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楽しみ方烈々布神社のお参りの記録一覧
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昼食を終えてから地下鉄で栄町に向かい、烈々布神社をお参りしました。
烈々布神社には昨年の夏以来のお参りとなります。
烈々布神社では、拝殿の前に茅の輪が設置されていました。
夏越大祓の時は茅の輪が設置されている神社を時々見かけ、今年も何度か茅の輪くぐりをしましたが、年越大祓の時に茅の輪が設置されているのはほとんど見たことがありません。
冬の茅の輪くぐりは初めてだったかもしれません。
茅の輪をくぐってから、拝殿でお参りをしました。
お参りを終えてから授与所で御朱印をお願いしました。
烈々布神社では日付限定の御朱印があります。
この日は冬至ですから、御朱印に冬至の文字が入ります。
その御朱印がいただきたくて、シマエナガ御朱印巡りの途中で立寄りました。
目的の御朱印を拝受して、烈々布神社を辞しました。












この日は札幌で1日散策を予定していましたが、その中で久しぶりに烈々布神社を参拝することとしました。
以前参拝したのは令和2年8月ですから、およそ3年ぶりの参拝となります。
地下鉄栄町駅からも近く、大きな通りに面している賑やかな場所にある神社ですが、鳥居をくぐって境内に入ると、不思議な静寂と厳かな気が漂っています。
本当に、神社って不思議な空間です。
烈々布神社の特徴は、御祭神の多さです。
天照大神、少彦名神、大巳貴神、倉稲魂神、埴安姫神、誉田別尊、菅原道真公、藤原三吉命、崇徳天皇となっており、さまざまな御利益がありそうです。
拝殿の前には狛犬がありますが、これがなんとも私には親しみを覚える狛犬でした。
どうしてなのかわかりませんが、心を惹かれる狛犬です。
ちなみにこちらの狛犬は、昭和11年に陸軍特別大演習記念として奉納されたそうです。
今は亡き父と同じ生年です。
拝殿でお参りをしてから授与所に向かいました。
御朱印をお願いしてお書入れしていただきましたが、力強い文字で力を分けていただいたような気がしました。
初穂料を納め、ありがたく拝受しました。
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