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楽しみ方浦幌神社・乳神神社のお参りの記録一覧
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浦幌町字東山町にある浦幌神社。
交通安全の御利益があるらしく道内を旅するライダーさんに人気の神社です。ライダーさんが交通安全を祈願して名刺を貼る奉納所などがあります。結構な田舎ですが参拝客は多い印象。御守、おみくじなどの授与品は種類が多いですね。丘の斜面にあるので街を見下ろす景色が良いです。御朱印も数種類あり通常のものと月替りの御朱印、四聖獣の御朱印などもあるので御朱印集めが好きな方にもオススメの神社です。
浦幌神社境内にある乳神神社は別名おっぱい神社とも呼ばれています。ナラの大木におっぱいのような瘤を見つけたお婆さんが孫のお母さんのお乳が出るようにとお願いしたところ本当によく出るようになったことからそのナラの大木を御神木とした乳神信仰が興ったそうです。昭和になり台風で御神木が倒れたことから浦幌神社境内に社殿が建てられたとのこと。つまりこの神社はおふざけとか叡智なものではなくちゃんとした神社ということです!社殿の隣には乳石というものがありこれを撫でて祈願すると病気や身体の悪いところが治るらしいです。石なので揉んだり出来ませんよ!御利益は母乳授け、子宝、安産などなど。おっぱい守りなどの授与品もあります。御神木の印が押された御朱印も頂けます。



去年買った125ccスクーターのお守りを頂きに参りました。
小高い山の中腹に鎮座しバイクの守護とおっぱい神社として有名な神社です。
自然に囲まれ浦幌の街を見渡せるロケーション。
浦幌神社のほか乳神神社・伏見稲荷神社・水子神社と4つほどお社があります。
一般的な御朱印と月替わりの限定御朱印などがあります。
前回は通常の御朱印を頂いたので今回は限定御朱印と鉄馬(バイク)のシール御守りをお願いしました。
すると「お時間はありますか?」ありますと答えると「ではこれから直に書きますので出来ましたらお呼びします。」と。
写真など撮っていると10数分で呼ばれました。
ビューティフル! 素敵な御朱印です。
また各御朱印のほか多種なお守り、おみくじが揃っていてご利益にある様に商売繁盛の神社でもある様です。
有難う御座いました。
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乳神神社は浦幌神社の境内社のひとつです。
御鎮座から40年を迎えましたが、社殿等の老朽化が著しく、修復するためのクラウドファンディングが行われました。
浦幌神社といえば、平成21年に道内の神社の御朱印をいただくようになり、北海道神宮、帯廣神社に続いて道内で3番目に御朱印をいただいた神社です。
しかも今年の8月には13年ぶりにお参りをし、浦幌神社と乳神神社の御朱印をいただきました。
その直後の9月からクラウドファンディングが始まったということに、大きな縁を感じました。
早速、わずかな額ですが支援をしました。
All or Nothing型なので、目標額に届かなければ支援は実行されません。
どうなるかとハラハラしながら見守っていましたが、無事に目標額を達成し、その後に設定されたセカンドゴールも達成しました。
そしてその返礼品である御朱印が送られてきました。
大好きなシマエナガも描かれた、大変貴重な限定御朱印です。
さて、こうなったら、来年も乳神神社を参拝しなければなりませんね。
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十勝神社巡り⑥札内から高速道並みの走りやすさで浦幌神社へ。最近こちらもエゾみくじを始めたとのことで、若干距離は離れていますが、来る機会はそうないと考え今回の神社巡りに加えました。以前来た幸福駅のことを考えながら車を走らせること50分、ようやく到着。人気の神社のようで参拝者もそこそこいらっしゃいました。今は無き上厚内神社の社号標を見て、こちらに合祀された由来を知り寂しさを感じ、更に道内の電車が次々と廃線になっていくのを時代の変遷とだけにかたずけられないような気持になりました。時間的にこちらが今回の神社巡り最後になりそうなのでゆっくりと参拝し、社務所で境内社の乳神神社と合わせて御丁寧な御朱印を書き入れていただきました。思いのほか遠かったので、途中南豪神社には寄らず帰札しました。
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前回、浦幌神社に参詣したのは、平成21年4月29日のことでした。
実に13年ぶりの参詣となりました。
前回は帯広に住んでいた時で、新吉野駅から浦幌駅まで30キロ走のコースを考えて、その終盤で立ち寄って参詣しました。
そして今回はJRヘルシーウォーキングのいつでもウォークで立ち寄りました。
ここはライダー御用達の神社ですが、私はランニングかウォーキングで立ち寄る神社となっています。
さて13年ぶりであり、加えて前回は30キロ走の終盤でかなりのダメージを負った状態だったということもあり、前回の参詣時のことはあまり覚えていません。
ですから初めての参詣のような新鮮味がありました。
浦幌神社には数多い境内社があります。
中でも知られているのは乳神神社でしょう。
乳神神社の横には乳石が祀られていて、こんなじじいが触っているとちょっと危ない絵になりそうですが、触れると御神徳が授かるということなので、念入りに触ってきました。
数々の境内社もお参りして、授与所で御朱印をお願いしました。
浦幌神社と乳神神社の通常御朱印のほか、浦幌神社の月替わりの御朱印もありましたが、今回は浦幌神社と乳神神社の通常御朱印のみ拝受しました。
最後におみくじ処に行くと、えぞみくじの「やるなら今じゃが」みくじが頒布されていました。
ひとつはせいろに入って蒸された態で、もうひとつは土に埋もれているのを掘り起こす態で用意されています。
もうじき家庭菜園の馬鈴薯収穫を控えている私は、豊作を祈って掘り起こしました。
最後に夫婦桂にお参りをして、浦幌神社を後にしました。
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見所がたくさん『浦幌神社・乳母神社』参拝
おっぱいの神様、縁結びに水子供養、仕事にバイク〜参拝する方の様子も様々ですが妊婦さん(ご夫婦)が目につきました。個性的で可愛い手水舎に加え、色々ある御朱印も素敵です。可愛いジャガイモのえぞみくじ、オリジナルの御守りも豊富で楽しい参拝をさせていただきました。
「癒しの杜作品点」との幟も出ていましたが、時間がなくそちらは見られず残念。
帯広神社から1時間弱、海へ向かい南東に進みます。温泉旅は連休後半も続き~参拝後はマニアの要望で山間の『うらほろ留真温泉』へ

《社号標》
十勝の自然を感じられる高台の境内。
フクロウやシマエナガも訪れるそう😊

数年前と通常御朱印(お書き入れ)も変わり、
月替り御朱印も増えていたので拝領。
可愛い兜の栞もいただきました🎏


安産や子宝祈願の乳神神社と夫婦桂があるからか、ご夫婦で仲良く参拝されている方が多く感じました。
境内は、どこからお参りするか悩んでしまうほど盛り沢山。
まず「浦幌神社」にていつもの参拝~「乳神神社」で無事子育て終了の感謝と今後の健康祈願~「伏見稲荷」では仕事の悩みの解決を願い~最後に円満石をしっかり撫でて人生円満を祈願。
バイクの安全祈願所もあり、マイカー派としては羨ましくも感じました。
いつも、欲しくなるで御守を見ない様にしていますが・・・親指サイズの神楽焼御守の鮮やかな色のとても可愛い姿に負け、お福わけお守りにも納得してしまい拝領。
御朱印は、今回メインの参拝だった乳神神社さんの方をいただきました。


神社由緒書によりますと、
明治二十九年八月十五日に、開拓者の拠り所として天照皇大神宮より神璽を受け小祠で天照皇大神を奉祀したのが創祀とのことです。
その後二回の遷座によって現在地に鎮座されたとのことです。
境内社に乳神神社が鎮座されています。
大正中頃に浦幌町の山奥に乳房状の瘤をもつナラの大木があり、それを見つけた老婆が、孫の母に乳を授かるように祈ったところ成就し、乳神様として信仰されるようになり、昭和五十七年に御神体の瘤を当社境内に遷したとのことです。
近親者に懐妊した者がおり、安産・母乳授けを祈願いたしました。
また「おっぱい守」をいただきました。
そのほか、「夫婦桂のご神木」や「円満石」など拝み処満載の神社でした。
御朱印をいただきました。
感謝です!!拝。
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