いずさんじんじゃ
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楽しみ方伊豆山神社のお参りの記録一覧
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初の静岡県登録です。
仕事では富士市や掛川とか行ったことあるんですが。
ということで熱海へ。今回は半日のみのお参り。
初めに、熱海市の関八州総鎮護の伊豆山神社で御朱印を頂きました。
伊豆山神社では御朱印帳を頂きました。
赤白二龍の御朱印で
御朱印を始めたころから欲しいと思っていたので拝受出来てよかったです。
強運守りを頂きました。
上にも車で行けますが一の鳥居からスタートします。
約170段を登ると手水舎。
手水舎の赤白二龍です。
走湯山縁起によれば「伊豆山の地下に赤白二龍交和して臥す。その尾を箱根の芦ノ湖に付け、
その頭は伊豆山の地底にあり、温泉の湧く所はこの龍の両眼二耳鼻穴口中なり。」とあり赤龍と白龍の二龍の姿となって、
温泉を生み出す様が描かれているとされるといっわれています。
赤龍は火、白龍は水の力を掌り、二龍の力を合わせて温泉を生み出すという最強の守護神といわれています。
光石は走湯山縁起によると吾妻鏡の大磯高麗山(高来神社)から来た光の石だそうです。
ご祭神は伊豆山神・火牟須比命・天之忍穂耳命・栲幡千千姫命・邇邇芸命です。
創建の年代は不詳だが、社伝によれば孝昭天皇の時代とされ、当初は、日金山山頂にあったと伝わり、
源頼朝が源氏の再興を祈願した神社でもあり、その後、鎌倉に幕府を開き初代将軍となりました。
頼朝は悲願を成し遂げた神恩に感謝し、当神社を『関八州総鎮護』と崇め、
後に頼朝を深く崇拝した徳川家康も、頼朝にならい天下を治める『強運の神』と深く崇めました。
伊豆国に配流の身となっていた源頼朝が、源氏の再興を祈願したと伝わり、頼朝からの崇敬が厚く、また頼朝と妻・北条政子の逢瀬の場であったとも伝わります。
腰掛石は源頼朝と北条政子が腰掛け、愛を語らったといわれる石です。
白山神社遥拝所は上に本社があるのですが
氏子の人たちが草刈りをやっていたので行けませんでした。
噂になっているあの猫ちゃんです。
壁紙にするといいことあるらしいです。
眺めが素晴らしく海が見えますね。
境内には雷電社と階段沿いに結明神社 里宮、足立権現社、祖霊社が鎮座しています。
#伊豆山神社
#静岡県
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#御朱印


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