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駿河国一宮富士山本宮浅間大社参拝⛩️
東海道関西巡拝②
三嶋大社から1時間ほどで到着🚙、浅間大社の総本宮へ、今日のこの時間だけでも晴れていてほしかった☀️
素晴らしい天気で、途中何度も富士山の絶景を間近に見ながら上がらせていただきました木花咲耶姫様ありがとうございます🙏😊
駐車場🅿️へのルートが初めてだったので、曲がる所通り過ぎてしまい戻りました😅
ちょっとわかりにくいかな?
朱塗りの鳥居⛩️と富士山🗻と青空素晴らしい景色で、写真撮りまくりでした💦
富士山からの湧水の湧玉池の水の透明度が高くていつまで見ていても見飽きない景色です。
富士山周辺の浅間神社もゆっくりまわりたいと思います😄

檜皮葺の落ち着いた拝殿と本殿は明るい朱色と緑色に彩られ、珍しい二階建ての本殿は輝いていました。
一之宮らしい見事な神社でした。
主祭神 木花之佐久夜毘賣命
相殿神 大山祇神・瓊々杵尊
由緒
古来より富士山は神の鎮まる山として、多くの人々の信仰を集めてきた。社伝によれば、第7代孝霊天皇の御代に富士山が噴火し、国中が荒れ果てたため、第11代垂仁天皇3年(BC27)浅間大神を山足の地にお祀りし、富士山の山霊を鎮めた。第12代景行天皇40年(110)日本武尊は浅間大神を山宮(現、山宮浅間神社社地)に遷し、更に第51代平城天皇の大同元年(806)坂上田村麻呂が、現在の大宮の地(元、富知神社社地)に遷し、壮大な社殿を営んだ。大宮の地は富士山の湧水が豊富に流れ込む地であり、富士山の噴火を鎮める水徳の神を祀る場所に最も適していた。
〔延喜式内名神大社・駿河国一宮・旧官幣大社〕

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