御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

ふじせんげんぐう

富士浅間宮
栃木県 田沼駅

御朱印について御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

神社裏に広大な駐車場あり

富士浅間宮について

幕末に富士講により建てられた神社。
祭神多数、本殿裏に富士塚。

おすすめの投稿

くし
くし
2023年05月30日(火)1703投稿

妹夫婦がこの近くに家を買いまして、ここがいわゆる氏神様となったワケですが、寺社には全く興味がなく敬神生活など程遠い一家なので自分が代参することにしましたw
(神仏興味ないのに家買えるほどのリア充で、むしろ信仰心篤い自分がド底辺・・・やはり神も仏もおらんわw(ノ∀`)

・・・というのは建前で、以前行った時は受印しなかった御朱印がもう一つあるのを知ったのと、Google Mapのクチコミによると非常に美貌の巫女さん(禰宜さん?)がいると聞いたため♪ (前回行った時は宮司さん対応だったw)

確かに美貌の巫女さんがおられました!Σ(*゚Д゚*)
宮司さんの奥様かと思いますが、今日は巫女装束や禰宜装束ではなく普通の社務服でしたが、それでもなかなかお綺麗な方でしたわ(*´Д`)
コロナが引けたためか、名が知れてきたのか、神社自体も数年前よりグレードアップしてかなり良い感じになってました♪ (ちなみに祈祷方面ではちょっと有名なところらしい)

もちろんちゃんと代参もして、妹夫婦(は不在だったので姪)に家内安全の御札渡してきましたよw  これで新宅の霊的守護も万全になったかと思います☆

富士浅間宮の御朱印

印は数年前に受印したのと同じですが、墨書が富士浅間宮司に変わってる。
つまり全くの新規受印のようなもの、これも嬉しい誤算♪

富士浅間宮の御朱印

もう一種類、卍の神仏習合の御朱印
今回は裏の富士山は登拝してませんが、一応前回ちゃんと登拝してますのでw

他39枚の写真を見る
もっと読む
くし
くし
2023年06月01日(木)1703投稿

つい先日行ったばかりですが(^^; 神社の由来板を見たらここも6月1日が例祭日と書いてあったのと、地元で数少ない有人浅間社の一社なので再訪することにしました。
あと前の二社で古いお守り納めてくるの忘れたので、やはりお守りが出た家から一番近いこちらに委ねようかと・・・
決して美貌の巫女さんがもう一度見たかったとか不純な動機じゃございませんwww

例祭と言ってもやはりこちらは神事のみの様子。
着いたのがちょうどお昼頃だったためか休憩中で、残念ながら儀式自体は見られなかった(ノ∀`)
どうも午後は裏の富士山の方で儀式をするみたいで、ちょうどその綺麗な巫女さんが塩とか御神酒とかを祭壇に並べてました。

授与所に行ったら本日祈祷を受けるらしい人と宮司さんが打ち合わせ中。
前回、祈祷方面で有名とちょっと触れましたが、なんとここの宮司さんの鑑定を受けるには予約が3ヶ月待ちらしい!Σ( ̄□ ̄;) よほど当たるんですかね?(・・;)

2日しか経ってませんが一応月参りとなりましたw
まぁ月替わり御朱印がある神社でもなし、自分は祈祷とか占い系はイマイチなので今後も月参りする予定はありませんがwww
しかしまぁ、まだ妹宅に遊びに来た時にでもお参りしようかと思います♪

富士浅間宮の授与品その他

御朱印も御札も授かったばかりなのでお守りでも買おうかと思いましたが・・・(^^;
フト見るとお守りと同額で熊手があったのでこちらにしました♪
小さな御札と紙垂も付いてるしw

富士浅間宮(栃木県)

2日前にちゃんと案内板通りに潜ったので今日は通っただけw

他5枚の写真を見る
もっと読む
投稿をもっと見る|
13

歴史

安政三年、当宮の初代 大澤武右衛門、五世給仕の田辺近江守源宜より富士先達を許される。
当神社は、万民救済と富士登拝成就と富士講身禄派教義の発展のために、田沼上西の神明宮内に富士塚を築き、その前に社殿を造立。
萬延元年、初めて女人も登拝が認められる。
大正5年、社殿を現在地に移築。

歴史をもっと見る|
3

富士浅間宮の情報

住所栃木県佐野市田沼町776-7
行き方

東武佐野線、田沼駅より徒歩13分

富士浅間宮の基本情報

名称富士浅間宮
読み方ふじせんげんぐう
御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号 0283-62-2027

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神《主》木花之佐久夜毘売
《境内社》天照皇大神・豊受皇大神・白山比咩大神・天之機織姫神・甲子大黒天神・薬師如来・山上道久尊・八幡山出世稲荷・
《富士塚》祭神多数
ご神体富士山
創建時代安政三年(1856年)
創始者大澤武右衛門
ご由緒

安政三年、当宮の初代 大澤武右衛門、五世給仕の田辺近江守源宜より富士先達を許される。
当神社は、万民救済と富士登拝成就と富士講身禄派教義の発展のために、田沼上西の神明宮内に富士塚を築き、その前に社殿を造立。
萬延元年、初めて女人も登拝が認められる。
大正5年、社殿を現在地に移築。

ご利益
体験
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ