いつくしまじんじゃ
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楽しみ方羽衣町厳島神社(関内厳島神社・横浜弁天)のお参りの記録一覧
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【祭神】
市杵島姫尊(いちきしまひめのみこと)
多紀理姫尊(たぎりひめのみこと)
多岐都姫尊(たぎつひめのみこと)
の、宗像三女神と呼ばれる三柱の女神です。いずれも日本神話の女神で、水や霧などに関係が深く、航海の安全や交通安全の神様でもあります。
総本社は広島県の宮島にある厳島神社になります。
羽衣町厳島神社の創建は、平安時代の後期、源頼朝が伊豆の地より勧請して創建したのが始まりと伝えられています。当時は洲干島(しゅうかんじま)と呼ばれる横浜村の先端にあったことから、洲干弁天社と称されていました。
室町時代から江戸時代に掛けては、足利氏満が般若心経を奉納、太田道灌が社殿を再建、徳川家光により朱印地(幕府による領有権の承認)を与えられるなど、庇護されました。
境内も大変広く、眺望も良く、景勝地としても知られていたそうです。鳥居も四の鳥居まであり、現在の馬車道にある神奈川県立歴史博物館の辺りに一之鳥居があったそうです。
境内の池からは清水が湧き出ていたため「清水弁天」とも呼ばれ、また所在地から「横浜弁天」とも呼ばれ人々に親しまれていました。
明治元年に、街区拡張のため現在の羽衣町に遷座して、厳島神社と改称されました。
横浜の弁天様として、古くから厚く信仰されている神社です。
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21.11.19。先の中村八幡宮様より「阪東橋駅」へ戻り、地下鉄で「伊勢佐木長者町駅」下車、徒歩4分。
横浜市中区羽衣町に鎮座。《横浜弁天》
御祭神:市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
多紀理姫命(たきりひめのみこと)
多岐都姫命(たぎつひめのみこと)
《宗像三女神》
社伝によりますと、840年前の治承年中 鎌倉幕府を開かれた源頼朝公が創建され、洲干弁財天と称し横浜村の鎮守でありました。最初にお祀りされた場所は馬車道弁天通り付近で、弁天橋の名称も残されております。
横浜開港に伴い明治2年現在地(羽衣町)に遷り厳島神社となりました。水の神・海上安全の神として、七福神の弁財天でもありますので、福徳智恵・金運の神として崇敬を集め横浜弁天と親しまれております。
〜当社案内紙より〜
本日のラスト箇所。横浜市中心地の関内駅至近にある。ビジネス街、繁華街・伊勢佐木町、裏手には中学校等多岐に渡る周辺環境です。境内には銭洗いの洞窟もあり、金運UPを願ってみましたw


夜勤明け参拝です。
お昼まで時間があるので、この辺にまだ行ってない神社ないかなぁ〜、、、
ありました(笑)
厳島神社⛩️
大きな赤い鳥居があるな〜って思ってたのがこちらでした。
オフィスビルたちの合間に鎮座です。
いつものお願い事をします。。。
好きな人が、体調を崩さず、ずっと元気で居てくれますように。
元気でいてくれれば、自分も元気なんです。
よろしくお願いします。
御朱印もしっかりいただきます。
ピンポン2回しても、誰もいません。。
石畳を掃除してる方がいたので、声を掛けさせて頂くと、今行きますね〜、と快く。
(-人-)
ありがとうございまーす。
お昼の予定までもうちょっと。
ちょっとだけ仮眠して、出掛けます。
月末まで、遠出参拝出来なさそうなので、しばらくは、遠からず近からずの神社を探しての参拝になりそうです。
では、ちょっとだけおやすみなさいです。
あっ、写真なんも撮ってない笑
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