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とよかげじんじゃ

豊景神社

公式福島県 郡山駅

24時間参拝可能

ご祈祷受付時間
午前8時〜午後4時

ご朱印受付時間
午前8時〜午後4時

*社務の都合によりご対応できない時間があります。ご祈祷お申し込みの方は事前にご連絡いただきお越しください。

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024-934-0206

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

干支ご朱印

800円
社務の都合により書置きになる場合があります。

月毎に季節に合ったハンコを押してお渡ししております。

夏詣限定御朱印(6月~8月)

800円
社務の都合により書置きになる場合があります。

御朱印の「九夏三伏」とは、夏のこと。また、夏の最も暑いころをいいます。▽「九夏」は九旬の夏の意で、夏の九十日間。夏いっぱいを指し、「三伏」は初伏(夏至げし後の三度目の庚かのえの日)、中伏(四度目の庚の日)、末伏(立秋後の初めての庚の日)のこと。夏の最も暑い時期をいいます。

当地区では「ふくやま夢花火」が月に行われることから花火の図柄を配しております。

月替り花朱印(8月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

8月 葉月(はづき)
ひまわり 
「あなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
ひまわり(向日葵)は、花が太陽の方向を追うように動くこと(向光性)が名前の由来とされています。花ことばの「あなただけを見つめる」もこのことが由来とさています。インカ帝国では太陽の象徴として大切にされ、日本には17世紀に持ち込まれたとされています。

御朱印

300円
社務の都合により書置きになる場合があります。

中央に「豐景神社」の社印、上部に五穀豊穣を表す稲穂の印、右下部に鎌倉権五郎景正公の神像の印を押しています。

月替り花朱印(1月) 

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

睦月(一月) ナンテン 
花言葉 「福をなす」「よい家庭」
南天は日本や中国が原産の常緑低木で、自生している南天は、1~3mほどまで生長します。漢名の「南天燭」から、日本では略して「南天(ナンテン)」と呼ばれています。夏に咲く白い花は、徐々に赤色になります。冬になると真っ赤な果実を実らせ、生花店でも良く見られるようになります。実は鳥も大好物で、庭木にすると鳥が良く食べに来ます。

月替り花朱印(2月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

2月 如月(きさらぎ)
福寿草 (ふくじゅそう)
「幸福を招く」「永久の幸福」
福寿草は幸福と長寿を意味し新春を祝う花として名づけられ、古来より縁起のいい花とされています。

月替り花朱印(3月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

3月 弥生(やよい)
もも
「気立ての良さ」「あなたのとりこ」
ももはたくさんの実がなることから「百(もも)」と名付けられたといわれます。
また古来より不老長寿を与え、邪気を払う神聖な力があると信じられてきました。

月替り花朱印(4月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

4月 卯月(うづき)
さくら 
「あなたに微笑む」「精神の美」
さくらは日本神話に登場する女神・木花咲耶姫(コノハナノサクヤビメ)のサクヤをとったもの、春に里にやってくる稲(サ)の神が憑依する座(クラ)である、といった説があります。

月替り花朱印(5月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

5月 皐月(さつき)
あやめ 
花言葉 「うれしい知らせ」「優しい心」
アヤメは「綾目(あやめ)」、「文目(あやめ)」とも表記され、草地に生え、五月頃に青紫か白い花を咲かせます。花びらのもとの部分に網目模様があります。

月替り花朱印(6月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

6月 水無月(みなづき)
アジサイ
「仲の良い」「移り気」「無情」
アジサイは「集真藍(あづさい)(藍色が集まったもの)」が語源とされています。「移り気」「無情」など悲しげな花言葉ですが、最近では小さな花が一つの花に集まる様から「仲の良い」という花言葉もあります。

月替り花朱印(7月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

7月 文月(ふみつき)
ハイビスカス
花言葉 「繊細な美」「新しい恋」
ハイビスカスは、古くから日本ではブッソウゲ(仏桑花 / 扶桑花)という名前で親しまれてきましたが、ハイビスカスがハワイの州花になって以降、日本でもハイビスカスと呼ばれるようになったといわれます。

月替り花朱印(9月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

9月 長月(ながつき)
コスモス
花言葉 「乙女の真心」「謙虚」
コスモスはギリシャの美しさ、調和、秩序、宇宙を意味する「kosmos」が語源とされています。花言葉の「乙女の真心」はコスモスの繊細で清潔感のある花姿にちなんだものです。

月替り花朱印(10月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

「木犀(モクセイ)」の名前は、樹皮が淡褐色で動物のサイの皮に似ていることに由来します。キンモクセイは一般に桂花の名で呼ばれることがありますが、中国語で「桂花」はギンモクセイ等を指し、キンモクセイは「丹桂」になりますキンモクセイの花言葉の「謙虚」は、その甘くすばらしい香りに反して、控えめな小さい花をつけることにちなみます。「気高い人」の花言葉は、雨が降るとその芳香を惜しむことなく、潔く花を散らせることに由来するといわれます。

月替り花朱印(11月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

古代人はツバキの花よりも、冬になっても落ちず、常に緑の葉を見ることができる(常緑樹)の葉に神聖なものを感じていたといいます。名前の由来は、葉が丈夫なことから「強葉木(つばき)」が転じたとする説、つやのある葉から「艶葉木(つやはき)」が転じたとする説、葉が厚いことから「厚葉木(あつばぎ)」が転じた説などがあります。

月替わり花朱印(12月)

500円
社務の都合により書置きになる場合があります。

英名の「Poinsettia(ポインセチア)」は、この花を初めてアメリカに紹介した米国初代メキシコ公使のジョエル・ロバーツ・ポインセット(Joel Roberts Poinsett / 1779~1851)の名前にちなみます。

日本には明治時代に持ち込まれ、「猩々木(ショウジョウボク)」と名づけられました。大酒飲みで赤い顔が特徴である伝説上の動物、猩々(しょうじょう)に似ていることに由来します。

春季限定朱印(3月~5月)

800円
社務の都合により書置きになる場合があります。

御朱印の「春和景明」は春の穏やかで、明るい陽気のことを表した四文字熟語です。

桜や菜の花を配し春らしい穏やかなご朱印にしております。

秋季限定朱印(9月~11月)

800円
社務の都合により書置きになる場合があります。

「秋天一碧」
雲一つない、すっきりと晴れた秋空の様子のことです。
「秋天」晴れた秋空
「一碧」空や水面が青い色一色
紅葉が進むにつれ御朱印も紅葉しますので、お楽しみください。

冬季限定朱印(12月~2月)

800円
社務の都合により書置きになる場合があります。

御朱印の「雪月風花」は、四季折々の自然の美しい景色のこと。 また、それを見ながら、詩や歌を作ったりする風流なさまのことです。

雪の結晶をカラフルに配置して冬をイメージしました。

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最新のお知らせ

手水舎の花を新しく入れ替えました。

花はその都度入れ替えを行なってますので、お越しの際若干写真と異なることがございます。
ご了承ください。

お花はいつもお世話になっている、郡山駅前はなしょくにんさんにご協力いただいてます。

皆さまのご協力をいただき、安心・安全にご参拝ください。

-ご祈願祭のご案内-

当社では家内安全・商売繁盛・厄祓祈祷等のご祈願祭を一組さまずつ真心を込めて行っております。
お電話等でご予約いただきお越しくださるのことをおすすめいたします。
地鎮祭等の出張祭典のご予約も承っております。お気軽にお問い合わせください。

豊景神社(福島県)

急なご連絡で申し訳ありませんが、諸事情により本日社務をお休みいたします。

ご了承ください。

皆さまのご協力をいただき、安心・安全にご参拝ください。

-ご祈願祭のご案内-

当社では家内安全・商売繁盛・厄祓祈祷等のご祈願祭を一組さまずつ真心を込めて行っております。
お電話等でご予約いただきお越しくださるのことをおすすめいたします。
地鎮祭等の出張祭典のご予約も承っております。お気軽にお問い合わせください。

豊景神社(福島県)
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御朱印について
御朱印
あり

月替り花朱印

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

大鳥居横に10台程の駐車スペースがございます
月極駐車場も併設しておりますのでご注意ください

おすすめの投稿

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ご祈祷

ご祈祷

5000円〜
事前にご予約ください

〇家内安全
〇厄払祈祷
〇安産祈願
〇方位除け 他
ご祈願に合わせて奉仕いたします

ご祈祷(企業様)

10000円〜
事前にご予約ください

〇新年祈祷
〇社運隆昌
〇商売繁盛
〇作業安全 他
ご祈願に合わせて奉仕いたします

出張祭典

20000円〜
事前にご予約ください

〇地鎮祭
〇上棟祭
〇新宅祭
〇竣工祭 他
ご祈願に合わせて奉仕いたします

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授与品

◎御札(おふだ)

豐景神社お札

1000円

ご家庭・オフィスにお祀りする豐景神社のお札です。

◎御守(おまもり)

おまもり

500円

白花菱紋様生地で金糸で「御守」とあしらった「無病息災・健康」のおまもりです。

おまもり

500円

鶴が大空に羽ばたく「無病息災・健康」のおまもりです。
各色からお選びください。

健康おまもり

500円

若々しく健康であるように緑をあしらった「健康長寿」のおまもりです。

安産おまもり

500円

お子さんを優しく包む腹帯をあしらった「安産・健康」のおまもりです。

学業成就おまもり

500円

梅の紋をあしらった「学業成就・合格祈願」のおまもりです。
当社には境内に学問の神様「菅原道真公」がご祭神の「福原天満宮」をお祀りしています。
各色からお選びください。

幸運の桃おまもり

500円

桃は昔より魔除けの果実とされています。「開運招福・災い除け」のおまもりです。

交通安全おまもり(木札型)

500円

お車の安全・お車を運転される方のおまもりです。

交通安全おまもり(吸盤型)

500円

お車の安全・お車を運転される方のおまもりです。
各色からお選びください。

交通安全おまもり(御守型)

500円

お車の安全・お車を運転される方のおまもりです。
小ぶりなものになっており、お子さんの通学の安全のためランドセル等に付けられる方もおります。

ストラップ型おまもり

500円

恋守・夢叶守・学守・健康守・金運守・交通安全守・厄除守・勝守の各種ご準備しております。小ぶりのお守りになっております。願い事によってお選びください。

◎祈願絵馬

祈願絵馬

500円

社殿をイラスト調にあしらった「大願成就」の絵馬です。

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境内・文化財

◎御社殿

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例祭・神事

春季例大祭4月第2週日曜日
福島県重要無形民俗文化財
豊景神社の太々神楽 奉納
秋季例大祭10月第2週日曜日
福島県重要無形民俗文化財
豊景神社の太々神楽 座敷廻り
福原の獅子舞 座敷廻り
歳旦祭1月1日
福島県重要無形民俗文化財
豊景神社の太々神楽 夜神楽奉納

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歴史

豐景神社は後九年の役の折、当地を通過した鎮守府将軍源頼義公・義家公父子により凶作に苦しむ里人を救うため、天喜4年(1056)に大地形成の神・五穀豊穣の神である「豐斟渟命」をお祀りする「御霊宮」として阿武隈川沿岸の福原の郷に創建されました。
その後、後三年の役の折再び訪れた源義家公のの命により家臣「鎌倉権五郎景正公」により渦の元凶竜蛇が退治されました。その功績に感謝し、天養元年(1144)に合祀されました。
天正16年(1588)の郡山合戦により社殿は焼失し、元和2年(1616)奥州街道整備に伴い現在の地に遷宮されました。
寛保2年(1742)に神祇官令により正一位の神号を授けられ「正一位御霊宮」になり、明治元年(1868)の神仏分離令の施行によりご祭神である「豐斟渟命」の「豐」、「鎌倉権五郎景正公」の「景」を戴き「豐景神社」と改称された。
現在では「福原の鎮守様」「福来の社」として長年に亘り崇敬されています。
境内には、太宰府天満宮より御分霊を戴き学問の神様として親しまれる「菅原道真公」をお祀りする「福原天満宮」が鎮座しており学業成就を願う多くの方々がご参拝に訪れます。

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豊景神社の基本情報

住所福島県郡山市富久山町福原字福原1
行き方

JR郡山駅西口より車で10分
郡山駅バスターミナル6番
富久山循環福原先回り
福原経由宝沢レイクタウン
富久山行政センター下車 徒歩3分

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名称豊景神社
読み方とよかげじんじゃ
通称ふくのまちの鎮守さま
参拝時間

24時間参拝可能

ご祈祷受付時間
午前8時〜午後4時

ご朱印受付時間
午前8時〜午後4時

*社務の都合によりご対応できない時間があります。ご祈祷お申し込みの方は事前にご連絡いただきお越しください。

参拝にかかる時間

15分

トイレ授与所にて問い合わせください
御朱印あり

月替り花朱印

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号024-934-0206
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスtoyokage-shrine@hotmail.co.jp
おみくじあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神主祭神:豊斟渟命(とよくんのうのみこと)
    鎌倉権五郎景政(かまくらごんごろうかげまさこう)
境内社:菅原道真公(すがわらみちざねこう)
創建時代1056年
文化財

豊景神社太々神楽(福島県指定重要無形民俗文化財・郡山市指定重要無形民俗文化財)

ご由緒

豐景神社は後九年の役の折、当地を通過した鎮守府将軍源頼義公・義家公父子により凶作に苦しむ里人を救うため、天喜4年(1056)に大地形成の神・五穀豊穣の神である「豐斟渟命」をお祀りする「御霊宮」として阿武隈川沿岸の福原の郷に創建されました。
その後、後三年の役の折再び訪れた源義家公のの命により家臣「鎌倉権五郎景正公」により渦の元凶竜蛇が退治されました。その功績に感謝し、天養元年(1144)に合祀されました。
天正16年(1588)の郡山合戦により社殿は焼失し、元和2年(1616)奥州街道整備に伴い現在の地に遷宮されました。
寛保2年(1742)に神祇官令により正一位の神号を授けられ「正一位御霊宮」になり、明治元年(1868)の神仏分離令の施行によりご祭神である「豐斟渟命」の「豐」、「鎌倉権五郎景正公」の「景」を戴き「豐景神社」と改称された。
現在では「福原の鎮守様」「福来の社」として長年に亘り崇敬されています。
境内には、太宰府天満宮より御分霊を戴き学問の神様として親しまれる「菅原道真公」をお祀りする「福原天満宮」が鎮座しており学業成就を願う多くの方々がご参拝に訪れます。

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