神社お寺の検索サイト楽しみ方
名鉄御朱印めぐり御朱印帳発売中

にしきやまてんまんぐう

錦山天満宮

北海道 野幌駅

投稿する
011-383-2467

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

真ん中に錦山天満宮と書かれ、社紋の梅鉢紋の印、錦山天満宮の印が押されています。札幌市内近郊神社合同で開催されている、「花手水巡り」の時期は特別御朱印がいただけます。花手水とは、手水舎にお花を浮かべて飾ったものです。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
2021年04月28日(水)
486投稿

ちょっとお詣り… 日暮れ時(18時近く)境内におじゃますると、社務所に人が😲たまたま会議があってその間は開けている〜とのこと。 
こんなご時世に御朱印も書き入れていただき、嬉しくなり「おみくじ」まで引いてしまいました。今年2回目〜表現は違いますが、前回他所で引いたものと内容がほぼ一緒なのでビックリ!気を付けます… 流石に納得です。

花盛り🌸春の香もする境内〜暗くなりがちな今春ですが、幸せ気分でパワー充電🍀
明日(もう今日)残業なので頑張れそう😊

錦山天満宮の建物その他

ピチピチの鯉のぼり🎏

錦山天満宮(北海道)

こちらがGW花手水🌸(後日撮影)追加
5月らしく桜や菖蒲が素敵

錦山天満宮の御朱印

春の限定御朱印も素敵な桜模様の書置きで悩みましたが、こんな時間に書いてもらえる幸せ♡勝る

錦山天満宮の手水

プチ花手水もやっていました

錦山天満宮の庭園

鳥居の周囲は水仙やエゾエンゴサクが
とてもキレイに咲いています

錦山天満宮の自然錦山天満宮の自然

蕾の下は、エゾエンゴサクの絨毯

錦山天満宮の庭園

🌸見頃は少し先みたいです

錦山天満宮の自然錦山天満宮の建物その他

内容が変更されていました

錦山天満宮の鳥居錦山天満宮の建物その他
もっと読む
投稿をもっと見る(58件)

歴史

明治18年、翌19年、九州各県・山口・広島・岡山・鳥取の各県から野幌屯田兵の入植により原始の密林を開拓し、入植者の「心のよりどころ」として明治22年伊勢皇大神宮から御分霊を奉斎したのが始まりである。昭和62年には御鎮座百年を迎えた。
創祀当時は「錦山神社」として野幌地域の鎮守、五穀豊穣の神として崇拝されていた。
昭和48年、九州太宰府天満宮から菅原道眞公の御分霊を奉戴し、錦山天満宮と改名して以来「天神さま」の御神徳を仰ぎ今日に至る。平成2年には、太宰府天満宮より御神納の梅の苗木を賜り、境内には梅園が造成された。また、受験シーズンになると、近くの中学・高校生を始め道内各地の受験生が合格祈願に訪れる。
 

歴史をもっと見る|
2

錦山天満宮の基本情報

住所北海道江別市野幌代々木町38-1
行き方

JR野幌駅下車徒歩12分

アクセスを詳しく見る
名称錦山天満宮
読み方にしきやまてんまんぐう
御朱印あり

真ん中に錦山天満宮と書かれ、社紋の梅鉢紋の印、錦山天満宮の印が押されています。札幌市内近郊神社合同で開催されている、「花手水巡り」の時期は特別御朱印がいただけます。花手水とは、手水舎にお花を浮かべて飾ったものです。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号011-383-2467
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.nishikiyama.or.jp
おみくじあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
菅原道眞公(すがわらのみちざねこう)
ご由緒

明治18年、翌19年、九州各県・山口・広島・岡山・鳥取の各県から野幌屯田兵の入植により原始の密林を開拓し、入植者の「心のよりどころ」として明治22年伊勢皇大神宮から御分霊を奉斎したのが始まりである。昭和62年には御鎮座百年を迎えた。
創祀当時は「錦山神社」として野幌地域の鎮守、五穀豊穣の神として崇拝されていた。
昭和48年、九州太宰府天満宮から菅原道眞公の御分霊を奉戴し、錦山天満宮と改名して以来「天神さま」の御神徳を仰ぎ今日に至る。平成2年には、太宰府天満宮より御神納の梅の苗木を賜り、境内には梅園が造成された。また、受験シーズンになると、近くの中学・高校生を始め道内各地の受験生が合格祈願に訪れる。
 

Wikipediaからの引用

概要
錦山天満宮(にしきやまてんまんぐう)は北海道江別市野幌代々木町38番地1にある神社。旧社格は無格社。 祭神は天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)と菅原道眞公(すがわらのみちざねこう)。 隣接する錦山緑地には、江別市屯田資料館が建つ。
歴史
歴史[編集] 1885年 - 1886年(明治18 - 19年)、集団入植した屯田兵が、熊本市の錦山神社から受けた加藤清正の分霊を守護神として祀る[1]。 1889年(明治22年)、屯田神社として創建[1]。 1899年(明治32年)5月、練兵場の一角に移転するとともに、伊勢神宮からの分霊を受けて天照皇大神を祭神とする[2]。 1902年(明治35年)2月、仮称江野神社として神社創立願を出すも[2]、すでに野幌神社が在ることから「一村一社」の規定に反するとして却下される。3月、創立願を再提出[3]。 1927年(昭和2年)、現在地に移転[4]。 1940年(昭和15年)、皇紀2600年記...Wikipediaで続きを読む
引用元情報錦山天満宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E9%8C%A6%E5%B1%B1%E5%A4%A9%E6%BA%80%E5%AE%AE&oldid=63032413

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy and Terms of Service apply.

名鉄御朱印めぐり御朱印帳発売中
投稿する
お問い合わせ