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にんなじ|真言宗御室派大内山

仁和寺のお参りの記録一覧
京都府 御室仁和寺駅

高砂あさっぴー
高砂あさっぴー
2025年12月29日(月) 12時17分38秒
1417投稿

京都市右京区御室大内にある真言宗御室派の総本山である仁和寺。
記念すべき1400件目の投稿。
御室桜で有名なこのお寺は古都京都を構成する世界遺産の1つです。第五十八代光孝天皇が崩御される前に発願した勅願寺を跡を継いだ第五十九代宇多天皇によって仁和四年に建立されたことが始まり。その後出家した宇多(寛平)法皇自ら門跡(住職)となり幕末まで皇族が門跡を務めていた日本有数の格式高い寺院です。現在の金堂や五重塔は江戸時代に再建されたものです。
まず目につくのは大きな仁王門。御室仁和寺駅からでもよく見えます。朝の参拝でまだ人は多くありませんでしたがすでに外国人観光客の方の姿もちらほら。京都の人気観光地であることが伺えます。せっかくなので参道左手にある有料の御所庭園を見てきました。見ただけで思わず声が出てしまうような素晴らしい御庭が広がっていて流石京都のお寺は違います。その後は長い参道を歩きながら五重塔や観音堂を巡り本堂である金堂に手を合わせてきました。御朱印や御朱印帳は金堂前にある納経所で頂けます。

仁和寺の山門・神門

仁王門

仁和寺の像

阿形像

仁和寺の像

吽形像

仁和寺の景色

参道

仁和寺の山門・神門

中門

仁和寺の本殿・本堂

金堂

仁和寺の山門・神門

東門

仁和寺の末社・摂社

経蔵

仁和寺のその他建物

納経所

仁和寺の末社・摂社

御影堂山門

仁和寺の末社・摂社

御影堂

仁和寺の手水舎

御影堂手水舎

仁和寺の自然

御室桜

仁和寺の末社・摂社

観音堂

仁和寺の塔

五重塔

仁和寺の歴史

由緒書

仁和寺の山門・神門

勅使門

仁和寺のその他建物

宸殿

仁和寺の庭園

御所庭園

仁和寺の庭園

御所庭園

仁和寺の庭園

御所庭園

仁和寺の庭園

御所庭園

仁和寺の庭園

御所庭園

仁和寺の芸術

生花

仁和寺の末社・摂社

霊明殿
中の撮影は禁止

仁和寺のおみくじ

和食みくじ

仁和寺の絵馬

絵馬

仁和寺のおみくじ

おみくじ

仁和寺のその他建物

御殿

仁和寺の像

御殿では第38期竜王戦も開催されましたし

仁和寺の食事

NINNAJI -JAXURY SPACE- (ニンナジ ジャクシュアリー スペース)

仁和寺の授与品その他

パンフレット

仁和寺の歴史

由緒書

仁和寺の歴史

史蹟仁和寺御所阯

仁和寺の景色

仁王門からの景色
右手にあるのがアニメ映画「HELLOWORLD」の聖地でもある雙ヶ岡

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shirobanbi🐈‍⬛
shirobanbi🐈‍⬛
2025年04月22日(火) 21時00分07秒
175投稿

京都2日目は仁和寺からスタート。御室桜と桜の御朱印帳がお目当てです。
御室花まつり特別入山料、御所庭園、霊宝館の共通券で拝観料は大人1500円になります。
遅咲きの御室桜ですが、すでに葉桜になりつつありました。ソメイヨシノよりも背丈が低いため、お花を間近で楽しむことができます🌸
桜の御朱印帳は優しい桜色でとても気に入りました。観音会限定御朱印と霊宝館特別御朱印は大判の御朱印帳でも少しはみでるくらいのサイズ(17.5×12㎝)です。

仁和寺(京都府)

1680円
カバー付き
16×11㎝

仁和寺(京都府)

旧御室御所500円

仁和寺(京都府)

阿弥陀如来500円

仁和寺の御朱印

不動明王700円(観音会18日限定)

仁和寺(京都府)

風神700円(観音会18日限定)

仁和寺(京都府)

雷神700円(観音会18日限定)

仁和寺(京都府)

薬師如来700円(霊宝館)

仁和寺(京都府)

弘法大師700円(霊宝館)

仁和寺(京都府)

仁王門

仁和寺(京都府)

仁和寺全景

仁和寺(京都府)

中門

仁和寺(京都府)

御室桜

仁和寺(京都府)

御室桜と五重塔

仁和寺(京都府)

金堂

仁和寺(京都府)

経堂

仁和寺(京都府)

シャクナゲ

仁和寺(京都府)

水掛不動尊

仁和寺(京都府)

石仏の不動明王に水を掛け、一願だけ願えば叶う

仁和寺(京都府)

御影堂

仁和寺(京都府)

鐘楼

仁和寺(京都府)

観音堂

仁和寺(京都府)

御所入口

仁和寺(京都府)

宸殿(しんでん)
御殿の中で最も重要な建物

仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
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かおり
かおり
2025年04月05日(土) 02時44分46秒
1710投稿

仁和寺のことは徒然草で知ったのが最初であった。
私は、まあ猫のように気まぐれなので、その時々により行きたい場所が変わってしまう。落ち着きがないというべきなのか。

今回は、こちらの御朱印情報を知り、黒猫と仁和寺の関係も知り、是非行かねば!と計画を立てたのであった。

前日に、デジカメのSDカードの容量がいっぱいで撮影がムリとなった時に、諦めて帰ろうかとも思ったのだが、いやあ、来て良かった。SDカードを京都で買って正解!
ヨドバシカメラさーーーん。京都駅前に出店ありがとうございますーー。
庭園の素晴らしさ。
残念なことに、桜は殆どがツボミ。悲しいことに。
関東の寺院ばかり観て来たからだろう。京都の寺というのは、独特の空気を感じる。広大で宗派関係なく包み込む感じだ。

さて。何故に仁和寺は黒猫なのか?

調べていくと、創設した宇多天皇が猫好きで黒猫を飼われていたのだとか。

仁和寺には、宇多天皇が愛した黒猫がおり、このことにちなんで「黒猫御朱印」が授与されています。
【黒猫の由来】
宇多天皇が記した日記『寛平御記』には、即位前に父である光孝天皇から黒猫を賜ったことが書かれている。
黒猫の毛色は「墨のような漆黒」で、歩くときは「音もなく、まるで雲上の黒い竜のようだ」と溺愛されていた。
黒猫は夜目がきくことから、古来より「福猫」として大切にされてきた。
魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、縁起の良いものと考えられていた。

そうなのか。
というか、京都は他の寺でも見かけたが、黒猫が好きな感じがする。
昔から日本にいる猫といえば、黒猫か白黒猫だったのだろうな。

花開き 黒猫寺や 希望咲き

仁和寺の御朱印
仁和寺の御朱印
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)
仁和寺(京都府)

売店で買ったケーキ。湯浅さんのイラストが可愛らしすぎます。

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