もりおかはちまんぐう
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楽しみ方盛岡八幡宮のお参りの記録一覧(3ページ目)

盛岡八幡宮⛩に参拝して来ました。
いつも通りのお願いを致しました。
写真は、ありませんが、干支の神社⛩️?があり、自分の干支に御参り致しました。
帰りは、盛岡冷麺を食べに行って来ました。

盛岡八幡宮⛩鳥居です。


手水舎です。

大黒様、恵比寿様です。


本堂です


初めて訪れた正月の岩手県 初詣は盛岡八幡宮にと決めて行きました。岩手県内でも有名な神社らしく、大勢の参拝者が訪れてました。

参道入口の大鳥居

干支別の社

社殿の前の階段の狛犬から

特徴的な瓢箪のおみくじ

立派な社殿

初詣は多くの参拝者で賑わった

表参道から市街地を望む

地元らしさのある出店

干支十二社

駐車場横にある大鳥居がひときわ目を引く

岩手県盛岡市に鎮座する盛岡八幡宮、敷地内はとても広大で岩手県護国神社も在ります、引用にて調べて見ると、旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社に加列されている。盛岡の総鎮守とされ、神事のチャグチャグ馬コ、例祭の山車行事、流鏑馬神事で知ら主祭神: 誉田別命(応神天皇、八幡神); を主祭神とし、他に・春日大神・白山大神を祀る、ご利益は特に縁結び・良縁成就、子授け・安産のご利益が有るそうです、岩手県の神社でも一二を争う規模、風格で、神社内広い境内を四季折々の景色を楽しむのも良いかと思います、パワースポット、仏閣、神社巡り、絶景、景色撮影、岩手県観光、散策、散歩、癒し処、参拝御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。八幡宮社務所にて各種御守り、お札、御朱印帳、御朱印受付てます、









【陸奥國 古社巡り】
盛岡八幡宮(もりおか・はちまんぐう)は、岩手県盛岡市八幡町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は誉田別命(応神天皇、八万神)、春日大神、白山大神。盛岡総鎮守。神事のチャグチャグ馬コ、例祭の山車行事(盛岡山車)、南部流流鏑馬神事で知られている。
社伝によると、創建は平安時代後期の1062年、源頼義が安倍氏討伐の際に戦勝祈願のため、京都の石清水八幡宮を勧請したことに始まる。「鳩森八幡宮」と称し、地元豪族の日戸氏に代々崇敬された。
安土桃山時代の1593年、南部氏による盛岡城築城の際に、城内鎮守社として再建された。江戸時代前期の1680年に、南部重信は青森から南部氏の氏神であった櫛引八幡を勧請し、鳩森八幡の御旅所のあった現在地に祀って「(南部)新八幡」と称した。明治に入り、鳩森八幡を新八幡に遷座、市内の白山神社を合祀、別地から岩手護国神社を当社境内に移設した。
当社は、JR東北本線・盛岡駅の東南東2kmちょっとの平地、市街地にある。境内は広大で、拝観エリアは非常に整備されているが、緑豊かなエリアも広い。巨大な鳥居をくぐり、幅が広く長い参道を進むと、一段高いところに巨大で美しい造形の社殿が建っている。社殿周りや参道脇には多くの境内社などがあり、見どころは非常に多い。参道脇には食事処などもあるので、家族でゆっくり半日過ごすこともできそう。
今回は、盛岡県で人気の神社ということで参拝することに。参拝時は休日の午後で、雨が降るあいにくの天気であったにもかかわらず、七五三や初宮参りなどの祈祷者を含め、多くの参拝客で賑わっていた。

境内北西端入口全景。鳥居の扁額には「盛岡八幡宮」、石碑には「盛岡鎮守」とある。

鳥居をくぐったところから、社殿方向を望む。幅が太くて真っ直ぐの長い参道。大社の構え。

参道の左側を見ると、これも幅が広くて真っ直ぐの長い道。中央が割れていて土になっているので不思議に思っていたら。。。

参道の右側にあった説明板によると、ここが流鏑馬神事の馬場になるみたい。この長い距離はすごい!(写真は説明板から引用。)

参道を進んで左側にある<手水舎>。

手水盤が岩の塊になっているのもすごいが、きれいな花手水になっている~♪ (o^―^o)

参道の右側には、大きな茶店街。

茶店街の前から社殿方向を望む。階段は2段階で上がるみたい。

階段手前、参道左側にある<神馬舎>。

階段手前、参道右側にある<料理の祖神 高倍神社>と<包丁塚>。

低い階段を上がって、参道右側にある<交通安全神社>。

低い階段を上がって、参道左側には広いスペースがあるので、写真右側から反時計回りに見て廻る。

右奥にある大きな建物。扁額には「八幡宮」とあり、<大国さん>と<恵比須さん>の木像が鎮座している。

大国・恵比須の左側には、小さな社が12並んでいる。これは<十二支神社>で狛犬付き。

十二支神社の左方向にある3つの境内社。左から順に<阿国稲荷神社>、<盛岡天神社>、<健康神社>。

いよいよ社殿に向かう大きい方の階段を登る。階段の両側には巨大な狛犬。

大きな階段を登ったところから<拝殿>全景。横幅が非常に広くとても華やか。
特に、折り重なるような屋根の造形が美しい。

<拝殿>の中央部分。ここだけ切り取ってもかなり大きく豪華。

<拝殿>正面。

参道右側、拝殿前にある大きな樹木。その根元には<縁結美神社>がある。
やはり絵馬や御御籤などの授与品がたくさん結び付けられている。

社殿をななめから見たところ。

拝殿の左手にある<神宝殿>。ここから左手(北側)が境内社ゾーンになっている。

神宝殿の向かいにある<神輿殿>。

神輿殿の右手にある<梅宮>。

梅宮の向かいにある<神明社>。

神宝殿と神明社の間にある<笠森稲荷神社>。

<笠森稲荷神社>の社殿。

ひっそりと佇んでいる<子授の神様 金勢神社>。

大きな階段上から、広々とした境内全景。

最後に、特に印象に残った美しい拝殿。(^▽^)/

盛岡八幡宮のどんと祭に行きました。
7年ぶりのどんと祭です!
参拝が夕方になってしまいましたが、まだまだお祭りなので参拝の方がたくさんいます。
日が射していたので綺麗なマジックアワー(?)にも感動しました。
火も日も綺麗で心が洗われました。
今日もありがとうございました。

夕方のどんと祭に来ました。
寒いけど青空でよかったです。

社殿に夕日が差し込んで映えます。
参拝客がまだたくさん並んでいます。

夕日がとても綺麗です!感動です。

火って見入っちゃいますよね。

おおきな狛犬がどんと祭を見守っています。

神々しい夕日。
この日も見入っちゃいました。
盛岡総鎮守の神社です。
広い境内には多くの境内社があります。
綺麗に整備されていてお詣りしやすかったです。
境内には岩手護國神社もあります。
ホトカミ上、ページが分かれていたので護國神社のことはそちらに投稿しています。
https://hotokami.jp/area/iwate/Htrtk/Htrtktk/Dssgr/88006/233296/

一の鳥居

社号標には「盛岡鎮守」の文字

手水舎
滝壺の中で自然に窪みができた「水掘石」

神馬殿

神馬像

交通安全神社

歯固めの石
雪に埋もれていました❄️

絵馬

本殿へ続く石段は横に広い造りになっていて、
大勢の方がお詣りできます

狛犬

拝殿

拝殿

拝殿


絵馬

厄難封じの瓢箪

縁結美(えんむすび)神社

縁結美(えんむすび)絵馬

神宝殿

神輿殿

笠森稲荷神社
五穀豊穣・商売繁盛
八幡宮の社殿が建てられる前からこちらに鎮まっています

神明社(お伊勢さん)
家内安全・身体健康
坂上田村麻呂が伊勢内宮を迎えたもの

梅宮
安産・子孫繁栄
京都の梅宮大社のご分霊

この先に護国神社などが続きます。
境内案内図は、神社の公式ページにきれいなPDFファイルが掲載されています


大国様・恵比寿様
木像が旧神門にお祀りされています

大国様・恵比寿様
扁額は絵でした

大国様・恵比寿様

十二支神社
人には生まれ年によって一生一代の守護神社があるそうです。十二のお社が並んでいます

神楽殿

健康神社
五臓の神をはじめとする健康を守る神々をお祀り

盛岡天神社

盛岡天神社

盛岡天神社にかけてあった絵馬

阿国稲荷(おくにいなり)神社
商売繁盛・芸能上達

脇からの参道にある鳥居
こちらも立派です

またまた約4か月ぶりの盛岡八幡宮の参拝です。
御朱印帳をいただきながら参拝させていただきました。
静かに参拝できて落ち着きました。
ありがとうございました。

手水舎には綺麗なお花がたくさん浮かんでいました。

天気は曇りですが社殿はいつもどおり綺麗です。
いつもありがとうございます。

笠森稲荷神社です。
たまに見かける猫は今日はいませんね。

神明社です。
緑に囲まれていて落ち着いた雰囲気です。

帰りの参道です。
雲がカッコいい感じです。

御朱印帳をいただきました!
すごく綺麗です。

盛岡八幡宮🙏今回は御朱印帳と御朱印を遥拝にて拝領。(参拝歴あり😊)
厳粛な空気漂う境内に、色鮮やかな彫刻の施された堂々たる風格を漂わせる朱塗りの大社殿~再び参拝に伺わねば!
盛岡八幡宮は、城下町ならではの神事も魅力的🐎
例大祭に境内で行われる迫力の『南部流鏑馬』は、三人の射手奉行が疾走しながら的に向けて矢を放ち、国家安泰や五穀豊穣などを祈願します。今年は開催されるのかな…
もう一つ、沢山の馬が綺麗な馬具に鈴を着けて市中を行進する神事『チャグチャグ馬コ』も見事。余談ですが〜終わると道には立派な馬糞が… ビックリしたのも思い出✨馬の鳴らす鈴の音は、環境省の「残したい“日本の音風景100選”」に選定。
【主祭神】品陀和気命(第15代応神天皇)
文武の神。人間生活の根源の神。
広い境内には、岩手護國神社(明治39年に遷座)、笠森稲荷神社(盛岡八幡宮境内地に元々あった神社)、神明社、安産祈願の梅宮、菅原道真を祀る盛岡天神社、縁結美神社なども御鎮座。
【御由緒】康平5年(1062年)〜前九年の役で陸奥守・鎮守府将軍の源頼義が安倍貞任らの討伐に際して、京の石清水八幡宮の分霊を勧請し『鳩森八幡宮』と称したのが始まりと伝わる古社。
文禄2年(1593年)〜南部氏26代・南部信直が拠点を移し、盛岡城を築く際に鎮守社として再興。
延宝8年(1680)〜第29代南部重信公により南部氏の氏神『櫛引八幡』を青森から勧請し、現在地(鳩森八幡の御旅所)に祀り『新八幡』として建立された。明治時代には、鳩森八幡宮も新八幡に遷座しています。

境内の桜も素敵ですが、石割桜や枝垂桜の名所がある盛岡🌸藩政時代からの染物文化も継承されている町なので、藍染のような紺色に青く輝く桜が美しい御朱印帳をセレクト。鳥居の朱が映えて素敵です。

盛岡八幡宮の御朱印と由緒書。
素敵な御朱印ですが、ネット無断転載禁止となっています…

長男の七五三詣🙏 平成9年12月に新八幡宮として建替えられたばかりの新しい本殿にて御祈祷していただきました。

大判の御朱印帳には、同柄の大きめな袋もセット🎶帯のように綺麗な西陣織でしっかり厚手。郵送での拝領でしたが、予想以上に実物が素敵でした。

御朱印帳には、岩手護国神社の御朱印もお書き入れされています。こちらもお見せ出来ず残念。
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