さるたひこじんじゃ
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楽しみ方猿田彦神社のお参りの記録一覧

今年のお伊勢参りの際に参拝。
今回はこれまでの中で、一番混んでいました。
本殿右側に佐瑠女神社仮殿があります。




宇治神社の次は、猿田彦神社に参拝に行ってきました。
猿田彦大神は天孫降臨で瓊瓊杵命一行をお導きの後に伊勢に戻りこの地を開拓された導きの神として有名です。
平日でしたが、参拝者は結構たくさん来ていました。私も2025年最後のご挨拶にお参りをして来ました。
来年も参拝に行こうと思います。


猿田彦神社由緒書き

入り口の鳥居

狛犬

狛犬

拝殿


さざれ石


招霊の木

手水舎

御田祭説明書き

御神田




子宝池

伊勢志摩二日目レンタカーを借りて、まずは猿田彦神社を訪れました。
運転手はジャンケンで負けた妹😁
これからの人生良い方向に導いて頂ける様にお参りします👏
まだまだこれから元気に楽しく過ごせます様に☘️
明るく元気を頂けそうな神社さんでした☘️

明るい感じの境内へ。
良い方向へ導いて頂けそうです☘️

手水は竹からチョロチョロと。
奥には池があります。

清々しい拝殿、気持ちが良いな〜☘️

方位石を撫で撫で👋

さざれ石
突然君が代を歌い出した妹😅
朝だからあまり人もいなかったので、二人で小声で合唱😁♪

佐瑠女神社さんにお参り👏
新しいお社が出来たら、またお参りしたいですね👏

オガタマノキ
天岩戸隠れの際に天鈿女命(アメノウズメノミコト)が持っていた木とされることです。この木は神霊を招く「招霊木」と呼ばれ、神楽鈴の形にも似ているとされ、神聖な木として神社に植えられています。
どんな花が咲くのだろう。

こちらはたから石
蛇が乗っかっている様に見えるから縁起が良いそうです。
蛇🐍?う〜ん、蛇かな?

駐車場から境内へ。小さな狛犬さん。車の御祈祷所はこちら。

見開きで頂いた猿田彦神社と佐瑠女神社の御朱印

伊勢の神宮とはまた違う空気で、パワーを感じました✨
猿田彦神社(さるたひこじんじゃ)は、三重県伊勢市の伊勢神宮内宮の近くにある神社である。猿田彦大神と、その子孫の大田命を祭神とする。旧社格は無格社(社格がないという意味ではなく「無格社」という社格)で、第二次世界大戦後は別表神社となった。
日本神話によれば、猿田彦神はニニギの天降りの先導を終えた後、伊勢の五十鈴川の川上に鎮まった。『倭姫命世記』によれば、その子孫の大田命は天照大神を祀る地として倭姫命に五十鈴川川上の地を献上した。大田命の子孫は宇治土公(うじのつちぎみ)と称し、神宮に玉串大内人として代々奉職したが、その宇治土公が邸宅内の屋敷神として祖神の猿田彦を祀っていた。明治時代に入り、神官の世襲が廃止されることになって、屋敷神を改めて神社としたのが猿田彦神社である。
猿田彦神がニニギの先導をしたということから、みちひらき・交通安全・方位除けの神社として信仰されている。
本殿は「さだひこ造り」と呼ばれる特殊な妻入造である。欄干や鳥居には八角形の柱が使用されている。5月5日の御田祭は、三重県の無形民俗文化財に指定されており、神饌として飛魚を献上する風習がある。
境内には、天降りの際に猿田彦神と応対した天宇受売命を祀る佐瑠女神社(さるめじんじゃ)が猿田彦神社の本殿に向かい合うように建っており、芸能の神として信仰されている。
玉串大内人(たまぐしおおうちんど)という職は、式年遷宮で、心御柱と御船代(みふなしろ)を造り奉るなど重要な役割をはたしてきたことから、建築の神、みちひらきの神とされる。それゆえ神棚において、猿田彦大神の御札は、道を切り開く意味を持ってお祀りする御札となるため、天照皇大神宮の御札より手前(少しずらして先導役をする)に祀る習わしになっている。
※ウィキペディア引用






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