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すがふねじんじゃ

菅船神社

公式福島県 郡山駅

24時間参拝可能
通常、神社前にある社務所にて御札・御守・御朱印を授与(9時~17時)

投稿する
024-957-3347

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

令和4年1月2日

ご覧になっている皆様、本年もよろしくお願い致します。

今日は穏やかな1日でした。

ただ、階段が一部凍結していますので、お参りされる方はお気をつけ下さい。

菅船神社の鳥居

階段が一部凍結していますので、ご注意下さい。

菅船神社の山門菅船神社(福島県)菅船神社の建物その他菅船神社の建物その他

28日

今年最後の月次祭を奉仕致しました。
今年1年間無事過ごせたことを大神さまに感謝申し上げました。

また、早朝より150段の階段及び境内の除雪を行いました。
しばらく寒い日が続きますが、これ以上の積雪がないことを願うばかりです。

菅船神社(福島県)

28日の早朝

菅船神社(福島県)
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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

①鳥居前の駐車場に、10台~15台程駐車可能。

②正面鳥居前を通り過ぎ、坂道の途中を左折したところに5台程度駐車可能。

ご利益

菅船神社について

「河内明神」(こうずみょうじん)という名で広く親しまれている菅船神社は、郡山駅から西に約12kmほど進んだ、河内(こうず)という地域に鎮座している神社です。
(さくら通りの終点です)

近くには逢瀬公園、清掃センター、逢瀬ワイナリーなどがあり、特に逢瀬公園とその近くの逢瀬川河川敷は、桜が大変見ごろになっております(例年4月下旬頃)。

神主より

気軽に投稿をお願い致します。
インスタでも投稿しています(たまにですが・・・)。
是非ご覧下さい。

おすすめの投稿

断捨離
2020年04月13日(月)
942投稿

社伝によれば、昔、神さまが菅の船で西のみずうみを渡り、山を降って河内の地に至り、当時災害に苦められていた人々を救ったことから現在の地にお祀りしたそうです。
なるほど。だからこんな山の中なのに「船」が付くのか!
寛平元年(889年)に猿田彦大神をお祀りして、河内明神と名付け、その後、天明三年(1783年)に天照大御神と月読命を相殿勧請し菅船神社としたそうです。

山の斜面を上手に利用した石段や、派手さはないけれど立派な歴史を感じる建物です。
凛とした気持ちになれます。

菅船神社の鳥居菅船神社の鳥居

屋根付きの鳥居

菅船神社の狛犬

目が青く光っています。

なんと、色が塗ってありました。

菅船神社の建物その他

石段の参道がクネクネと続きます。

菅船神社の建物その他菅船神社の建物その他菅船神社の鳥居

最後の鳥居

菅船神社の本殿

山門 建惣門

菅船神社の芸術

彫刻も細かいです。

菅船神社の芸術

山門の後ろに天狗
烏天狗ですかね。猿田彦だから。

菅船神社の建物その他

山門の中に古い社額がありました。

菅船神社の本殿菅船神社の本殿

拝殿

菅船神社の本殿菅船神社の建物その他

中に白蛇の絵が奉納されていました。

菅船神社の建物その他

木で組んである!と言う印象です。

菅船神社の鳥居

愛宕神社

菅船神社の末社菅船神社の建物その他

龍の飾りの石灯籠

菅船神社の末社菅船神社の建物その他菅船神社の御朱印

御朱印は鳥居前の自宅で頂けます

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BANZON
2022年02月27日(日)
33投稿

https://youtu.be/Js0ozMqmTfc

「YouTubeで、行った気になる御朱印紀行」に動画配信致しました。

動画でも語っていますが、通常期は上の社務所は不在と思って間違いないので御朱印は先に宮司さんのお宅(社務所?)にて御朱印帳をお渡ししてから参拝しに行くのがよいかと思います。

一の鳥居から拝殿まではなかなかの距離を登っていきますからそうしておいた方がいいはずです。

菅船神社(福島県)菅船神社の御朱印菅船神社の鳥居菅船神社の鳥居菅船神社(福島県)菅船神社の建物その他菅船神社の本殿
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例祭・神事

●月次祭:毎月1日・15日・28日
●4月28日:春季例大祭。神楽殿にて神事芸能を奉納(安積太々神楽 11時~16時)。
●10月28日:秋季例大祭。神輿渡御 ※4年に一度は、28日・29日の二日間。
【特殊神事】
●取子祭(とりごまつり):旧暦1月28日。現在は3月第二日曜日
●火渡鎮火祭(ひわたりちんかさい):旧暦2月28日(社務所内祈祷所にて斎行)
 ※取子祭・火渡鎮火祭の日時等につきましては、毎年はがきで連絡しております。
●大祓(おおはらえ):年2回(7月20日・12月1日)

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2

菅船神社の基本情報

住所福島県郡山市逢瀬町河内字堂内39
行き方

郡山駅から、西に車で約30分。
郡山中央スマートICから、車で約10分 
郡山ICから、車で約12分

アクセスを詳しく見る
名称菅船神社
読み方すがふねじんじゃ
通称河内の明神さま(こうずのみょうじんさま)
参拝時間

24時間参拝可能
通常、神社前にある社務所にて御札・御守・御朱印を授与(9時~17時)

参拝にかかる時間

約20分程度

参拝料

なし

トイレなし
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳なし
電話番号024-957-3347
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
お守りあり

詳細情報

ご祭神猿田彦大神(サルタヒコノオオカミ)
天照大御神(アマテラスオオミカミ)
月読尊(ツクヨミノミコト)
創建時代寛平元年(889年)
本殿流造
ご由緒

社伝によれば、神様が菅の船で西の湖を渡り、山を降って河内(こうず)の地に至り、当時災害に苦しめえられていた人々を救ったと伝わっております。さらには、当時川底から発見された瑞玉をこの神様に捧げ御神体とし、寛平元年(889)に猿田彦大神をご祭神とする「河内明神」(こうずみょうじん)が創建されました。
享保7年(1722)、二本松藩主丹羽秀延公の時代。
江戸屋敷「矢の蔵」護衛の任にあたっている時、江戸の大火に遭遇したが、河内明神の神護により事なきを得たことから、以来丹羽家のご信仰が益々篤くなり、天明3年(1783)、天照大御神、月読尊二柱の神を合わせてお祀り申し上げ、社号を「菅船神社」と改称されました。
菅船神社は「河内の明神さま」の名で親しまれ、地元はもとより遠方の崇敬者からも篤く信仰されています。
※猿田彦大神は、神話の「天孫降臨」に登場する神様です。天孫「ニニギノミコト」を高天原(神々が住まわれる世界)から日向への途中で出迎え、先導し道案内をを申し出た神様です。

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