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じょうせんじ|真言宗大覚寺派|田谷山
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境内に田谷の洞窟(瑜伽洞:ゆがどう)がある 瑜伽洞は鎌倉時代に作られた 定泉寺の方が新しい 本来洞窟は修行場だった 洞窟内は常に気温16度程度で真夏に行ったが涼しかった
定泉寺 お参りしました
JR東海道線「大船駅」より「洞窟前」バス停下車すぐ。真言宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。 鎌倉時代初期の開創といわれ、境内には江戸時代まで適時拡張された修験場となっている洞窟が1キロに渡って、日本百観音(秩父、板東、西国)・四国八十八の他に両界曼荼羅や十八羅漢が壁面に刻まれており、神秘な別世界が広がります。
5月にテレビ朝日系の「帰れマンデー」でも紹介されたこともあってか、多くの参拝者がお参りしていました。
「田谷の洞窟」で知られている真言宗寺院。 ご本尊は厄除け身代わりの阿弥陀如来と不動明王、弘法大師を祀る。 境内は和田義盛の子である朝比奈三郎義秀の館跡。 修禅道場でもある「田谷の洞窟」は、鎌倉時代初期の開祖で四国、西国、坂東、秩父の各霊場と弘法大師、両界曼荼羅と十八羅漢等数百体が行者の手により刻まれています。 総距離は1キロ程あり、蝋燭を持って巡礼します。 御朱印は、洞窟入口の受付でお預かりになります。
本堂。
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