じげんじ|曹洞宗|旗下山
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楽しみ方秩父札所十三番 慈眼寺のお参りの記録一覧
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令和4年4月 / 秩父1泊2日旅・2日目。
【札所十一番 / 常楽寺】から【札所十三番 / 慈眼寺】です。
「め」のお寺とも言われている慈眼寺です。
薬師堂では、目の仏様と言われている【薬師瑠璃光如来】が祀られています。
(本尊は観音堂で祀られている聖観世音菩薩だそうです。)
観音堂の前にはメグスリの木があります。
納経所で【眼茶(メグスリの木を使ったお茶)】を頂きました。
ごちそうさまでした。
後日、【aini】で
【秩父】寺嫁といく札所巡り!~古来から続く祈りの道を巡礼体験~
https://helloaini.com/travels/1582
があるのにきづきました。
お参りをする前に気付けば良かった…。
機会があれば、参加をさせて頂きたいと思います。
(予約リクエスト&以前に開催されたのが2017年なので開催されるかどうかは分かりませんが…。)
次は【今宮坊】へ向かいます。
秩父の札所はホームページの無いところが多いですが、こちらの札所はYouTubeなどもあり充実しています。
https://www.ameyakushi.com

埼玉県秩父市にある曹洞宗の寺院で、山号は旗下山。日本百観音霊場の秩父札所十三番である。約790年続く「め」のお寺として有名で、目に様々な不安や心配、悩みをかかえた方が日本全国より参拝に訪れる。
文暦元年(1234)、秩父札所が創設された後、文明18年(1486)に秩父市宮地の曹洞宗広見寺2世、東雄朔法を開山として迎え、曹洞宗慈眼寺が開かれた。
寛政年代に火事に遭い、その時の記録によると、間口7間、奥行き7間の大きな御堂が消失したが、全隆興道という人物が江戸に出て寄進を募り御堂を再建する。
しかし、明治11年(1878)3月の秩父大火でその御堂も焼失。その後、明治33年(1900)までの22年をかけて現在の御堂ができあがった。







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