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大豊神社のお参りの記録一覧
京都府 蹴上駅

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ナナ
ナナ
2025年04月27日(日)627投稿

桜満開の京都🌸
今日は哲学の道周辺の特別公開のお寺を目指します。
まずは気になっていた大豊神社⛩️にお参りします👋
とにかく楽しくお参りが出来ました☘️
気分上がります🐭

大豊神社(京都府)

美しい大豊神社の境内。
中々暖かくならなかった今年の春、桜や椿が一斉に咲き始めました
待ちに待った春の光景が鳥居越しに見えます。

大豊神社(京都府)

社号標と鳥居⛩️
少しなだらかに登って行きます

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2024年05月28日(火)3133投稿

京都市左京区にある神社です。
狛ねずみの社として有名です。
銀閣寺(慈照寺)から南に 哲学の道を歩いて下っていくと 何となく神社がありそうな雰囲気になり 急に石鳥居が現れます。これが一の鳥居です。
参道は思っていたより長くて 二の鳥居までは少し歩きます。
こちらをくぐると境内ですが 鹿カ谷の山の麓で とても落ち着く場所でした。
神社の背後に山があると なぜか絵になります。
二の鳥居の目の前に拝殿があり 外国の方がこちらに腰かけていたのが印象的でした。
狛ねずみだけだと思っていたのですが 摂社には狛ねずみだけでなく 狛巳 狛猿 狛鳶もありました。

由緒については
仁和3年(887年) 宇多天皇の病気平癒のために 尚侍藤原淑子が東山三十六峰の第十五峰目にある椿ヶ峰に 医薬の神である少彦名命を祀ったのが当社の始まりである。
当社は椿峰山天神(ちんぽうざんてんじん)と呼ばれていたが 寛仁年間(1017年 - 1021年)に椿ヶ峰から現在地の鹿ケ谷へと遷された。
以来この地域一帯の産土神として祀られている。
後に応神天皇と菅原道真を合祀している。
南北朝の戦いや応仁の乱で焼失するが その都度再建されている。
とありました。

大豊神社(京都府)

一の鳥居

大豊神社(京都府)

石柱

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