ちょうほうじ(ろっかくどう)|天台系単立|紫雲山
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楽しみ方頂法寺(六角堂)のお参りの記録一覧
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本堂屋根の形が六角形であることから、"六角堂"
と呼ばれています。お隣のビルの上の方の階から眺めると、なるほど!!と納得します。🤭
平安京造営時すでにあったということですから、古い歴史を持つお寺さんです。ただ、火災をはじめ幾度もの災害にあい、本堂は、1877年(明治10年)に再建されたものです。
お堂の近くに取り囲むように長イスを置いていただいていますので、参拝した後ここでゆっくりする方々も少なくありません。がしかし、鳩の数の多さには驚きます。時々一斉に飛んだりしますから、びっくりします。😯
西国三十三所観音霊場 第18番札所
山号:紫雲山
宗派:天台系単立
御本尊:如意輪観世音菩薩
創建:伝 587年(用明天皇2年)

<ぶらり京都日帰り一人旅 12>
この日最後のお参りです🙏
六角堂さんを目指し、京都の街を寄り道しながら歩きます。気になる場所が多く誘惑が多い😅
今日こそは六角堂さんにお参りしたい!
いつも時間切れになって辿り着けていない。
街の中に突然現れた御堂、何だか涙が出て来た。
花を愛する者として、どうしてもお参りしたかった。
この時期にお参りが出来たと言うことは、お疲れ様と言って頂けたと思って良いのかしら。
私の気持ちもこれで一区切り出来ました。
お参りを済ますと白い鳩が一羽舞い降りて来ました☘️
優しい包み込んで頂いた六角堂様、ありがとうございました☘️
飛鳥時代、聖徳太子が自らの持仏を本尊として祀り開いたと伝わる。
初代住職は小野妹子。隋より帰国後に建てた坊舎が池の畔にあったので「池坊」と呼ばれるようになった。歴代の住職が、朝と夕、仏前に花を供え続け、その作法が室町時代に「いけばな」として確立。以来、華道池坊の家元が代々の住職を継いでいる。
境内には京都の中心にあたる「へそ石」があり、本堂が六角形であることから、京都の人々に「六角さん」と呼ばれ親しまれている。
本堂の前の「六角柳」は良縁のご利益があるといわれ、たくさんのおみくじが結ばれている。
西国第18番札所。
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