ねみちじんじゃ
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【根道神社(ねみちじんじゃ)】
根道神社は、岐阜県関市板取に鎮座します。古くは明神として祀られましたが、1909(明治42)年に「島下神社」「白山神社」「山上神社」「金山彦神社」を合併、根道神社となりました。
参道横には、名もなき池、通称「モネの池」があります。
-祭神ー
①根道大神(ねみちおおかみ)…詳細不明。
②伊弉冉命(いざなみのみこと)…国生みと神生みを行った女神。
③大山祇神(おおやまずみのかみ)…日本の山の神。
④金山比古神(かなやまびこのかみ)…鉱山の神。
「モネの池」で有名な神社です。小さな池ですが水がとてもきれいです。水温が低いからでしょうか。鯉たちは、隅の方で休んでいました。
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9世紀中頃、白山信仰がさかんになり加賀、越前、美濃の三方に登山口がひらかれる[4]。このため、この地域には白山神社が多数存在した。1689年(元禄2年)、『元禄二年正月六日助右衛門奉納の鰐口あり』の記載が、尾張藩の濃陽志略補訂の御用につき、忽庄屋清左衛門は所軒絵図並びに寺社堂銘之絵図提出の中にある。1876年(明治9年)、 根道社に改称 (旧称:明神)[2]。江戸時代大明神社、月日神社の祠は隣接して拝殿は共有であり、旧称「明神」とはこの両社の総称であると推定される。
~ウィキペディアより一部抜粋引用~
境内に名もなき池(通称:モネの池)があります。その透明度は高く、きれいな鯉が優雅に泳いでいました。
御朱印は、毎月1日の午前中のみの対応のようです。


創建、由緒は不明ですが、鎌倉時代にはすでに存在していたとされている。
旧明神。明治九年十一月根道社と改称。
明治四十二年一月字中村下タ「島下神社」(祭神不詳)宇荒須「雷神神社」字ガキガノド「白山神社」字岩村寺南「山神神社」字下根「金山彦神社」を合併する。(岐阜県神社庁抜粋)
【御祭神】
根道大神(ねみちおおかみ)
伊弉冉命(いざなみのみこと)
大山祇神(おおやまずみのかみ)
金山比古神(かなやまびこのかみ)
【御神徳】
五穀豊穣、無病息災、厄除け、商売繁盛など
御朱印は、毎月一日の午前中のみ拝受出来ます。
🅿️駐車場有り
モネの池
岐阜県関市の根道神社参道脇にある貯水池。
非常に透明度が高く、まるでモネの絵のような世界が見られることからモネの池と通称されている。
深さは約1m、全長約40mほどあり、鯉が泳いでいる。
岐阜県のおすすめ2選🎏

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