いなばじんじゃ
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楽しみ方伊奈波神社のお参りの記録一覧
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1900年以上の歴史を持つ
古社としても有名な、伊奈波神社へも本日参らせていただきました。
斎藤道三、織田信長が天下統一の拠点としました。岐阜城の眼下にもあり、名だたる武将達も参拝に来られたのかな。。。と思うと、移り、変わりゆく、時代を見守って下さっておられ、そして、これからも見守って頂けると思うと、ココだけは、何年、何十年、何百年と、これからも歴史を紡いでかれるんだろうなと思うと、我々、人は、、、とも思ってしまったりともしてしまいそうですが、同時に一日一日を大切にしなくては、とも思う今日この頃でもあり、そう言った気付きをさせて頂ける、神々しく、神秘的な佇まいの素敵な神社です。
伊奈波神社でも、金の御朱印を頂けます。
昨年もいただきましたが、躍動感溢れる御朱印に惚れてしまっています。
龍人様にも、お会い出来た様な素敵な秋晴れの下気持ち良い参拝が出来ました事、
本日も
ありがとう御座いました。


岐阜市へ行く用があり、思いの外、早く用が済んだので何十年か振りに参拝しました。(若い頃にここで行われた結婚式に参列した。)
伊奈波神社です。
岐阜市内の神社と言えば、この伊奈波神社か金(こがね)神社ですかね。
主祭神は、五十瓊敷入彦命(イニシキイリヒコノミコト)。
配祭神は、渟熨斗媛命(ヌノシヒメノミコト)、日葉酢媛命(ヒバスヒメノミコト)、彦多都彦命(ヒコタツヒコノミコト)、物部十千根命(モノノベノトオチネノミコト)。
社伝によれば、景行天皇14年に武内宿禰が稲葉山北西の丸山に五十瓊敷入彦命(イニシキイリヒコノミコト)を祀ったのが始まりとされる。1539年に斎藤道三が稲葉山に稲葉山城(岐阜城)を築城するにあたり、現在地に遷座した。明治24年に発生した濃尾地震により社殿焼失したが、翌年本殿を再建し、昭和初期に掛けて復興した。
平日の正午近くでしたから貸切り状況かなと思いきや、岐阜市の街中に在りますのでボツボツ参拝客はいらっしゃいました。
ーーー編集中
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