御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

だいごじ|真言宗醍醐派總本山醍醐山・深雪山

醍醐寺のお参りの記録一覧
京都府 醍醐駅

1 / 9ページ1〜25件204件中
hei
hei
2026年01月17日(土)206投稿

西国三十三所、上醍醐の准胝観音が現在下醍醐に降りてきているので納経してもらいました。

醍醐寺(京都府)

六地蔵駅から路線バスで行きました。地下鉄乗り換えで醍醐駅から遊歩道を通って来ることもできます。

醍醐寺(京都府)

年の瀬で門には門松が出てました。

他11枚の写真を見る
もっと読む
sasaki3
sasaki3
2025年12月30日(火)3226投稿

醍醐寺 西国三十三霊場

醍醐寺の御朱印

醍醐寺 西国三十三霊場 重ね印

醍醐寺(京都府)

醍醐寺 西国三十三霊場

他3枚の写真を見る
もっと読む
くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年12月12日(金)3347投稿

本州力さんの投稿で五重塔内部が特別公開だということを知り 平安時代の壁画を拝見するために 平日にお休みをいただいて参拝しました。
京都市伏見区にあるお寺で ホトカミでは投稿も多く 全国区で有名なお寺だと思います。
今まで何度もお参りしていますが 五重塔内部に入れるというのはもうこれから先なさそうだと思ったからです。
平日の10時前ですが 外国からの旅行者には平日も休日も関係ないのでしょうね 思っていたより参拝者は多かったです。
仁王門をくぐって足早に五重塔へ。
受付は・・・いつも気にしていなかった裏側にありました。
どうも照明の配線の接触が良くないらしく 塔内の照明が点いたり消えたり。
しばらく待っていましたら ようやくガイドさんの説明が始まりました。
壁画だけでなく 塔の歴史についてもお話くださいました。
昭和25年のジェーン台風で被害を受けて修理。
10年かかったそうです。
説明が終わってから 心柱を中心に時計まわりで塔内を巡りました。
壁面の板は一部が取り換えられており 壁画が一部なくなっている部分もありました。
また 退色する前の色を復元されている部分もありました。
以前令和5年に塔内が公開された時とは違い 触れる近さでじっくり見られるのは最高でした。
弘法大師の肖像画もありましたが これは最も古い肖像画だと伝わります。
入定から100年ほど後に描かれているものですので 本当にこのようなお姿だったのかは分かりませんが おそらく書物の記述をもとに描かれているのでしょうね。
あまりに嬉しくて じっくり2回 30分ほど壁画を見つめていました。
ネットでも公開されていますので ぜひご覧ください。
平日にお休みをいただいて寺社巡りとは いやぁ幸せな気持ちになりますね。(笑)

醍醐寺(京都府)

仁王門

醍醐寺(京都府)

特別公開の看板

他29枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ