ふたみおきたまじんじゃ
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楽しみ方二見興玉神社のお参りの記録一覧
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二見興玉神社さんに参拝しました。
今回は、暗い内に到着しましたが、御本殿には電気が付いていましたので、そのまま参拝させて頂きました。
御朱印は何時から授与頂けるか確認したいと、ウロウロしていたら、神職の方がでて来られたので、6時30分から御朱印頂けると伺い、少し時間もあったのですが、待つ事にしました。
すると、暫くして、同じ方が出て来られ、時間が間違っていたとの事で、その時点で、御朱印を書いて頂きました。
特別な対応頂き有難う御座いました。
m(_ _)m
その後、伊勢神宮外宮、内宮、朝熊岳金剛證寺さんを回り、御朱印を頂きました。
浮かれていたので、写真を撮り忘れました。m(_ _)m

二見興玉神社さんの御本殿です。暗い中に浮かび上がってとても神秘的です。

二見興玉神社さんの御朱印です。
今は浜参宮の文字になってます。
正式にはこちらだそうです。
直書きして頂きました。




お伊勢参りの最初のルートの二見興玉神社に参拝と禊ぎに行ってきました。
先ずは社務所にて無垢鹽草を購入し、拝殿にてお詣りしました。本来は海に入って禊ぎをすれのですが、参拝者全てが出来ないので、海に入らなくても禊ぎが出来るように無垢鹽草があります。
これを持って伊勢神宮の外宮、内宮、朝熊岳金剛證寺でお詣りをします。
この無垢鹽草は、二見の浦に太古に倭姫命が天照大御神を奉斎して御船とめさせ給いし興玉神社の霊蹟から採取します。
二見浦は禊ぎの霊場で、身を清めケガレを祓って神宮に参拝するのが古くからの吉例となっています。
神社では伝統により禊ぎに代わる無垢鹽の祓を行いますが、直接祓を受けられない方の為にこの霊草をおわけします。と書いてあります。
皆さんも伊勢神宮に行く事があったら、スタートは二見興玉神社からです。


助勤させていただいている神社です。
海辺にたつ神社で、海の荒れ具合によっても神社の雰囲気が変わります。夫婦岩が特に有名ですが、夏至の日前後二ヶ月には夫婦岩の間から太陽が、冬至の日前後二ヶ月には月が昇ります。
御祭神は興玉大神、通常猿田彦大神であります。三重には猿田彦大神を御祭神とする主な神社が三社ありますが、いずれもその御由緒は異なっています。二見興玉神社の興玉大神は、神宮域の鎮護としても、神宮内にお祭りされていることが特色です。
また、夏至の日には夏至祭りとしてみそぎや、大しめ縄張神事、二見神社のご霊草たる無垢塩草を刈る藻刈神事など、「海の神社」ならではの神事が多いです。
「無垢塩草」は二見興玉神社のお浄めのお守りであります。中に、二見浦から神職が採取した「アマモ」が入っており、神宮参拝の前に、禊の代わりとして身の清めにしていただくといいとされています。
御朱印は書き置きでいただけます。
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