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日光二荒山神社のお参りの記録一覧
栃木県 東武日光駅

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わかちこ
わかちこ
2024年08月29日(木)503投稿

今日から連休!せっかくの2連休なのに家に閉じこもってるのは勿体無い‼️
幸い台風10号は遥か彼方の九州以南のようだし、今のところはそこまで影響はなさそう。
せっかくなので日帰りできて且つ行きたかった神社の古峯神社をゴール定めて栃木県巡拝弾丸日帰り旅行を計画して、夜中の3時に出発🚗💨
いつものようにのんびり下道を走って約4時間ほどで日光へ到着😊

こちらの日光二荒山神社は昨年もお参りしており、今回は2度目となります。
何で参拝したのかというと、一昨日録画していた"突然ですが占ってもいいですか?"で、こちらの御神水を取り上げていたのです🚰

栃木ドライブの前日にたまたまテレビで見るなんて、これはきっと神様にお呼ばれのはず‼️

っと、勝手に妄想&勝手に思い込みで参拝に上がらせていただいたのでした笑

今回は目的の参拝神社もそこまで多くはないので、前回は訪れなかった御神苑にもお邪魔してみました😊

夏詣期間だったので、境内は様々な場所で風鈴が飾られていましたが、あいにくの無風状態なため音色は全く聞こえず笑

今回お受けした御朱印は、通年頒布の日光三社(二荒山神社・瀧尾神社・本宮神社:それぞれの主祭神が父・母・子を御祀りしている)と恒霊山神社の4種類。

てっきり瀧尾神社以下3つは神苑内に鎮座されてるのだろうと勝手に勘違いし、瀧尾・本宮の各神社を二荒山参拝後に急いで巡拝してきました💦(この2社が別宮であることを知ったのは帰宅してからでした😵‍💫💦
よくよく前回のお参りの記憶を辿ったら、本宮神社は御神橋近くだったの思い出し、しかも前回も御朱印いただしてたし😵‍💫💦)

そして、ここでとある事に気づきました。

せっかく二荒山神社まで来たのなら、このままもう少し足を伸ばして中宮祠にも参拝したい!
となると、中宮祠で御朱印をお受けしたら5種になるため帳面が片面だけになって、今日のメイン目的の古峯神社はおそらく両面ver.だろうから、中途半端に空白ができてしまう⁉️😱😰😱

それならば、例え頭数合わせであろうと、最寄りの御神橋も巡れば問題解決になるのでは⁉️
という多少邪な考えもありまして、本宮神社・瀧尾神社参拝後に御神橋へ行ってきました♪

日光二荒山神社(栃木県)

社号標

日光二荒山神社(栃木県)

鳥居⛩️

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らんでぃー
らんでぃー
2024年10月06日(日)386投稿

お盆休みを利用して日光山内の二社一寺を巡りました。 輪王寺、日光東照宮、そして日光二荒山神社は平成11年(1999年)にユネスコ世界文化遺産の「日光の社寺」として登録されていて、日光にはいつかは訪れたいと想いつつ、今回念願叶っての初来訪です。 日光東照宮から石灯籠の並ぶ上新道を5分程歩くと、下野国の一宮、日光二荒山神社の桜門に到着です。 夏の恒例となっている風鈴祭りが催されていて、涼しげな風鈴の音色が心地よいです。 二荒山神社は栃木県北西にそびえる日光連山の主峰・日光三山(男体山・女峰山・太郎山)をご神体とする神社で、御祭神には、大己貴命(おおなむちのみこと)、田心姫命(たごりひめのみこと)、味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)の三神が其々三山の一山に充てられていて、三神を総称し「二荒山大神」とも呼ばれています。 尚、二荒山は男体山の古称で、一説によると「二荒」の音読み「にこう」から「日光」の地名が生まれたとも云われています。 開山は神護景雲元年(767年)、下野国の僧・勝道(しょうどう)がこの地に二荒山の神を祭る祠(現在の別宮・本宮神社)を建てたことが始まりとされ、古くから修験道の霊場として崇敬されてきました。 元和3年(1617年)に家康を祀る日光東照宮が創建されると二荒山神社もその西隣に移され、元和5年(1619年)には徳川秀忠(とくがわ ひでただ)によって本殿他現在の豪華な社殿群が造営されました。 今回は参詣すること叶いませんでしたが、中禅寺湖畔に中宮祠、男体山山頂には奥宮があり、その広大な境内地は華厳の滝やいろは坂、日光連山をも含んだ3,400haにも及ぶ面積だそうです。

日光二荒山神社(栃木県)

日光二荒山神社・神社名碑と桜門

日光二荒山神社(栃木県)

日光二荒山神社・桜門

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隼シューター
隼シューター
2025年06月30日(月)1088投稿

(2024年8月の参拝です。)
二荒山神社に参拝し御朱印と太郎丸の御朱印(書置き)を頂きました。
下野の国一之宮です。
下野国の一宮は日光と宇都宮の二荒山神社ですが
ちなみに日光の二荒山神社は読み方が「ふたらさん」
宇都宮の二荒山神社は読み方が「ふたあらやま」です。
ご祭神は大己貴命、田心姫命、味耜高彦根命といった三柱の神々が祀られており、それぞれが日光の三山(男体山、女峰山、太郎山)の化身と考えられています。
創建は8世紀の終わり頃、男体山の山頂に、勝道上人によって祠が建てられこれが現在の奥宮で、
その後、中宮祠が男体山の麓に、二荒山神社の本社が麓に建ちました。
杉に楢が宿っている縁結びの御神木や夫婦杉等の杉のご神木がありました。
大猶院側の鳥居近くにある良い縁の打出の小槌やむすび大国、
東照宮側の願掛け大國様など大黒様もたくさんおられました。
さすが、日光のだいこく様ですね。
境内には金色に光っている良い縁うさぎ
ライオンみたいな狛犬の良い縁 狛犬などみどころは一杯です。
日光東照宮側の参道は厳かに感じますね。
東照宮側に良い縁がめぐり「ます」ように!鱒の像もありました。
#二荒山神社
#日光市
#栃木県
#御朱印

日光二荒山神社(栃木県)

御朱印

日光二荒山神社(栃木県)

太郎丸の御朱印

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