めいげついん|臨済宗建長寺派|福源山
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楽しみ方明月院のお参りの記録一覧

「あじさい寺」として有名な寺院ですが、モミジの寺院としても趣きがあります。
ちなみに御朱印は書き置きですが、記帳する場合は納経(写経)が必要になっていました。










方丈の「悟りの窓」です。





方丈の後庭園は、春と秋に公開されます。



庭園内の三体のお地蔵さんです。

心静かに祈っています。

ウサギに囲まれ・・・。


何を思うか・・・・。



桜の花筏ならぬ、モミジの花筏。
鎌倉の紅葉は12月上旬まで楽しめます。

鎌倉巡り、北鎌倉駅下車徒歩10分。浄智寺から明月院に参拝。拝観料は500円。紫陽花の名所として知られ、青いアジサイ(明月院ブルー)が咲くあじさい寺としても知られている。参拝時は季節外れでしたが人も多くなく、「悟りの窓」と呼ばれる本堂の丸窓からみえる庭園風景は自然を感じられ、多くの木々や草花に囲まれ癒されました。書置きの御朱印をいただきました。
山号:福源山
院号:明月院
宗派:臨済宗建長寺派
本尊:聖観音
創建年:
明月庵: 永暦元年(1160年)
禅興寺: 文永五年(1268年)頃
開山:密室守厳
開基:上杉憲方
正式名:福源山明月院
別称:あじさい寺
札所等:鎌倉観音霊場第三十番
文化財:
木造上杉重房像ほか(重要文化財)
明月院境内(国の史跡)

御朱印








悟りの窓










明月ブルーの紫陽花を見に訪れました
紫陽花は終盤でしたがまぁ楽しめましたよ

直書は奉経した方のみということで
書置きで頂きました




長谷寺での紫陽花鑑賞を終えて(思いのほか早く事済んだな~^)
今日は 車を乗り捨て^^ 江ノ電 横須賀線 使って 北鎌倉方面へ^^
そして 紫陽花の名所 Part2^^ 山ノ内の 明月院さま 参拝^^
こちらもまたまた 拝観に挑む 長蛇の列^^;
入場口手前から 境内ぐるっと人の列・・・ 特に方丈の丸窓拝見にはコレでもか~と言うほど・・大蛇も真っ青なほどの列に^^;
丸窓にはさほど興味のない私は そんな長蛇を横目に^^紫陽花見物^^
明月院ブルーと称される 特有の青い紫陽花を気持ちよく堪能しつつ 境内ぐるりと巡ってきました^^




拝観の なが~~~い列^^;





御朱印 書置直書
帳面書入れは納経必須での対応だそうです

かの有名方丈の丸窓^^


紫陽花 ぷかり^^ 花鉢^^

明月院を参拝しました!
円覚寺より、しばらく歩いて辿り着きました。
あじさい寺で有名なお寺なのに、やっと初めて参拝しました!
こちらは、外国人参拝客は少なく、熱心に木や季節の花を撮影している方が多かった様に思えます。
たくさんの、お花が綺麗に咲いてました☺️
参拝時期によっては、見え方がだいぶ違う、お寺なのかと思います。
庭師の方が何人かいらっしゃって丁寧に手入れされてました。
御本堂方丈の奥にも庭園がある様でしたが、季節限定公開で、今回は閉まってました。
6月上旬頃、花菖蒲が開花するそうです。
あじさいの咲く頃また参拝したいです!
◯正式名称 福源山 明月院
◯別称 あじさい寺
◯山号 福源院
◯院号 明月院
◯宗派 臨済宗建長寺派
◯御本尊 聖観音
◯創建年 明月庵 永暦元年(1160年)
禅興寺 文永五年(1268年)頃
◯開山 密室守厳
◯開基 上杉憲方

参道









山門へ

山門


山門 山号福源山 扁額

リス🐿️が歩いてました

方丈

枯山水庭園





六地蔵様



花想い地蔵





明月院やぐら(羅漢洞)

明月院やぐら 内


明月院やぐら 内


宗猷堂〈そうゆうどう〉 (開山堂)



瓶(かめ)の井


山内首藤俊道公墓所





方丈 御本堂
右横が寺務所で御朱印がいただけます
直書きは納経された方のみとの事で、書き置きのものを、いただきました!

花想い地蔵 後ろお姿


石の上のモミジ

立派に大きくなってます












北条時頼公廟所




北条時頼公墓所

書き置きの御朱印をいただきました


神奈川県 鎌倉市 山ノ内に境内を構える、福源山 明月院(ふくげんざん めいげついん)当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、2024 に 鎌倉三十三ヶ所観音霊場にて参拝致しました、拝観料は大人: 500円、小中学生: 300円、他に庭園特別拝観 (6月と紅葉の時期に庭園が公開) 庭園特別拝観料: 500円 (別途) 障害者:障害者手帳の提示で無料、付添者:障害者1名につき1名無料、
紫陽花の名所として知られ、あじさい寺としても知られている、その青色を「明月院ブルー」と呼ぶほど有名。本堂の丸窓から見える庭園も、四季折々の美しい景色を楽しめる絶景スポットとして人気 (並ぶ程混み合う)寺院対応もスタッフさんが対応して頂けます、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 福源山、院号は 明月院、宗旨 宗派は 臨済宗 建長寺派、ご本尊は 聖観世音菩薩、鎌倉三十三ヶ所観音霊場 第三十番札所(聖観世音菩薩)
今から約860年前の平安後期、山ノ内の浄智寺の向かいの谷を明月谷といいます。明月院はその地で、平治の乱で討死した首藤俊通の菩提を弔うため、1160年(永暦元年)に子の山内首藤経俊が建てた「明月庵」が起源。その約100年後 1256年(康元元年)に、その地に鎌倉幕府 第五代執権北条時頼がこの地に「最明寺」を建て、その最明寺を前身として八代執権北条時宗が時宗により蘭渓道隆を招いて「禅興寺」を創建。明月院は禅興寺の塔頭として成立しました、
1380年(康暦2年)、室町時代には鎌倉公方の足利氏満の命で関東管領の上杉憲方が禅興寺を中興し、明月庵も明月院と改められ、禅興寺の支院の首位 (関東十刹の一位)となり、明治初年に廃寺となりますが、明月院のみが残りました。 現在は、「紫陽花寺」として有名で、花のシーズンにはたいへんな混雑をみせる。この寺で紫陽花を植えたのはさほど古い事ではなく、第二次世界大戦後に、物資や人手が不足して参道を整備する杭が足らず、杭の代わりに「手入れが比較的楽だから」という理由で、紫陽花を植えたものが次第に有名になったという。紫陽花の他にも1年中花が絶えず、紅葉でも知られる。他に冬は蝋梅、春は梅と桜が咲く。 こうした美しい花を堪能できる他、枯山水庭園や丸窓、明月院やぐらも楽しめる。特に本堂(紫陽殿)に設けられた「悟りの窓」と呼ばれる方丈内の円窓から見る景色は鎌倉を代表する絶景で、四季の美しさを丸い額に入った絵画のように切り取って鑑賞することができる















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