だいごじ|真言宗醍醐派總本山|醍醐山・深雪山
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楽しみ方醍醐寺のお参りの記録一覧
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醍醐寺に参拝しました。
まずは醍醐寺三宝院で御朱印を頂き、
醍醐寺にてご本尊の薬師如来、西国三十三所の御朱印准抵観音、神変大菩薩の御朱印を頂きました。
醍醐寺では御朱印帳を頂きました。
国宝の五重塔と醍醐の桜が描かれています。
醍醐寺の総門は醍醐寺の入口です。
まずは醍醐寺三宝院の大玄関です。
醍醐寺三宝院の庭園は国の特別名勝になっており、豊臣秀吉が醍醐の花見で自ら設計した庭です。
この日は特別公開で醍醐寺三宝院の国宝の表書院から本堂まで拝観できました。
醍醐寺三宝院の本堂にはご本尊は弥勒菩薩が祀られており
醍醐味三宝院の唐門で国宝に指定されています。
黒の漆塗に金の菊と桐の御紋が引き立ちます。桃山文化を残しています。
次に、下醍醐へ
西大門(仁王門)を抜けると
醍醐寺の金堂が見え国宝に指定されております。
ご本尊の薬師如来が安置されています。
醍醐寺の五重塔はこちらも国宝。指定されています。951年に完成し、京都で一番古い木造建築です。
個人的には醍醐寺の五重塔が古くても威厳が感じれ迫力があり好きです。
醍醐寺の不動堂には不動明王が安置されています。
観音堂でこちらで御朱印を頂くことができます。
境内は結構広くさすがに上醍醐には行けませんでしたが、そのあと霊宝館を見学して2時間以上かかりました。見ごたえがありますね。
(京都旅おわり)
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この日訪れた随心院から徒歩15分ほどで着きました
三宝院→伽羅→霊宝館と周り1時間半ほどいました
お正月だからでしょうか、三宝院を入ったところに鏡餅と生花がいけてありました
それは立派で見入ってしまいました
その他国宝は当時はさぞ華やかだったろう金箔のふすまがありました
お庭も見事で写真を撮りませんでしたが、足を止めてしまいました
御朱印を頂く時、お寺の方が気さくに話しかけてくださり
随心院からどうやって来たのかや
御朱印の慈氏殿は弥勒菩薩のことだということや
慈氏と読むと教えていただきました
伽羅では真如三昧耶堂で参拝した釈迦涅槃像が印象的でした
横たわったお姿に見入ってしまいました
霊宝館では秀吉ゆかりの品々や、テレビでよく見る秀吉の肖像を描いた掛け軸が展示されていました
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醍醐寺は真言宗醍醐派の総本山です。
最寄りは京都市営東西線の醍醐駅で、京都中心部からは少し離れたエリアにあります。醍醐駅から徒歩15分くらいでしょうか。駅からの道のりは案内が出ているので迷うことはないと思います。
歴史ある寺であり、膨大な数の寺宝を所蔵しています。中でも国宝は70,000点以上に及ぶというから驚きです。その歴史的価値から、1994年に「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録されています。(HP調べ)
境内も非常に広大で上醍醐・下醍醐の2つのエリアから構成されています。
今回は中心伽藍が集まる下醍醐を巡りましたが、このエリアだけでもかなり見どころ満載です。下醍醐内だけで伽藍・三宝院・霊宝館の3エリアが楽しめます。
伽藍では国宝の金堂、五重塔などの建造物を堪能し、三宝院では風光明媚な庭園を眺め、霊宝館では膨大な数の文化財に触れることができ非常に楽しめました。
個人的には三宝院の庭園がおすすめです。なんだか時の流れがゆっくりとしているかのように感じられ、心が安らぎました。
次の機会には上醍醐エリアにもじっくり訪れたいです。
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