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楽しみ方吉田神社のお参りの記録一覧
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SHADAL
2020年12月30日(水)1715投稿

惣一郎
2021年12月15日(水)1269投稿
吉田神社は、京都府京都市左京区吉田神楽岡町にある神社。式外社で、二十二社(下八社)の一社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は建御賀豆智命(たけみかづち:武甕槌命)、伊波比主命(いわいぬし:経津主命)、天之子八根命(あまのこやね:天児屋根命)、比売神(ひめ)の4柱(「春日神」と総称)。斎場所大元宮は国指定の重要文化財。
社伝によると、創建は平安時代前期の859年、中納言藤原山蔭が平安京の鎮守神として、古くからの霊域であった当地・吉田山に春日四神を勧請したのが始まり。以来、朝廷の信仰も篤く、991年には朝廷から特別な奉幣を受ける「二十二社」の前身である「十九社奉幣」に列した。室町時代中期になると、神官の吉田(卜部)兼倶が「吉田神道(唯一神道)」を完成し、吉田山山頂に斎場所大元宮を造営し、吉田流神道の宗家として明治に至るまで神道界に影響を与えたとのこと。明治時代になると、近代社格制度の下、官幣大社に列格した。
当社は、京阪本線・出町柳駅の東南東1kmちょっとの、吉田山の西斜面にある。長い参道に広々とした境内、古風で豪壮な社殿、それぞれが立派な境内社など、どの要素を取っても二十二社の一社、旧官幣大社の格を感じさせてくれる。
今回は京都旅行の1日目で1社目、二十二社の一社、旧官幣大社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は週末の午前中で、個人、少人数の参拝客のほか、集団で運動をしている学生やご老人衆など、様々な人が境内を利用していた。
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2020年02月03日(月)1242投稿
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