いさすみじんじゃ
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楽しみ方伊佐須美神社のお参りの記録一覧
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福島県会津美里町に鎮座する、岩代国一之宮、伊佐須美神社、是非一度は足を運んで欲しい、歴史在る神社で行けば必ず神聖な雰囲気が漂う神社です、境内を猫とニワトリが歩いて癒されますよ、どの様な神社か引用を用いて調べて見ました、凡そ二千有余年前第10代崇神天皇10年に諸国鎮撫の為に遣わされた大毘古命とその子 建沼河別命が会津にて行き逢い、天津嶽(現・新潟県境の御神楽嶽)において伊弉諾尊と伊弉冉尊の祭祀の礼典を挙げ、国家鎮護の神として奉斎した事に始まると伝えられます。
我が国最古の歴史書とされる『古事記』には「大毘古命は先の命のまにまに、高志国に罷り行きき。ここに東の方より遣はさえし建沼河別、その父大毘古と共に相津に往き遇ひき。かれ、そこを相津と謂ふ。ここを以ちて各遣はさえし国の政を和平して覆奏しき。ここに天の下太平けく、人民富み栄えき。」とあり、“会津”地名発祥の由来と創始を共にしており、博士山、波佐間山(現・明神嶽)と会津の山々を巡り、第29代欽明天皇13年(552)に高田南原(現・境内高天原)に遷られ、同21年(560)現在の宮地に鎮座されました。以来千四百有余年、大毘古命、建沼河別命 父子も合祀し、四柱の大神を伊佐須美大神と称え奉りお祀り申し上げているそうです、御朱印も大変人気で種類も豊富です、歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、絶景、景色撮影、参拝、散策、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。







岩代国一之宮会津総鎮守のこちらの神社は東北屈指の神社と言えます。
その歴史は古く紀元前、第10代崇神天皇10年に諸国鎮撫に大毘古命とその子 建沼河別命が東北に遣わされた時、会津にて合流し国家鎮護の神として伊弉諾尊・伊弉冉尊を奉斎したことに始まります。また、この二柱の神がこの地で偶然会ったことが会津の地名の由来らしいです。
御社殿は簡素な拝殿のみしかありません。2008年の不審火で焼失して以来再建されていません。しかしながら境内は神威に満ち溢れた風情があります。
境内にはあやめ苑があり開花の時期にはとても賑やかです。
御朱印の文字は宮司様によるもので、筆致がとても特徴的で御朱印マニアには大変人気があります。
福島県のおすすめ2選🎎

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