ひのみさきじんじゃ
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楽しみ方日御碕神社のお参りの記録一覧(3ページ目)

上の宮を神の宮、下の宮を、日沈宮と称し、2社を総称し日御碕神社(日御碕大神宮)と
呼ばれる。古くは『出雲国風土記』に美佐伎社、『延喜式』に御碕社とあり、
「日沈の宮」の名前の由来は、創建の由緒が、伊勢神宮が「日の本の昼を守る」のに対し、日御碕神社は「日の本の夜を守れ」 との「勅命」を受けた神社である事による。

鳥居




楼門

楼門

門客人社
祭神:豊磐間戸神

門客人社
祭神:櫛磐間戸神

日沈宮(下の宮)
主祭神~天照大御神
配祀神~天忍穂耳尊・天穂日命・天津彦根命・活津彦根命・熊野樟日命





神の宮(上の宮)


神の宮(上の宮)
主祭神~素盞嗚尊
配祀神~田心姫命・湍津姫命・市杵島姫命




蛭児社

出雲②北島国造館の開門時間までまだ早いので、一旦大社を離れて海沿いの岬を走ります。日沈宮のとおり、こちらは夕日がきれいに見えるらしいのだが、今回は朝、なかなかスケジューリングが難しい。写真で見ると素敵な神社で、途中からの絶景は本当に絵葉書みたいです。熱心な参拝者がいて正式に3度唱えてました。見ごたえある神社であちこち下ったり登ったりしてたっぷり時間をかけて参拝しました。御朱印は書置きで戴きました。

みさきうみねこ海道より望む日御碕神社全景

鳥居


参道


境内案内図


楼門

木製の狛犬


楼門背面

手水舎

社号標

門客人社
御祭神:豊磐間戸神

門客人社
御祭神:櫛磐間戸神

由緒書

拝殿(日沈の宮)
御祭神:天照大御神


日沈の宮 拝殿




境内と回廊


本殿




日沈の宮 拝殿と本殿


禊所(重要文化財)



韓國神國
御祭神:素戔嗚尊・五十猛尊

蛭児神社
御祭神:蛭児命

橘の樹

橘の樹 由緒



末社群
日和碕神社 御祭神:大市姫命
秘臺神社 御祭神:日神荒魂
曽能若媛神社 御祭神:曽能若媛命
大山祇神社 御祭神:大山祇命・磐長姫命
意保美神社 御祭神:意㳽豆努命
波知神社 御祭神:須世理姫命
大土神社 御祭神:大土神
立花神社 御祭神:伊弉諾尊
中津神社 御祭神:磐土猪井・赤土命・底土命
宇賀神社 御祭神:倉稲魂神
窟神社 御祭神:稚日女命
眞野神社 御祭神:近江國諸神
大野神社 御祭神・出雲國諸神
間神社 御祭神:稲田姫命・脚摩乳命・手摩乳命
加賀神社 御祭神:天照大御神
坂戸神社 御祭神:道返大神
若宮 御祭神:手力雄命・兒屋命・大玉命
大歳神社 御祭神:大歳神・奥津彦神・奥津姫神
八幡神社 御祭神:仲哀天皇・応神天皇・神功皇后

宝庫

荒魂神社 御祭神:速荒雄命

石段を上ります

神の宮 御祭神:神素戔嗚尊

神の宮拝殿・本殿

神の宮 本殿


御神砂之碑

神紋石舎 神社の神紋「三ツ柏葉」の由来になった、 柏葉の化石の石が祀られています



境内社鳥居

境内社 稲荷神社


御井神社 御祭神:天村雲命

荒祭宮 御祭神:速荒雄命




楼門

廻廊を下ります

境外社? 祖霊社

日御碕神社に参拝に行って来ました。16時頃に着いたので夕陽がとても綺麗でした。出雲大社に行ったら日御碕神社にいくことをお勧めします。

入り口の鳥居

門

手水社

由緒書き




稲荷神社



末社と摂社








素戔嗚命が御祭神です。

本殿




宗像神社

漁港から見た鳥居と日御碕神社

夕陽が綺麗でした。


アマテラスを祀る下の宮の日沉宮(ひしずみのみや)は、海岸の経島(ふじま)に鎮座していたが948年に、村上天皇の勅命により現在地に遷座された。
スサノオを祀る上の宮(神の宮)は神代以来、現社地背後の隠ヶ丘に鎮座していたが安寧天皇13年(紀元前536年)、勅命により現在地に遷座されている。
現在の社殿は徳川家光の命により造営されたもので、重文指定されている。

下の宮(日沉宮)

下の宮(日沉宮)

下の宮(日沉宮)

下の宮(日沉宮)

下の宮(日沉宮)

上の宮(神の宮)

上の宮(神の宮)

上の宮(神の宮)


楼門









経島
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