みょうぎじんじゃ
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楽しみ方妙義神社のお参りの記録一覧
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ついに来ました!!
すごーく来たかった神社!!!✨
好きな人がすんごくよかったって話してたとこです!
いやー、、、、ヤバいですここ、、、😲✨✨✨✨✨
東国三社もすごかったですが、なんかジャンルが違うすごさです、、、✨
じっくり観た後、すんごく帰りたくなかったですもんなんか、、、✨
大鳥居⛩️を抜けて、、
もう、そこからの厳か感の連続です✨
しばらく進むと、拝殿に向けての、長〜い階段が続きます!!
下から見てるだけでも、なかなか無い長い急な迫力の階段です!
負けません!
体力仕事の甲斐もあって、登れました!
その先の迫力も続きます!✨✨
もう言葉では表せないので写真で!!
拝殿を前にお願い事です!!
御朱印ももちろんいただきます!
絶対また来ます!絶対!!
次は!
日本三大下り宮!
貫前神社⛩️へ!!
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6連勤前の休日に行くべき神社仏閣はどこだろう、と考えた時真っ先に思いつきました。
日本三大奇景の1つ妙義山。妙義山は周囲の山の総称で、主峰の白雲山の東麓に鎮座するのが妙義神社です。
妙義山の雄々しい姿を見ながら育ち、御山にも何度も登ったことある父なる山ですが、神社はそのゴツイ外見の山と違い豪華絢爛です
古代から自然信仰、山岳信仰の対象として。時代が変わるにつれて武家の戦勝祈願、歴代将軍や大名の崇敬を集めてました。派手な理由がわかった(笑)
本殿だけでなく、門や燈籠にも素晴らしい装飾が施されてます。ずっと見ていたかったです
山と一体になった神社で、境内は樹齢〇00年の巨木がそこら中にあり、いろいろ圧倒されます。165段ある石段の先に本殿があり、そこは神域で階段下は旧寺領になります
この神社にお参りすると、背中ばちーんと叩かれた気分になります。気合注入みたいな
日本武尊、菅原道真などがお祀りされてますが、その方々だけじゃなく、妙義大権現やかつて修行してた山伏、さらに天狗などなどが「しっかりせんか!」と一喝してくれてる、のかも


久々に県外。お隣の群馬県妙義神社。平日の山中へ!
上毛三山の一つ妙義山。長野県から関東へ向かう時、大きな岩山がそびえ立つのが眺められます。
【御祭神】日本武命尊.豊受大神.
菅原道真公.権大納言長親卿
【御利益】開運厄除け、商売繁盛、学業児童
農耕桑蚕の神、火防の神、縁結びの神
歴代将軍や諸大名の崇敬篤く、宿坊も宮様御用達の御殿と称されたそうです。

第一鳥居。自分はここを車で上がり登り切った所のPに駐車しました。備え付けの箱があり料金100円でした。

奥に見えるのが妙義山。山の中腹(標高800m)に【大】の字が見えるんです。
妙義神社の妙義大権現を省略した文字との事で、お参り出来ない参拝者が代わりに、中山道の安中・松井田宿からお参りしたといわれているそうですよ。



国の重要文化財の総門は、神仏習合の時代の様式を色濃く残していました。
古くは波己曽大神(はこそのおおかみ)を祀り、波己曽(はこそ)神社と呼ばれていました。現在は旧社殿として青銅鳥居を抜けた場所に鎮座位しています。
太鼓橋を渡り見上げると、大変急峻な165段の石段が現れます。一瞬たじろぎますが、この石段を登っていく人はほとんどいません。皆さん緩やかな坂の女坂を登って行ってました。
現在の社殿は、宝暦年間(1751年 - 1764年)の大改修によるもので国の重要文化財となっています。流石に彫刻など見応えがあります。金色の海老虹梁は大変迫力があります。
唐門も国の重要文化財になっていますので、こちらも見逃さないようにしましょう。
大変すばらしい神社でしたので、また訪れたいと思っています。

妙義神社(みょうぎ~)は、群馬県甘楽郡妙義町にある神社。旧社格は県社。祭神は、日本武尊、豊受大神、菅原道真公、権大納言長親卿。上毛三山の一つである妙義山の東麓に位置する、妙義山信仰の中心の神社。総門、唐門、本殿・幣殿・拝殿が国指定の重要文化財。
社伝によると、創建は古墳時代の宣化天皇2年(537年)で、元は波己曽(はこそ)大神と称した(『日本三代実録』に記載のある国史見在社)。名称は後に妙義と改められたが、これは南北朝期に後醍醐天皇に仕えた権大納言長親卿が当地に移り住み、明々魂々たる山の奇勝を愛で明魂と名付けたものが後世妙義と変化したものだという。(権大納言長親卿は当社の祭神であり、出家後は子晋明魏(ししんみょうぎ)と号したことも興味深い。)江戸時代になると、関東平野の北西(乾:天門)に位置するため、鬼門の日光山・二荒山神社、裏鬼門の箱根山・箱根神社とともに関東の守護として、徳川将軍家の篤い崇敬を受けた。当社神宮寺・白雲山高顕院石塔寺は、上野東叡山寛永寺の直轄となり、寛永寺使節の宿坊(「宮様御殿」)が見晴しの良い場所に設けられた。
当社は、JR信越本線・西松井田駅の南西3kmの妙義山の麓にある。一の鳥居は県道196号線(走り屋やライダーの聖地)に面していて、目の前に「道の駅みょうぎ」がある。坂道を登ると総門(かつての仁王門)があり、その先に境内社や社務所などがあるが、社殿のあるメインの境内は石段を156段登った上にある。下から見上げると、まるでギリシャの神殿みたいで神秘的。黒塗りにして煌びやかな社殿や唐門も非常に美しく印象的。
今回は、群馬県の旧県社として参拝することに。参拝時は週末の午後、観光地にもなっているようで、家族連れなどが多く訪れていた。
※参拝当時、榛名山の榛名神社、赤城山の赤城神社とともに、上毛三社スタンプラリーをやっていた。こういうのを見ると、すぐにやりたくなる性分なので、残りの榛名神社、赤城神社にも行ってしまいそう...(^_^;)
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