にうかわかみじんじゃ(なかしゃ)
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方丹生川上神社(中社)のお参りの記録一覧
絞り込み


参拝記念⛩️✨
丹生川上神社中社
(3社巡り1社目、順番は決まってないみたいです)
ご祭神
本 殿
主祭神
罔象女神
相殿神
伊邪奈美命
伊邪奈岐命
東 殿
大日孁貴尊(天照大神)
譽田別命(応神天皇)
八意思兼命
西 殿
開化天皇
上筒男命
菅原道真公
綿津見神
大国主神
事代主神
以前から参拝に上がりたかった神社、丹生川上神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
丹生龍大神がカッコよく、龍玉を持って龍神の滝までのプチハイキングも楽しかったです😊
自然に囲まれてとても神聖な場所にご鎮座されていました。
福神矢とお守りを頂き3社巡りスタートです。
今回は御朱印の3社巡りは頂いていないので、次回は御朱印で3社巡りたいと思います🙏



先日、ホトカミの投稿で知った丹生川上神社。調べてみると3社あっていろいろ謂れがある模様。全然知りませんでした。ならばということで、少々遠いですが意を決して3社詣りへ。
まずは一番遠くの丹生川上神社(中社)。式内社であり官幣大社に列せられています。桓武天皇の御代に始まるという歴史ですが、応仁の乱以降所在地もわからなくなっていました。その後、丹生川上神社の現上社、下社、中社の順にそれぞれ認められ、最終的には3社をもって官幣大社とみなしています。なかなか面白いですね。
今では3社詣りの御朱印もあります。まあ、どこが本来の丹生川上神社かはロマンという事で。
主祭神は罔象女神、相殿神は伊邪奈美命と伊邪奈岐命。水を司る神とされています。創建は675年です。
豊かな水に恵まれた東吉野、森は深く空気も澄んでいます。神聖な気持ちで参拝させていただきました。東の瀧も必見です。
もっと読む


訪問日:2023/08/28
【深吉野・四社巡り定額タクシー】のツアーにて、訪問させて頂きました。
4ヶ所目に訪問したのが【丹生川上神社中社】です。
まずは社務所へ。
今までと同様、コチラも宮司さんが本日いらっしゃらない!!
え、4ヶ所ともいらっしゃらないとは…何があったのか🤣
厄払い?に龍神の滝へ投げ入れる玉を頂き(たしか300円)、参拝後に少し離れた龍神の滝へ。
足場が悪いので、気をつけてくださいね💦
暑い中だったので、川で遊んでいる方が沢山いらっしゃいました。
滝の後、色々な場所をタクシーの運転手さんに解説頂きながら歩いたり。
巡りはココが最終ですので、後は榛原駅まで送っていただきました。
このコースで無ければ1日でこれだけ回るのは無理だと思います💦
(四社それぞれかなり離れていますので…)
とても良い1日でした!

主祭神 罔象女神
相殿神 伊邪奈美命 伊邪奈岐命
東 殿
大日孁貴尊(天照大神) 譽田別命(応神天皇)
八意思兼命
西 殿
開化天皇 上筒男命 菅原道真公
綿津見神 大国主神 事代主神
叶え大杉
樹齢約1000年 幹に両手を当てて願いを唱すれば、願いが叶うとも言われています
なでふくろう
叶え大杉にいつの頃からか住みつき、丹生の杜の夜の番人として境内を守られてます。
しあわせをもたらす霊鳥。
山桜の樹齢200年余の老木に彫刻。
( ◜ᴗ◝)ノ"なでなでしてご利益
相生の杉
樹齢800年程の杉の大木
2本の大杉は「相生の杉」「夫婦杉」とよばれ夫婦円満・延命長寿のご加護があるそうです
末社・東照宮水神社
東照宮 徳川家康公
水神社 高龗神 闇龗神
末社・木霊神社 五十猛命
「木霊もっこんさん」と親しまれています。
丹生の真名井(清めのお水)
御神水 紙コップを用意してくださってるので頂きました❣️
丹生龍王大神社
高龗神 闇龗神
大盛丸神社
龍神大明神
願い杉
樹齢 約一千年
爺婆石(じじばばいし)
西参道口の⛩のところにあり
吉野離宮の門柱とも言われてました。
夫婦岩と呼ばれています。
左👈爺岩、右👉婆石
延命長寿・夫婦円満。
龍神が棲むという東の瀧(ひむかしのたき)
別名 龍神の瀧・秋津野の瀧
名前の由来は吉野離宮の東にあることから東の瀧
「東の滝の御門に侍へど 昨日も今日も召すこともなし・草壁皇子」万葉集にも詠われた由緒ある瀧です。
社殿で龍玉を拝受
龍玉を握りしめ、境内から川沿いを5分ほど歩いたら赤い吊り橋が見えてきます。橋の名前は「ゆめはし」その橋を渡ります。吊り橋と行っても揺れません😆橋の途中で赤い太鼓橋が見えました。これです😍その橋の向こうに瀧があるんです🥰
軽い坂道を歩き東の瀧に到着🤗
落差10mほどの滝ですが、水量はあり途中でクロスしてます。
もっと読む
丹生川上神社(下社)の次は、丹生川上神社(中社)に参拝に行ってきました。近くを流れる川には家族で川遊びに来ている人がたくさんいました。川辺でキャンプしてバーベキューなどをして皆さんは楽しんでいました。拝殿でお詣りをしてから、神社の前の川沿いを歩くと元宮があり、更に歩いて赤い吊り橋を渡ると龍神の瀧があります。神社で丸い玉が売っていますので、玉に3回息を吹きかけて、龍神の瀧になげいれます。景色も良くてリフレッシュできる場所でした。
御祭神のミツハノメノカミは水一切を司る神で水利の神として、又は雨の神として称え、五穀の豊穣に特に早続きには降雨を、長雨の時には止雨を祈るなど、事あるごとに心から朝野の信仰を捧げ、水神の御加護を祈ってきました。

友人が車を出してくれたので、今日は車でなければ行けない「丹生川上神社三社」を周ることにしました。時間を有効に使って、天河神社まで行きたいので、中社、上社、下社の順に周りました。
中社は高見川の清流の岸に鎮座されており、「水神」様である「罔象女神」(みずはのめのかみ)さまが主祭神さまでお祀りされております。
今日は梅雨が明けたかのような真夏の天気でしたが、清流のせいか、涼しげな風があり、お社も夏の例祭で賑わっていました。「龍玉」に願いを込めて投げ込む「龍神の瀧」へもお参りしました。まさに水神さま、龍神さまが昔からいらっしゃるべき場所なんだなという清々しい場所でした。

「中社」とは、本来の丹生川上神社のことだそうで、ここでは「中社」とは書かれません。
「水神宗社」という言葉が神秘的に感じました。右上は古代に占いで使った「鮎」だそうです。

大阪市内から車でも結構時間がかかるので朝早く出発しました。三社めぐりで終日車で移動って感じでした。奈良県は広いです。


最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ




























































