はぜたにじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

投稿をもっと見る|歴史をもっと見る|










写真をもっと見る|
100年後に神社お寺を残せる未来へ
おすすめの投稿

きどっち
2021年03月21日(日)1511投稿
ハナナチエ
2020年12月16日(水)2214投稿
義経腰掛け石がある「櫨谷神社」
兵庫r65神戸加古川姫路線沿い。そんな立派な名前なんだ...大きな工場や農協がありまとめて農業公園の道で通じる。交通量そこそこ多い。
鳥居横に2〜3台停めるスペースあり。
鳥居横に由緒あり。階段を登り、左手に御手水、右手にトイレと能舞台。
ちょっとだけ階段を登り、正面が拝殿。
拝殿右手にもう一つ御手水、看板、石碑、腰掛け石。
拝殿左手に古い狛犬、末社。境内は妙見山の中腹になるのでそのまま妙見山へ登れる。
結構立派だが無人で、いたるところにセコムの文字。
治承八年一ノ谷の戦いへ向かう義経一行が櫨谷神社で駐屯し、馬にすぐ横を流れる「友清川」の水を飲ませ、兵にも休息を取らせた。義経が作戦を練るために腰掛けた「腰掛け石」がある...だそうだ。
義経が行ったとされる弓引きが、当社の伝統行事として残るとか。
ちょっと座るかと思えるぐらい適度な大きさの腰掛け石。
もっと読む4件
境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|14
歴史
当神社は人皇第三十三代(603)推古天皇御宇十一年癸亥九月九日勧請され明治七年二月明石郡枦谷村、村社に加列大正六年五月内務省令による神社指定を兵庫県知事より受け、昭和二十七年宗教法人櫨谷神社の法人登記をなし現在に至る本社殿の外境内地内建物として稲荷社、能舞台、参集殿あり
5
写真





能舞台

源義経がヒヨドリの逆落としの途上に立ち寄り、作戦を練るために腰掛けたという「腰掛石」


歌碑

境内
写真の右側の辺りで弓引神事が、毎年3月の第2日曜日に行われるようです。


四体末社
天王大神、稲荷大神、猿田彦大神、牛頭天王大神が祀られています

31
櫨谷神社の情報
| 住所 | 兵庫県神戸市西区櫨谷町福谷字五反田3 |
|---|---|
| 行き方 | JR神戸線「明石駅」より市営・神姫バス寺谷行き「福谷バス停」より徒歩10分 |
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ










