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つつじがおかてんまんぐう

榴岡天満宮

宮城県 仙台駅

参拝24時間可能
御朱印
午前9時15分から午後4時45分

投稿する
022-256-3878

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

右から順に、「奉拝」「杜の都の天神さま」「榴岡天満宮」に加えて、おまつりされている菅原道真公が詠んだ「東風吹かばにほひおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」のうたが書かれている見開きの御朱印です。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり、20台

おすすめの投稿

茉憂☪︎*。꙳
2018年04月29日(日)
243投稿

仙台市内の花見の名所である榴岡公園の桜を見に行くため榴ケ岡へ行く予定を立てたので、近くにいらっしゃる神様、天神様にまずはご挨拶しにお邪魔してきました。
初めて、仙台から歩いていきました。
仙台駅から榴ケ岡は徒歩圏内なのですが電車でも行けますよ。
東京と同じく、近距離の移動はお散歩気分で歩いても行けるし、移動を早めたいなら電車もあるで、やはり仙台は便利です。

事前情報でも読んでいましたが境内の桜は終わっていました(^^;

雌雄の撫で丑は優と勇とありますが、昨年夏にご鎮座350年記念事業として奉納されたばかりのようです。
前回行ったときに、何かが前と違う、と違和感を感じたのはこれですね。
しかし、とてもかわいらしい丑を奉納くださりました法人様に感謝です(*^_^*)
奉納くださった法人様は紙屋さんだそうで、半紙や和紙、多当紙などお取り扱いあるそうなので今度伺いたい♡

榴岡天満宮の本殿

桜越しの御本殿。

榴岡天満宮の庭園

樹齢350年を超える枝垂桜。仙台市の保存樹木に指定されています。

榴岡天満宮の建物その他榴岡天満宮の狛犬

優(まさる)の撫で丑。無事合格・英才開花・親子安全・子孫繁栄のご利益。

榴岡天満宮の狛犬

勇(いさみ)の撫で丑。合格必勝・学業上達・連戦連勝・成績向上のご利益。

榴岡天満宮の本殿

過去は本殿・拝殿・唐門・楼門・神楽殿とたくさんあったそうですが、今は拝殿と唐門だけなのかな。落雷による火災ですべてが焼失し、再建されました。

榴岡天満宮の本殿

扁額を見るのが好きです。

榴岡天満宮の山門

落雷による火災について、道真公が高天原より降臨されたというロマンが残る唯一の天満宮と言われているそうです。

榴岡天満宮の建物その他

鳥居も修復し、丹塗されたそうです。
現在、こちらの石段の両脇には満開のツツジが咲いているそうでとても華やかになっています(*^^*)
そんな時期にも伺いたい…!

榴岡天満宮の狛犬

社務所でクマさんが応援してくれています(*^_^*)

榴岡天満宮の授与品その他

願い叶い筒。

榴岡天満宮のおみくじ

しだれ桜のおみくじがありました(*´ェ`*)

榴岡天満宮の授与品その他

御朱印の待札、今回は「橙」

榴岡天満宮の御朱印榴岡天満宮の周辺

おまけ。お隣の榴岡公園です。仙台の東の桜の名所。枝垂桜がメインです。
風が強い日だったので桜吹雪が見放題でした。

榴岡天満宮の周辺

綱村公がお母様の霊を弔うために、京都から桜の苗を取り寄せて植えたのが始まりとされているようです。たくさんの方がお花見を楽しんでられました(´∀`*)
綱村公も300年後の未来でも市民の皆様がこんなにも楽しまれていて、喜んでいらっしゃるのではないのでしょうか(*´ ˘ `*)
この綱村公が植えた桜が伊達家の桜と言われているのかも知れませんが、探してくるのを忘れました(T_T)
ピンクの枝垂桜は明治時代の仙台市長の遠藤様が植えたとされる仙台枝垂桜かと思います。

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例祭・神事

1月1日     歳旦祭
1月14日     松焚祭
1月25日     初天神祭
1月14日・25日 鷽替え神事
2月第1土曜日  節分祭(天神さまの豆まき)
2月11日     紀元祭
2月17日    祈年祭
6月25日    水無月の大祓式
7月24日    夏天神祭(宵宮祭)
7月25日    夏天神祭(例大祭)
11月23日    新嘗祭並びに遷座記念祭
12月25日    納天神祭
12月25日 師走の大祓式
毎月1日・25日 月次祭
毎月25日 天神様でみんなの市

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歴史

天延2年(974年)に山城国に創建され、その後、平将春が陸奥国宇多郡に勧請し、次に宮城県柴田郡川内村、天文20年(1551年)に小俵玉手崎(仙台市青葉区の仙台東照宮の地)に遷座された。
慶長16年(1611年)に新たに丹塗りの御社殿を造営したが、慶安3年(1650年)徳川幕府の命令による仙台東照宮建立に際し、その境内地東側に遷座された。
そして、寛文7年(1667年)7月25日に三代藩主伊達綱宗公の意思により、現在の鎮座地である榴ヶ岡に遷座され、丹塗りの社殿・唐門を新たに造営し、菅原道真公の真筆(直筆の書)が奉納された。

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榴岡天満宮の基本情報

住所宮城県仙台市宮城野区榴ヶ岡105-3
行き方

JR仙台駅から徒歩15分
JR仙石線榴ヶ岡駅より徒歩3分
地下鉄東西線 宮城野通駅から徒歩10分
東北自動車道 仙台宮城ICから車で約20分
仙台東部道路 仙台東ICから車で約15分

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名称榴岡天満宮
読み方つつじがおかてんまんぐう
通称学問の神様
参拝時間

参拝24時間可能
御朱印
午前9時15分から午後4時45分

参拝料

なし

御朱印あり

右から順に、「奉拝」「杜の都の天神さま」「榴岡天満宮」に加えて、おまつりされている菅原道真公が詠んだ「東風吹かばにほひおこせよ梅の花 あるじなしとて春な忘れそ」のうたが書かれている見開きの御朱印です。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号022-256-3878
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.tsutsujigaokatenmangu.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神菅原道真公(天満大自在天神)
創始者平将春
本殿一間社入母屋造
文化財

唐門(市登録文化財)

ご由緒

天延2年(974年)に山城国に創建され、その後、平将春が陸奥国宇多郡に勧請し、次に宮城県柴田郡川内村、天文20年(1551年)に小俵玉手崎(仙台市青葉区の仙台東照宮の地)に遷座された。
慶長16年(1611年)に新たに丹塗りの御社殿を造営したが、慶安3年(1650年)徳川幕府の命令による仙台東照宮建立に際し、その境内地東側に遷座された。
そして、寛文7年(1667年)7月25日に三代藩主伊達綱宗公の意思により、現在の鎮座地である榴ヶ岡に遷座され、丹塗りの社殿・唐門を新たに造営し、菅原道真公の真筆(直筆の書)が奉納された。

体験祈祷おみくじお祓い絵馬七五三御朱印お守り

Wikipediaからの引用

概要
榴岡天満宮(つつじがおかてんまんぐう)は、宮城県仙台市にある神社。
歴史
由緒[編集] 天延2年(974年)に山城国に創建され、その後、平将春が陸奥国宇多郡に勧請し、次に宮城県柴田郡川内村、天文20年(1551年)に小俵玉手崎(仙台市青葉区の仙台東照宮の地)に遷座された。 慶長16年(1611年)に新たに丹塗りの御社殿を造営したが、慶安3年(1650年)徳川幕府の命令による仙台東照宮建立に際し、その境内地東側に遷座された。 そして、寛文7年(1667年)7月25日に三代藩主伊達綱宗公の意思により、現在の鎮座地である榴ヶ岡に遷座され、丹塗りの社殿・唐門を新たに造営し、菅原道真公の真筆(直筆の書)が奉納された。
引用元情報榴岡天満宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%A6%B4%E5%B2%A1%E5%A4%A9%E6%BA%80%E5%AE%AE&oldid=91270012

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