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楽しみ方亀ケ池八幡宮のお参りの記録一覧

神鳥前川神社を後に立ち寄らせて頂いた「亀ケ池八幡宮」
こちらの神社 先ほどと違い参拝待ちの長蛇の列。境内に入るのに20分くらい待ちでしたが無事にお参り・御朱印 頂きました。こちらの神社 一ヶ所七福神も境内にあり子安社・淡嶋神社・三嶋神社・豊受社・水神宮・ゴールド神社あります。人込みで込んでたので本宮と七福神のみの参拝となりました。次回はゆっくりと散策したものです。
(ホトカミサポーターになっての初めてのお正月参拝。やっばり人が少ない時にのんびりと身に行くことを学びました。Σ(・ω・ノ)ノ!( ..)φメモメモ)
コピペでごめんなさい。🙇
亀ヶ池八幡宮の御祭神は「古事記」「日本書紀」に伝わる第14代仲哀天皇の皇子で後に、第15代天皇となる応神天皇(誉田別命ほんだわけのみこと)を主祭神として、そして相殿として母親であり安産・子育てのご神徳の神功皇后、そして応神天皇と関係深いとされる比売神の三柱の神様、農耕・狩猟・風の神建御名方神、食物・養蚕・農業の神、保食神、防火・火難除けの神、火産皇神を併せてお祀りしています。
応神天皇はその別名を八幡大神と言い、鎌倉時代、武家--特に源氏の守護神として祀られ、国家安泰・戦勝・武運長久の神として信仰されてきましたが、時代を経るにしたがって、武家から民衆の神様(村の鎮守様)となり、子育てなどの神として信仰されるようになりました。


























亀ヶ池八幡宮参拝⛩️
座間市から相模原市へ🚗💨
平成にリニューアルされたそうで、御社殿は総檜でできており、権現造りで屋根が銅板で葺かれています。本殿は流造り、拝殿は正面大切妻入母屋造り、向拝は縋る屋根付き大唐破風造り。
とてもきれいで立派な社殿で、参拝時は結構な雨が降っていたのですが、参拝に訪れる方次々来られてました。

社号標


祓戸大神

手水舎

七福神

大黒天

毘沙門天

布袋尊

弁財天

寿老人

えびす神

福禄寿

稲荷神社


豊受神社

子安神社 淡嶋神社 三嶋神社

神楽殿


ゴールド神社

干支 大絵馬


拝殿


本殿 拝殿 とても立派でした。

御朱印 書き置き

亀ヶ池八幡宮は神奈川県相模原市中央区上溝に鎮座する、鎌倉時代創建の古社である。御祭神は応神天皇(誉田別命)を主祭神とし、八坂祭(天王さま)の素盞嗚尊(すさのおのみこと)をはじめ五柱の神々を祀っている。
● 歴史
創建は不詳だが、元弘元年(1331年)頃とされる。康永二年(1343年)に社殿を建立し、以後、文禄、明暦、延宝、宝暦年間に社殿が再建された。慶安2年(1649年)には徳川幕府より朱印地7石を賜り、明治40年には神饌幣帛料供進神社に列せられた。
● 武士の信仰
中世期以降、武士の崇敬を集め、源頼朝の重臣・和田義盛が横山城に向かう際に必勝祈願をしたと伝えられる。戦勝祈願の社としての側面も持ち、武運長久の祈願がされてきた。
● 社殿の変遷
昭和6年(1931年)に拝殿を新築し、昭和49年(1974年)には幣殿を改築。平成26年(2014年)には社殿が竣工され、現在の姿となった。
● 御神像
御神像は暦応4年(1341年)に造られた木造座像で、相模原市重要文化財第1号に指定されている。御神像は60年に一度一般公開され、次回は2052年とされる。
● 夫婦銀杏の御神木
境内には樹齢350年の御神木があり、2本の木が寄り添い豊富な実をつけることから「夫婦銀杏(めおといちょう)」と呼ばれる。子宝や縁結びのご利益があるとされる。
● 亀八招福稲荷神社などの摂社
亀ヶ池八幡宮の鎮座800年を記念して、亀八招福稲荷神社・淡嶋神社・三嶋神社・水神宮などの神社が建てられた。各神社にはそれぞれの御祭神が祀られ、ご利益がある。













亀ヶ池八幡宮は古くより上溝の地に御鎮座し、八幡大菩薩と称せられていた北相模の古社になります。相模原市内の多くの神社を兼務されていて、兼務社の御朱印は20社以上にわたります。
相模国一之宮 寒川神社が明治6年に神奈川県に進達された末社調書には、寒川神社の摂社として亀ヶ池八幡宮の名が記載されています。八幡宮のブログによると、八幡宮と寒川神社は互いの御分霊をそれぞれお祀りし合うということがあったようで、古くから交流があり、現在も御例祭に招待し合うという交流が続いているそうです。
御鎮座する上溝はもともとは溝郷(みぞごう)といい、天文年間(1532〜1555)に上溝と下溝の両村に別れたといいます。戦国時代、山内上杉の老臣・大石定久の所領で「油井領」と呼ばれていました。上相原、橋本、小山、下九沢、上溝、下溝から座間に至るまでを指すそうです。
後北条氏ゆかりの寺社を調べていたら、家から近い距離に北条のお姫様の館があったことがわかり、下調べもそこそこに寺社巡りに出発🚲️💨館は下溝にあるのですが上下とも姫の化粧田で、下溝の鎮守・下溝八幡宮は当社から勧請されていることもありお参りしました🙏

『大鳥居』


『手水舎』


『御神木・夫婦銀杏』




『御神門』



『御社殿』
御鎮座800年の佳節を記念して平成26年8月竣功されました。

御神体は木像神座像で「暦応4年(1341) 正月 たん那左衛門大夫藤原吉高朝臣」の銘があり、本社創建の際の宮大工の姓名だと推察されています。市内最古の像で市重要文化財第一号に指定されています。

御神門に亀の模様が!🐢前回参拝した時は気がつかなかったので嬉しい発見♪

『亀八招福稲荷神社』

社殿は文禄5年(1596)建築。
建築年代の判明する一間社流造としては県内最古、市内最大規模のお社。市指定有形文化財。






梅が咲き始めていました。




『ゴールド神社』

金運アップ✨・・・ではなく、ゴールド免許にあやかって交通安全です🚙

『神宮遥拝所と国旗』


なんか視線を感じると思ったら猫ちゃんがいました🐈⬛お尻に葉っぱをつけてたので野良かと思ったら首輪してました。外飼なのかな?耳が膿んでるのが少し気になりました😢

ばいばい👋気をつけてね😺

『神楽殿』

曇っていたのですが、参拝後、日が差し込みました。とても寒かったので日向ぼっこをしました。

御朱印

亀八招福稲荷神社

鳥居

手水舎

夫婦いちょう

御神門

御社殿

亀八招福稲荷神社

亀八七福神

大黒天神

毘沙門天神

布袋神

弁財天神

寿老神

恵比寿神

福禄寿神

ゴールド神社

何度か車で通ったことはありましたが、初めて参拝させていただきました。
思ったよりも広い境内で、本殿の他にも七福神や稲荷神社、交通安全祈願のできるゴールド神社などがあり見応えがあります。
御朱印の数も豊富で迷ってしまいました。
御神木の夫婦銀杏が立派で、境内に銀杏の香りが立ち込めていたのが印象的でした。
駐車場もたくさん停められるので参拝しやすいかと思います。

大鳥居

手水舎
中央に亀の彫刻があります

こちらから七福神をお参りできます

大黒天神

毘沙門天神

布袋神

弁財天神

寿老神

恵比寿神

福禄寿神

左から 子安神社 淡嶋神社 三嶋神社

亀八招福稲荷神社 鳥居




亀八招福稲荷神社 社殿
相模原市有形文化財に指定されています



参道

本殿

金色が神々しいです

しめ縄も立派です

御朱印の種類が豊富です。
すべて書置きの御朱印です。

ゴールド神社⛩️
自動車のお祓いや、安全運転、交通安全祈願の参拝ができます。

通常の月参り御朱印
天然の檜で奉製されています。
書置きのみ 初穂料800円です。

ゴールド神社の御朱印
書置きのみ 初穂料800円です



御神木
二本の木が寄り添い合いながら成長し、たくさんの銀杏が実るところから夫婦銀杏(めおといちょう)と呼ばれ、夫婦和合、長寿、子宝、縁結びのご利益で親しまれています。

神楽殿

さざれ石

祓戸大神(はらえどおおかみ)
穢れをお祓いする神様がお祀りされています
例祭時には、宮司様、祭員含め一般参列者全員がこちらでお祓いを受け、御本殿へ進むそうです。


参拝させて頂きました。今日も暑いですね。社殿は総檜造とのことで立派な佇まいです。また祓戸神社や七福神、ゴールド神社など境内摂社なども多く見所もあります。特にゴールド神社にはゴールド免許維持が叶うよう祈りました。

社標と鳥居

参道

手水舎

亀が池だけあって亀の像があり

摂社の招福稲荷神社

招福稲荷神社の御縁起

摂社の子安神社、淡島神社、三嶋神社

参道脇に立派なら大木があり注連縄で結ばれてます

神門 奥にあるのが拝殿

拝殿

拝殿 斜めから

ゴールド神社
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