うりゅうじんじゃ
雨龍神社北海道 江部乙駅
参拝/24時間
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楽しみ方

雨竜神社は、開拓の初期明治22年組合華族農場設立に発し、その後蜂須賀農場の移住氏が協議し、蜂須賀農場中興の祖家政侯を祭神とする徳島県徳島市鎮座の県社・国端彦神社の御分霊を明治29年9月27日境内地に奉遷し、蜂須賀農場守護神として祭儀を執り行ったのが本社の創祀である。明治14年4月4日公認を得て、更には大正4年主神を天照皇大神とし、又戸田農場の戸田家中興の祖松平康長侯を増祀し、当時の村社雨竜神社と改称され大正34年に郷社に昇格され今日に至っている。
| 住所 | 北海道雨竜郡雨竜町満寿32 |
|---|---|
| 行き方 | JR滝川駅からJRバスで20分 徒歩 |
| 名称 | 雨龍神社 |
|---|---|
| 読み方 | うりゅうじんじゃ |
| 参拝時間 | 参拝/24時間 |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | なし |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | なし |
| ご祭神 | 蜂須賀家政公(はちすかいえまさこう) 天照大御神(あまてらすおおみかみ) 松平康長公(まつひらやすながこう) 応神天皇(おうじんてんのう) |
|---|---|
| 創建時代 | 1896年(明治29年) |
| 本殿 | 神明造 |
| 文化財 | 刀(町指定・「藤原山城守歳長作の御神刀」) |
| ご由緒 | 雨竜神社は、開拓の初期明治22年組合華族農場設立に発し、その後蜂須賀農場の移住氏が協議し、蜂須賀農場中興の祖家政侯を祭神とする徳島県徳島市鎮座の県社・国端彦神社の御分霊を明治29年9月27日境内地に奉遷し、蜂須賀農場守護神として祭儀を執り行ったのが本社の創祀である。明治14年4月4日公認を得て、更には大正4年主神を天照皇大神とし、又戸田農場の戸田家中興の祖松平康長侯を増祀し、当時の村社雨竜神社と改称され大正34年に郷社に昇格され今日に至っている。 |
| 体験 |
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