そらちじんじゃ
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楽しみ方空知神社のお参りの記録一覧
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新年あけましておめでとうございます
今年も昨年同様によろしくお願い致します
2026年お初での投稿はわが町にある神社ではなく、家から約30キロほど離れた町にある
空知神社に行って痛い足を引きずりながら?お参りをしてきました
なんで地元の神社に行かなかったのか?というと、家から歩いて行くのがいま現在は不可能なことと
駐車場が狭いからなのです。行くとしたら平日になるのかなぁ
初詣に行った美唄市にある空知神社には社務所の取扱時間が終わる1時間ほど前でした
行き帰りの道中の国道12号線は帰省からのUターン組の移動だったのでしょう、道路は結構
混雑していましたが、神社に行き着くと参拝客は私を含めて数名いらっしゃるだけでした
年も改まった2026年ですが、今年も精力的に神社めぐりを・・・なんて書きたいのですが
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参拝記念⛩️✨️
空知神社
北海道美唄市に鎮座する空知神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
この週末は札幌市でサザンのイベント?があったらしく札幌市内のホテルは早い時期から満室と空室があっても3万以上から…
そのため今回は美唄市に宿泊させて頂きました。
帰りに岩見澤神社に寄れるのもポイントです♪
朝イチの参拝でしたが既に何組か参拝に訪れていました。
とても落ち着いた雰囲気が素敵です✨️
御朱印の書入れは可能ですか?とお聞きしたら、ウチは書入れしかありません!と言われました💦
書置きが多い北海道でなんとも珍しい!と思ってしまいました🙏
御朱印拝受の待ち時間に社務所内の掲示物を拝見させて頂いていたら、『落ちない銀杏お守り』の記事がありました。
宮司さんにお伺いしたら、宮司さん自らが高所作業車に乗って強風などに耐えて落ちなかった銀杏の実を採ってお守りにしているとのことでした。
宿泊当日の夜はふらっと美唄市内の国道沿いにある『居酒屋こころ』さんへお邪魔させて頂きました。
ママさんにも言ったのですが…
居酒屋と名前が付いていますが、めっちゃ明るいスナックみたいな店内で💦
皆さん地元の方でほとんどの方がカウンター席です。
美唄市民の皆さんと混ぜていただき素敵な時間を過ごさせて頂きました♪
マグロが美味しすぎです♪
価格設定も破格すぎです(^_^;)
楽しいひと時をありがとうございました♪
また北海道に行く際は札幌に宿泊せず美唄に泊まります!
忘れられない北海道の旅になりました✨️




この日も青春18きっぷを使って鉄道散歩をしたのですが、その途中、美唄駅で途中下車をして、空知神社をお参りしました。
空知神社には春にも鉄道散歩の途中で立ち寄ったのですが、この時は授与所の開設時間が16時までということを知らず、間に合いませんでした。
そのため今回は授与所が開いている朝のうちに立ち寄りました。
1週間前の空知神社のInstagramで、紫陽花の花手水が見ごろを迎えたとありました。
その記事を見たことが、再訪を決めた大きな動機です。
楽しみにしながら手水舎に向かいました。
紫陽花の花手水は期待通りのものでした。
それに加えて手水舎の周りには色とりどりの紫陽花が咲いています。
それだけではなく、神社の周辺も紫陽花で囲まれているなど、境内のあちこちに紫陽花を見ることができました。
境内社の空知稲荷神社と結の御神木にもお参りをしてから拝殿に向かいます。
拝殿前でしっかりとお参りをしてから授与所に向かいました。
授与所で御朱印をお願いして、お書入れをしていただきました。
拝受した御朱印には、紫陽花もしっかりと描かれていました。


江別方面での予定を終え、帰途に就きます。
列車の時間の関係で、岩見沢で1時間以上の待ち時間があり、すでに歩きたくないくらい疲れているのに街をブラブラしました。
それから旭川行に乗りましたが、美唄で途中下車をしました。
空知神社ならば駅から近いので、そのくらいの体力はまだ残っているだろうと判断しました。
空知神社には2年ぶりくらいの参拝となるでしょうか。
しばらく来ていなかったような気がします。
国道に面した一の鳥居をくぐって進み、金色に輝く二の鳥居をくぐって境内に入ります。
境内社の空知稲荷神社もあり、こちらでもしっかりとお参りをします。
さらに結の御神木もあり、こちらでもしっかりと手を合わせてお祈りをしました。
拝殿に進み、お参りをします。
それから授与所に向かいました。
すると授与所の入口には授与所開設時間が9時から16時までと書かれています。
慌てて時計を見ると16時10分。もう終わっていました。
御朱印をいただけなかったのは残念でしたが、久しぶりの空知神社に満足して、美唄駅に向かいました。
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実家の最寄りのお稲荷様がこちらの境内社なのもあり、正月帰省から戻る際の恒例の初詣です。

楓から実生のナナカマドが芽吹いた結の御神木。

今回の目的の一つはこちらの御神木にちなんだお守り。かねがねレースのお守りに惹かれてはいましたが、デザインだけでは手が出ず、今回公式SNSで授与開始を知り、やっとこれ!と思えるお守りに出会えました。





前回は茶志内駅のすぐ近くにある南茶志内神社に行ってお参り・・・ かと思いきや
あまりのずさんな手入れに見かねてお参りはしないで神社を離れました
茶志内駅で列車の写真を撮ってから今度は美唄市にある空知神社にやって来ました
美唄市にあるので単純に美唄神社じゃだめなのかな?なんて思ったりしました
神社敷地内のふたつめの鳥居を通り過ぎると左手には稲荷神社もありました
色鮮やかな赤い鳥居、真冬の雪が降る季節に行ったらどんな感じなのでしょうかね
そして、お参りをしたこの日は社務所の方は不在で御朱印は頂けなかったのですが
後日改めてお参りをした時に直書きで頂くことができました
空知神社でお参りをしたあとは温泉に行ったのですが・・・
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【北海道 古社巡り】
空知神社(そらち~)は、北海道美唄市西2条南にある神社。旧社格は県社。祭神は天照大神、大穴牟遅神、少彦名神、大山祇神、埴安姫神、宇迦之御魂神。
1891年に屯田兵の砲兵隊が配置され、騎兵、工兵の特科隊移住による開村と同時に「美唄神社」として創祀された。1894年に社殿を造営、1901年に「空知神社」と改称した。1903年に屯田騎兵隊本部に隣接する現在地に遷座し社殿を造営した。1901年に無社格に列したが、その後1911年に村社、1925年に郷社、1933年に県社に昇格した。
当社は、JR函館本線・美唄駅の西方200mほどの平地、市街地にある。駅との間に南北に国道12号線が通っていて、国道沿いにある一の鳥居から公道の参道が100m伸びている。長方形の境内は広く、短辺一辺が100m以上あり、樹木が少なくかなり明るい。社殿等は西寄りに配置されているため、境内入口からまっすぐ伸びる参道が長く、心を鎮めながら歩くプロセスがすごく良い。
今回は、北海道の旧県社ということで参拝することに。参拝時は午前中で、自分以外にも参拝者を数人見掛けた。

境内東端入口の<二の鳥居>。まだ新しい銅の光がまぶしい。南北(写真だと左右)に伸びる玉垣は100mはありそう。

二の鳥居から振り返ると、100m以上先の国道12号線沿いに<一の鳥居>が小さく見える。
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