いわつきひさいずじんじゃ
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楽しみ方岩槻久伊豆神社のお参りの記録一覧
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埼玉⑥蝉時雨の中、長い参道を歩いて行くと歴史感じる素敵な神社でした。若い頃より整備されてると教えてくれた老人の参拝者は子供の頃の遊び場で近くまで来るとお詣りしていると話してくれました。
枯山水と風鈴🎐の小道からはスモーク霧が発生されて涼しくなりました。
孔雀🦚が飼われていて、拝殿前で1人1羽🪶お持ちくださいと置いてありました。
東京芸大芸祭共同作品奉の大きな孔雀作品も目を惹きます。
風があり、赤と青のガラス風鈴🎐の音が心地良く鳴り響いていました。
御祭神 大国主命
様々な御神徳
縁結びの神・子授・安産の神・除災招福の神・商売の神・農工の神・医療の神
由緒
久伊豆神社(ひさいづじんじゃ)は今から約千五百年前の欽明天皇の御代(539~571)、出雲族の土師氏が東国へ移住するにあたりこの地に出雲族の親神たる大已貴命(大国主命)を勧請したのが始まりとされています。平安時代、武蔵野に勢力を誇った武士集団「武蔵七党」のうち野与党と私市党の崇敬を集め、その勢力下にあった元荒川流域に久伊豆信仰が広まりました。戦国時代、扇谷上杉家の重臣、太田道灌が岩槻城を築くとその城郭内に総鎮守としておかれます。それ以後、江戸時代まで城の守護神として歴代城主から厚い崇敬をうけ、太刀や神輿など数々の品が奉納されました。近年では平成二十六年「平成の大造営」を行い、多くの氏子崇敬者のご奉賛により社殿も新しく蘇り、その御神徳は益々高まっております。

2026年8月2日、岩槻久伊豆神社へ参拝しました⛩️
以前から訪れてみたいと思っていた神社の一つで、今回ようやく参拝することができました。
境内へ入ると、豊かな緑に囲まれた長い参道が続き、街中にありながらも静かで落ち着いた雰囲気を感じます🌿
ゆっくりと参道を歩きながら拝殿へ向かい、日頃の感謝を込めてお参りしました。
岩槻久伊豆神社は、岩槻の総鎮守として古くから地域の人々に親しまれてきた神社とのこと。
境内には立派な社殿や歴史を感じさせる建造物があり、長い年月にわたって大切にされてきた神社であることが伝わってきます。
また、境内の「孔雀」も印象的でした🦚
神社の境内で孔雀を見ることができるというのも、岩槻久伊豆神社ならではの魅力ですね。
夏の暑さを感じる一日でしたが、木々の緑や境内の静かな空気に癒されながら、心穏やかに参拝することができました。

岩槻インターを降りて車で走ってたら人形の文字がたくさん!
人形博物館とかもあってさすが人形の街😆
その着せ替え人形は恋をするの主人公も岩槻の人形屋さんですよね!
その道にも久伊豆神社ってあったけど同じ名前の神社がいくつかあるみたい😳
左に曲がって踏切を渡ると鳥居の右側に駐車場があります🅿️
駐車場と参道は鳥糞だらけでひえーって感じ🐦⬛
参道は静かで心安らぎます☺️
進んでいくと風鈴がたくさん!
涼しげな音を聞いていると、ご祈祷を呼ぶ音の後に大きな鳥の声でビックリ🫢
なんと孔雀がいっぱいいました😱
宮様から頂いたようですね🦚
見ていたらおじさんが何人か顔を近づけて見に来て息が臭くて逃げました💨
拝殿でご挨拶をさせていただいているとご祈祷が始まりました🙏🏼
右側に北野天満宮があるので向かうと蝶が目の前を横切りました🦋
裏にも伏見稲荷とか京都の神社由来の摂社末社が多いのかな?
地元の方がたくさん来られているようでほんわかしたいい神社でした😊
はい、戻ったらもちろん鳥糞が付いてましたよ💩


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