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総持寺大阪府 総持寺駅

そうじじ|高野山真言宗

大阪府 茨木市総持寺1-6-1
拝観時間 6:00〜17:00 納経時間 8:00〜17:00

西国三十三カ所第二十二番札所・摂津西国二十七番札所・摂津四国四十七番札所・ぼけ封じ近畿十楽観音六番札所

ご朱印・ご朱印帳

総持寺の御朱印

アクセス

住所茨木市総持寺1-6-1
Googleマップで地図を開く
エリア総持寺駅
行き方

阪急 総持寺駅下車5分

最寄り駅

◼︎JR京都線
JR総持寺駅から直線約360m
徒歩約8分
車で約1分
Googleマップで確認

◼︎阪急京都本線
総持寺駅から直線約370m
徒歩約8分
車で約1分
Googleマップで確認

◼︎阪急京都本線
富田駅から直線約1.23km
徒歩約29分
車で約6分
Googleマップで確認

情報提供: HeartRails Express

総持寺について

基本情報

名称総持寺
読み方そうじじ
拝観時間

拝観時間 6:00〜17:00 納経時間 8:00〜17:00

御朱印あり
電話番号072-622-3209
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://sojiji.or.jp/

詳細情報

ご本尊千手観世音菩薩
宗旨・宗派高野山真言宗
ご由緒

当寺の草創説話は、助けた亀の恩返しと観音の霊験に関するもので、寺所蔵の縁起絵巻のほか、『今昔物語集』などにもみえる。それによると、開基藤原山蔭の父・藤原高房は、漁師たちが大亀を捕らえているのを見、「今日18日は観音様の縁日だから」と言って、亀を買い取って逃がしてやった。その日の夜、高房の子・山蔭は、継母の計略で船から川に落とされてしまった。父の高房はこれを悲しみ、観音に祈ったところ、高房が助けた亀が、山蔭を甲羅に乗せて現れたという。高房の没後、山蔭が報恩のため観音像を造立し祀ったのが当寺の起源だという。
寺伝では元慶3年(879年)頃、藤原山蔭が創建し、山蔭の三回忌の寛平2年(890年)に伽藍が完成したとする。

分類

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最終更新: 2019年05月07日 by garu
作成者: garu
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