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まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ

松尾大社
京都府 松尾大社駅

平日・土曜/9:00~16:00 日曜・祝日/9:00~16:30

御朱印

松尾大社でいただける御朱印は3種類あります。

  • 松尾大社の御朱印
  • 白虎の御朱印
  • 月読神社の御朱印

松尾大社の御朱印

松尾大社の御朱印
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御朱印について御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内南側

松尾大社について

平安京遷都後、「西の猛霊」と呼ばれた鎮守社でお酒の神様


創建時から松尾大社を総氏神と仰いでいた秦一族が酒造りを得意としていたことから、現在も醸造家から熱い信仰を受けています。

山吹


松尾大社は関西一の山吹の名所として知られており、境内には約3,000株の山吹が植えられている。
季節になると松尾大社境内を横切る一ノ井川のほとりの山吹が、水面に黄金の花を咲かせる。

おすすめの投稿

ana11692
ana11692
2023年04月23日(日)324投稿

京都府京都市西京区嵐山宮町にご鎮座される式内社 松尾大社にご参拝させていただきました🥹👏🙏🌿
ご祭神は大山咋神(おおやまぐいのかみ)さまと市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)中津島姫命(なかつしまひめのみこと)さまです☺️👏🙏🌿京都最古の神社とも言われています🥹👏🙏🌿
太古から背後の松尾山山上に磐座があって 秦忌寸都理(はたのいみきとり)さまが文武天皇さまの勅命を受けて 現在地に神殿を建て 山上の磐座の神霊をこの社殿に移したのがはじまりとされています🥹👏🙏🌿
拝殿の背後に「亀の井」と言う霊泉があって これをお酒に混ぜると腐敗しないと言われていてお酒の神さまとしても有名です🧐☺️👏🙏🌿
最古の神社仏閣には「亀」が祭祀儀式のキーワードとして重要となっているのが 改めてよくわかりました☺️👏🙏🌿
素晴らしい庭園があって ゆっくりと廻らせていただきました🥹👏🙏🌿鯉こいが追いかけてきてくれて 大きな口がとても可愛いかったです😊🌿山岳系の神さまの大きな存在感がお山からひしひしと感じられてきて 身滌大祓みそぎのおおはらいを奏上させていただいてから からだが浄化されたようなすっきりした気持ちになれました🥹👏🙏🌿水の神さまもいらっしゃいました☺️🙏👏🌿🐉ありがたいことです🥹🙇🏻‍♂️👏🙏🌿
精進して また つぎも ご参拝させていただけますように🥹👏🙏🌿

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年01月04日(土)3127投稿
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例祭・神事

4月2日 例祭・松尾祭

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歴史

当社の御祭神“大山咋神”は、当社社殿建立の飛鳥時代の頃に、始めてこの場所に祀られたものではなく、それ以前の太古の昔よりこの地方一帯に住んでいた住民が、松尾山の山霊を頂上に近い大杉谷の上部の磐座(いわくら)に祀って、生活の守護神として尊崇したのが始まりと伝えられております。
五世紀の頃、秦の始皇帝の子孫と称する(近年の歴史研究では朝鮮新羅の豪族とされている)秦(はた)氏の大集団が、朝廷の招きによってこの地方に来住すると、その首長は松尾山の神を一族の総氏神として仰ぎつつ、新しい文化をもってこの地方の開拓に従事したと伝えられております。
農業が進むと次第に他の諸産業も興り、絹織物なども盛んに作られるようになったようです。 酒造については秦一族の特技とされ、秦氏に「酒」のという字の付いた人が多かったことからも酒造との関わり合いが推察できます。 室町時代末期以降、当松尾大社が「日本第一酒造神」と仰がれ給う由来はここにあります。

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松尾大社の情報

住所京都府京都市西京区嵐山宮町3
行き方

阪急電車「松尾大社」駅下車
市バス「松尾大社前」バス停下車

松尾大社の基本情報

名称松尾大社
読み方まつのおたいしゃ/まつおたいしゃ
参拝時間

平日・土曜/9:00~16:00 日曜・祝日/9:00~16:30

参拝にかかる時間

20分

トイレあり
御朱印あり
限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号075-871-5016

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.matsunoo.or.jp/
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絵馬あり
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詳細情報

ご祭神大山咋神(おおやまぐいのかみ),市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
ご神体松尾山(磐座)
創建時代大宝元年(701)
創始者秦忌寸都理
本殿三間社両流造(松尾造)
文化財

本殿・木造神像(重要文化財)

ご由緒

当社の御祭神“大山咋神”は、当社社殿建立の飛鳥時代の頃に、始めてこの場所に祀られたものではなく、それ以前の太古の昔よりこの地方一帯に住んでいた住民が、松尾山の山霊を頂上に近い大杉谷の上部の磐座(いわくら)に祀って、生活の守護神として尊崇したのが始まりと伝えられております。
五世紀の頃、秦の始皇帝の子孫と称する(近年の歴史研究では朝鮮新羅の豪族とされている)秦(はた)氏の大集団が、朝廷の招きによってこの地方に来住すると、その首長は松尾山の神を一族の総氏神として仰ぎつつ、新しい文化をもってこの地方の開拓に従事したと伝えられております。
農業が進むと次第に他の諸産業も興り、絹織物なども盛んに作られるようになったようです。 酒造については秦一族の特技とされ、秦氏に「酒」のという字の付いた人が多かったことからも酒造との関わり合いが推察できます。 室町時代末期以降、当松尾大社が「日本第一酒造神」と仰がれ給う由来はここにあります。

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