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伊佐須美神社ではいただけません
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いさすみじんじゃ

伊佐須美神社
福島県 会津高田駅

御朱印・御朱印帳

御朱印 (2種類)

伊佐須美神社では2種類の御朱印がいただけます。
※御朱印帳を持参していない方への書き置きの授与はされていません。

  • 伊佐須美神社の御朱印
  • 寿老福神の御朱印

伊佐須美神社の御朱印(見開きの御朱印)

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御朱印について
御朱印
あり

二面見開きの御朱印です。
二面の真ん中に伊佐須美神社と書かれ、社印が会津総鎮守伊佐須美神社の印が押されています。
右面の右上に岩代一之宮の印、真ん中に会津総鎮守の印、左面の真ん中上部に名神大社の印、左下に伊佐須美神社の印が押されています。
会津七福神の寿老福神御朱印もいただけます。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

【自家用車】120台 【大型バス】5台

伊佐須美神社について

会津の総鎮守


陸奥国二宮で、岩代国の新一宮として崇敬されており、『延喜式神名帳』にも載っている古社です。現在は火災で社殿が消失してしまい、仮社殿が立っています。

福島県のおすすめ2選🎏

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歴史

伊佐須美神社の創祀起源は悠久二千有余年の昔、第十代崇天皇十年四道將軍派遣の時に始まり古事記には「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に相津に往き遇ひ給ひき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、国土開拓の祖神(諾、冉二神)を会津高嶺の聖地、天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。その後博士山、明神岳を経て欽明天皇十三年(五五ニ)当地にご鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来千四百有余年、歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、又戦前は国幣中社として官祭に預かり御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ会津開拓の祖神を祀る殖産興業を守護したもう御神威のもと衆民の崇敬は深く厚いものであります
(公式HPより)

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伊佐須美神社の基本情報

住所福島県大沼郡会津美里町宮林甲4377
行き方

・JR会津若松駅より会津バス永井野行きにて約40分、「横町」下車徒歩約3分。
・会津高田駅からタクシーで15分

アクセスを詳しく見る
名称伊佐須美神社
読み方いさすみじんじゃ
通称伊佐須美様
参拝時間

8:00~17:00

御朱印あり

二面見開きの御朱印です。
二面の真ん中に伊佐須美神社と書かれ、社印が会津総鎮守伊佐須美神社の印が押されています。
右面の右上に岩代一之宮の印、真ん中に会津総鎮守の印、左面の真ん中上部に名神大社の印、左下に伊佐須美神社の印が押されています。
会津七福神の寿老福神御朱印もいただけます。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0242-54-5050
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://isasumi.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
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巡礼の詳細情報

日本全国の一宮まとめ

詳細情報

ご祭神《主》伊弉諾尊,伊弉冉尊,大毘古命,建沼河別命,塩土翁命,品陀別命
創建時代崇神天皇10年
ご由緒

伊佐須美神社の創祀起源は悠久二千有余年の昔、第十代崇天皇十年四道將軍派遣の時に始まり古事記には「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に相津に往き遇ひ給ひき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、国土開拓の祖神(諾、冉二神)を会津高嶺の聖地、天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。その後博士山、明神岳を経て欽明天皇十三年(五五ニ)当地にご鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来千四百有余年、歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、又戦前は国幣中社として官祭に預かり御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ会津開拓の祖神を祀る殖産興業を守護したもう御神威のもと衆民の崇敬は深く厚いものであります
(公式HPより)

体験御朱印一の宮

Wikipediaからの引用

概要
伊佐須美神社(いさすみじんじゃ)は、福島県大沼郡会津美里町宮林にある神社。式内社(名神大社)、陸奥国二宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。
歴史
歴史[編集] 創建[編集]  上は御神楽岳(天津嶽)、下は博士山(左)と明神ヶ岳(右)伝承ではそれぞれ伊佐須美神の創祀地、2番目遷座地、3番目遷座地とする。 社伝によると、崇神天皇(第10代)10年に大毘古命・建沼河別命父子はそれぞれ四道将軍の1人として北陸道・東海道に派遣され、会津で行き会った。そして会津で中央の農耕技術・先進文化を伝えたのち、国家鎮護のために福島県・新潟県境付近の天津嶽(御神楽岳、北緯37度31分18.67秒 東経139度25分33.29秒)に国土開拓の祖神である伊弉諾尊・伊弉冉尊を奉斎したのが伊佐須美神社の創祀であるという[1]。その後は博士山(.mw-pa...Wikipediaで続きを読む
行事
祭事[編集] 年間祭事一覧 伊佐須美神社で年間に行われる祭事の一覧[1][2]。大祭と重要神事は太字で表した。 毎日 日供祭 (毎日朝) 毎月 月首祭 (1日) 月次祭 (15日) 1月 八方除始祭 (1月1日) 歳旦祭 (1月1日) - 中祭。 新年祭 (1月1日~7日) 元始祭 (1月3日) - 中祭。 初天神 (1月25日) 2月 節分祭 (2月節分日) 殺生石稲荷神社例祭・初午祭 (2月初午日) 天神祭 (2月25日) 3月 掲額記念祭 (3月15日) 春分祭 (3月春分日) 4月 鎮火祭 (4月15日)‐中祭 昭和祭 (4月29日) ‐中祭 祈年祭 (4月29日) ‐...Wikipediaで続きを読む
引用元情報伊佐須美神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%BC%8A%E4%BD%90%E9%A0%88%E7%BE%8E%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=98026177

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