御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

にっこうふたらさんじんじゃ

日光二荒山神社のお参りの記録一覧
栃木県 東武日光駅

10 / 18ページ226〜250件446件中
KENちゃん🐾
KENちゃん🐾
2021年09月25日(土)26投稿

今市エリアをあとにして、世界遺産の日光エリアへ。

日光二荒山神社のその他建物

日光の社寺の玄関ともいえる美しい橋を眺めながら。。この場所は標高600mです。
東京スカイツリー(634m)とほぼ同じくらいになるのでしょうか。。
さすがに、都内でも30℃越えでも、ここ日光は涼しく感じます。

日光二荒山神社の御朱印

書置きをいただきました。

他5枚の写真を見る
もっと読む
のぶさん
のぶさん
2021年09月30日(木)1661投稿

二荒山神社は大変歴史が古く、第十代崇神天皇の御代に遡ります。当社は何度も火災にあい、近世に入ってからも天正13 年、安永2 年、天保3 年、更に明治維新の戊辰の役と4度もあって古い記録のほとんどが焼失しています。現在残っている社記には、第16 代仁徳天皇の御代に毛野国が上下の二国に分けられ、御祭神豊城入彦命の四世孫奈良別王が下毛野国の国造に任ぜられます。この時、祖神である豊城入彦命を荒尾崎(下之宮)に祀ったのが始まりで、その後承和5 年(838)に現在の地、臼ケ峰に遷座されたと伝えられています。
延長5 年(927)に政治のよりどころとして完成した延喜式・神名帳には「下野國河内郡一座大 二荒山神社 名神大」と記載があります。栃木県内唯一の名神大社として「お明神さま」「ふたあらさん」の名で広く親しまれ、篤く崇められてきました。平安から鎌倉時代には各々の国で最も格式が高いとされる神社を一之宮としました。二荒山神社もまた「下野国一之宮」とよばれ、宇都宮という地名はこのイチノミヤが訛ってウツノミヤになったという一説があります。
宇都宮はこの二荒山神社を中心に、平安・鎌倉時代には神社の門前町として発展し、江戸時代には城下町として繁栄しました。 北関東の経済・文化の中心都市として発展した現在でも、 お正月や七五三など暮らしの節目にたくさんの市民が参拝に訪れます。

もっと読む
ソト神
ソト神
2021年04月22日(木)133投稿

東照宮からすぐです 良い縁の神社です

日光二荒山神社の御朱印

御朱印 何故か4月なのに弥生祭

日光二荒山神社の御朱印

御朱印 本社 中宮祠(中禅寺湖畔)奥宮(男体山)からなります

他7枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ