました。
これまでの平日昼間より、若干人が多かった気がしました。
一部に残った紅葉も終わりに向かっていました。
住宅地の中に広い敷地で綺麗に管理された神社です。ここも年末から一月一杯くらいは参拝客で埋まりそうななので、次回は節分の頃になりそうです。今年のお礼も含めお参りしました。

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