あぶたじんじゃ
虻田神社公式北海道 洞爺駅
参拝自由
月2~3回社務所休務日あり 社務所対応時間 午前9時~午後5時
休務日は、祈祷、おみくじを含む授与品の対応、電話対応をお休み致します。
各月の休務日については、公式サイトをご確認下さい。
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楽しみ方あぶたじんじゃ
参拝自由
月2~3回社務所休務日あり 社務所対応時間 午前9時~午後5時
休務日は、祈祷、おみくじを含む授与品の対応、電話対応をお休み致します。
各月の休務日については、公式サイトをご確認下さい。

前回は山越郡長万部町にある飯生神社に行ってお参りをしました
神社でお参りを済ませてから車に戻りスマホで雪雲レーダーを見てみると2時間ほど雪が降らない感じの予報になってました
なので、名残惜しくも飯生神社をあとにして最後の目的地に移動をしました
長万部町から車で走ること約45キロ、次に行き着いたのはこの日の朝の予定では行き着くことが
不可能だと思っていた虻田神社でした。なにせ、長万部町から室蘭市にかけて午後の天気予報はもう
強風を伴う雪の予報が出てまして、午後6時過ぎまでは長万部町から西には行けないと思っていたのです
移動の道中は静狩峠付近でかなり吹雪いたのですが、それ以外は晴れていいお天気での移動になりました
虻田神社に着いたのは午後3時50分頃でした
万が一、社務所の取扱時間が午後4時までだったらお守りなどが拝受できないな
なんて思ったのですが、社務所の取扱時間は午後5時まででした
そうとも知らずにお参りをする前に社務所に行って欲しかったお守りを先に拝受してから本殿を目指しました


虻田神社は文化元年(1804年)、虻田場所の開田・漁場開始の神恩奉賽と繁栄を祈願するために、当時の虻田場所請負人であった和田茂平が松前藩領主松前章広の命を受け、京都伏見稲荷大社よりご分霊をいただき、床丹(入江)に稲荷神社として創建されました。
同年、恵比寿神社も建立されましたが、大正六年稲荷神社と合祀されました。
文政五年(1822年)の有珠山噴火にともない鎮座地を床丹からフレナイに遷し、大正十一年の長輪線(現在のJR室蘭本線)の開通にともない、社地を現在地に遷し、昭和四十六年に現在の社殿が造営されました。












| 住所 | 北海道虻田郡洞爺湖町青葉町54 |
|---|---|
| 行き方 | 電車 JR洞爺駅より徒歩 約10分
|
| 名称 | 虻田神社 |
|---|---|
| 読み方 | あぶたじんじゃ |
| 参拝時間 | 参拝自由
|
| トイレ | 社務所裏手の白いドアより1室 休務日はご利用いただけませんのでご注意下さい。 |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | なし |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0142-76-2088 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://abutajinja.holy.jp/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 稲荷大神(保食主神) 恵比寿大神(事代主神) |
|---|---|
| ご由緒 | 虻田神社は文化元年(1804年)、虻田場所の開田・漁場開始の神恩奉賽と繁栄を祈願するために、当時の虻田場所請負人であった和田茂平が松前藩領主松前章広の命を受け、京都伏見稲荷大社よりご分霊をいただき、床丹(入江)に稲荷神社として創建されました。
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