ばんなじ|真言宗大日派|金剛山
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5/14、15は神様スーパーセール☀️
一粒万倍日と天恩日が重なったラッキーデイ2日目✌️
高校生活3年間を過ごした足利市へ。
当家菩提寺は真言宗という事もあり
期間限定御朱印も授けて頂けるという事で
室町幕府足利将軍家発祥の地真言宗鑁阿寺へ☀️
御本尊は真言宗最高位の大日如来様🌞
足利源氏の守り本尊となります。
足利邸跡に建立されているため、寺の周囲は
堀に囲まれた防御も兼ね備えた寺となっており
今でも当地域を守護して下さっております。
清和天皇から皇別し清和源氏、から分家し足利源氏
から分家し新田源氏、から分家し徳川氏
から三河へ移り住み松平氏と改名から
再度徳川氏の姓を朝廷から賜わるという
長きに渡る壮大な系譜
ご先祖様はずう〜っとつながっているのだ☀️
これって凄くないですかー🇯🇵
ご先祖様がいるから今の自分がいる。
感謝を伝えお祈りさせて頂きました☀️
大日如来のご来光パワーを全吸収🤩やったね✌️







正式名:金剛山仁王院法華坊鑁阿寺
通称:足利氏宅跡、鑁阿寺
建久7年(1197)に足利義兼によって建立された真言宗大日派の本山で、本尊は源氏、足利氏の守り本尊である大日如来を祀る。
義兼死後、その子義氏が建立した本堂は、1229年に落雷により焼失したが、足利貞氏が禅宗様式を取り入れ改修した。日本としては禅宗様式への転換期の最初期にあたる。
鎌倉時代から室町時代にかけて寺院として次第に整備され、室町将軍家、鎌倉公方家などにより、足利氏の氏寺として手厚く庇護された。
約4万平方メートルに及ぶ敷地は、元々は足利氏の館であり、現在でも四方に門を設け、土塁と堀がめぐらされており、平安時代後期の武士の館の面影が残されている。またこの事から「史跡足利氏宅跡」として、大正10年3月に国の史跡に指定されており、現在では「日本の名城百選」にもなっている。
栃木県のおすすめ2選🎌
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