みょうぎじんじゃ
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楽しみ方妙義神社のお参りの記録一覧
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歴史を感じる建造物でした。
階段がすごい。手前からは何段か数えて無かったですが、最後の長い階段は160段位あり途中何度も休みながらでした。帰りはなだらかな女坂で戻りました。本殿から見下ろす景色が絶景。天空の社は壮大です。
本殿正面にある拝殿の真後ろに小さな拝殿があり、神様への願い事はこちらでするそうです。
歴史ある建造物や祠など色々とあってパワーをたくさん頂けました。
1番神社に近い駐車場は100円をポストに入れる無人駐車場です。場所は狭くて10台は停められ無さそうですが、平日だったので1台しか利用してなくて余裕でした。通りから神社へ向かう道路は狭いので混雑時にはご注意を。手前には有料、少し離れた場所には無料など幾つかの駐車場あり。

早朝4:30頃到着。
車で鳥居をくぐり、急な坂を登って駐車場に入れようとしたが有料(100円)で砂利だったため断念してUターン。
鳥居の50mくらい先の道の駅に駐車。
御朱印は9:00からだったため、早めに散策するため7:30頃から行動開始。
改めて鳥居をくぐり、坂道を登る。
再度徒歩で階段まで行くと脇に細い道があるのを発見。
階段を登り、門をくぐると左手に5台分くらいの駐車場が見える。(細い道と繋がっているようだ)
さらに正面の階段を登ると、正面は本殿への階段、左手は杉の木、右手の階段を登ると旧宮様御殿があった。(現在は社務所)
少し離れたところに太子堂がありお参り。
外周に彩り鮮やかな彫刻や龍の絵画の天井など美しい装飾が施されていて、群馬の東照宮と言われているのも納得。
そこから真っ直ぐな急坂の階段と遠回りだが緩やかな階段があり、無理せず遠回り。
登りきると、登山口の表記があった。
奥の院にはそこから山道90分とあった(途中に鎖⛓️表示があり、登山中級コースとのこと)ので断念。
そこから本殿に向かい、門裏側(くぐった側)に出たので、彫刻などを鑑賞してから一度出て、再度本殿側へ。
本殿も豪華絢爛で職人のこだわりや細やかで丁寧な仕事に感銘を受けた。
本殿の裏手にはひっそりと天狗社があり、そこもしっかりと参拝した。
先程の登山口とは反対側にも登山口があり、こちらは一般登山道で中之嶽神社へも続く。
8:30頃にはほとんど見終わり、御朱印受付(最初の門のそば)で開くのを待っていたら、10分前に受付していただき、早めの下山となった。
寺社参拝をしていると、登山者をよく見かけるが、いつか登山にも挑戦してみたいと思う。

妙義神社⛩参拝🙏🏻✨
山麓に佇む妙義神社は、537年創建の歴史を持つ関東屈指のパワースポット
ご利益:開運、商売繁昌、火防、縁結び、学業成就
第一鳥居から上り坂がきつくて息切れと大汗をかきながら上り総門に到着。その後の男坂(165段の石段)が心臓破りの急な石段が…一気に登りきれませんでした。
随神門が左へ折れてさらに階段を登り、唐門を目指していたらムカデに遭遇。これはもしかしてと思い調べたら、なんと😳❗️
引用:妙義神社でムカデ(百足)を見ることには、スピリチュアルな観点から「前進」「勝負運の上昇」「金運・財運の到来」という非常に縁起の良い意味があるとのこと❗️
【妙義神社でムカデを見る意味】
①決して後退しない「勝ち虫」
②金運・商売繁盛の象徴
③神様からの歓迎と後押し
榛名神社でのクロアゲハ蝶に続き、妙義神社でムカデと逢う、不思議体験が2回もあったので本当にビックリです❗️
各所に風鈴があり、心地よい音色が印象的で心が癒されました。


【妙義神社(みょうぎじんじゃ)】
妙義神社は、群馬県富岡市妙義町、奇岩と怪石で名高い妙義山の主峰白雲山の東山麓に鎮座します。537(宣化天皇2)年に創建されたと伝わる上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)の一つです。もとは「波己曽の大神」と称されていましたが、後に「妙義神社」と改められました。
-祭神ー
①日本武尊(やまとたけるのみこと)…第12代 景行天皇の皇子。
②豊受大神(とようけのおおみかみ)…伊勢神宮外宮の御祭神。衣食住や産業の守護神。
③菅原道真公(すがわらみちざねこう)…天満天神。
④権大納言長親卿(ごんのだいなごんながちかきょう)…花山院長親(かざんいんながちか)。南北朝時代から室町時代にかけて活躍した公卿・歌人・学者。




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