つるみねはちまんぐう
鶴嶺八幡宮公式神奈川県 北茅ケ崎駅
社務所開設8:00~15:00(不規則の為、来社時はホームページで時間を要確認)
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方神奈川県茅ヶ崎市に鎮座する源氏と縁深い神社です。末社の淡嶋神社は女人守護でもあり医薬の神ともいわれており、社殿右横の「癌封石」をさすると癌をはじめ難病除けや病気平癒に御利益があると伝えられています。また、人形供養も行っております。癌封じ御守と女人守護の御守は授与所にございます。おみくじも種類がありますが「鳩とおみくじ」は、おみくじを鳩から外したら鳩に願掛けをして「神鳩像」や「癌封石」に納める方が多いです。
御神木の大銀杏は樹齢約1000年といわれており強いパワー、生きる力を私たちに与えて下さっています。そのパワーを戴きたいと大銀杏に手を添えられる方が増えてきました。(大銀杏に近づきたい方は社務所に声をかけて下さい)また、「癌封石」をさすり神職さんの言うように御守を肌身離さず持っていて、そして気持ちを前向きに持っていると神様の御加護があるという言葉の通り過ごしていたら病状が良くなったとお礼に来られた方もいました。お力添えが出来て良かったと思っています。ご相談に乗りながら御守を授与することが出来ますが、社務が優先ですので不在の場合があります。ホームページで時間を確認の上御来社下さい。


24.07.17。JR平塚駅北口より茅ヶ崎駅北口行きバスで14分、「町屋」下車、徒歩16分。茅ヶ崎市浜之郷の住宅街に鎮座。
《相模国茅ヶ崎の総鎮守》
御祭神 應神天皇・仁徳天皇
佐塚大神・菅原道真
創建年 長元3年(1030年)
社格等 旧郷社
例大祭 9月15日
【御由緒】
長元3年9月、源頼義は下総の乱を鎮定するため懐島郷(現地)に至り、源家の守護神岩清水八幡宮を勧請して戦勝祈願をした。永勝6年(1051)前九年の役が起こり、陸奥守となった頼義の応援に向かった長子、源義家が懐島郷に入り戦勝祈願をした。前九年の役が終わった康平6年(1063)頼義は鎌倉由比郷に鶴岡八幡宮の前身である「元八幡」を建立し、当八幡宮はその旧社であることから「本社八幡宮」と言われた。
〜当宮リーフレットより抜粋〜
3年半振りに参拝。今回は国道1号線沿いにある大鳥居より約1kmの長い参道を歩き社殿へ向かいました。昼時のせいか参詣者も他に2人位しかおらず、じっくり見ることができました。
もっと読む2月一の午・初午祭 2月8日針供養 2月17日・祈年祭 4月第一日曜日・弥生祭
5月連休中1日のみ・皐月祭 6月30日・夏越しの大祓 7月海の日・浜降祭
9月15日例祭 10月下旬・豊穣祭 11月23日・新嘗祭 12月8日針供養
12月31日・大祓
鶴嶺八幡宮は、1030年(長元3年)、源頼義が平忠常の乱を鎮圧する際、懐島郷矢畑に京都の石清水八幡宮を勧請して懐島八幡宮を創建したことに始まる。
前九年の役(1055年(天喜3年))の際にも戦勝祈願が行われ、1063年(康平6年)に反乱を鎮圧すると、鎌倉の由比郷に懐島八幡宮を勧請したといわれる。
頼義の子義家は、後三年の役の際に祈願し、勝利したことから、1089年(寛治3年)、隣郷の浜之郷に社領を寄進して現在の鶴嶺八幡宮を創建した。
| 住所 | 神奈川県茅ケ崎市浜之郷462 |
|---|---|
| 行き方 | 茅ヶ崎駅北口から徒歩約30分。北口から5番線バス乗り場(スルガ銀行前)神奈中バス、茅45・茅52・茅53・茅54系統乗車。「鶴嶺小学校」下車。徒歩5分。 |
| 名称 | 鶴嶺八幡宮 |
|---|---|
| 読み方 | つるみねはちまんぐう |
| 通称 | 鶴嶺八幡社 |
| 参拝時間 | 社務所開設8:00~15:00(不規則の為、来社時はホームページで時間を要確認) |
| 参拝にかかる時間 | 20分 |
| 御朱印 | あり 茅ヶ崎市の公認キャラクター「えぼし麻呂」の限定御朱印を、月毎に授与致します。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0467-82-6725 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | mine80000@ktd.biglobe.ne.jp |
| ホームページ | http://www7b.biglobe.ne.jp/tsurumine80000/ |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | (本殿)應神天皇・仁徳天皇・佐塚大神・菅原道真公(合祀)・(末社・淡嶋神社)少彦名命(末社・鉾宮神社)須佐之男命・(末社・鶴嶺稲荷神社)宇迦御霊神・(他・天照大御神・弁財天) |
|---|---|
| 創建時代 | 1030年 |
| ご由緒 | 鶴嶺八幡宮は、1030年(長元3年)、源頼義が平忠常の乱を鎮圧する際、懐島郷矢畑に京都の石清水八幡宮を勧請して懐島八幡宮を創建したことに始まる。 前九年の役(1055年(天喜3年))の際にも戦勝祈願が行われ、1063年(康平6年)に反乱を鎮圧すると、鎌倉の由比郷に懐島八幡宮を勧請したといわれる。 頼義の子義家は、後三年の役の際に祈願し、勝利したことから、1089年(寛治3年)、隣郷の浜之郷に社領を寄進して現在の鶴嶺八幡宮を創建した。 |
| ご利益 | |
| 体験 | |
| 感染症対策内容 | 現在手水舎の使用と社殿前の鈴緒の使用も停止しております。
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