へいせんじはくさんじんじゃ
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楽しみ方平泉寺白山神社のお参りの記録一覧
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白山比咩神社さんに続き、白山三馬場巡りの内の二回目の参拝です。
前回二回は雨だったので、今回久しぶりの晴れ?参拝となりました。(^∇^)
御本殿に参拝させて頂き、
白山比咩神社さんでお受けした狛犬様の御魂入れをさせて頂きました。
パン(⑅˘͈🙏˘͈⑅)パン
御朱印を頂き、郡上市方面に向かいました。

平泉寺白山神社さんの参道始めの階段です。
いつ来ても、趣きがあります。

参道中程にある鳥居です。
ここ二回雨模様だったので、サッと通り過ぎましたが、今回はちょっと多めに拝見させて頂きました。
周りの苔は、少し濡れた方が緑が映えて綺麗に感じました。

平泉寺白山神社さんに参拝させて頂きました。
白山と言えば三馬場
白山比咩神社さん
平泉寺白山神社さん
長瀧神社さん、中居神社さん
当初、土地勘がなかったので、平泉寺白山神社さんは時間的に難しいとして、別日をと思っていました。
しかし、ルートを決めるのに地図を眺めていると、これはいける(๑•̀ㅂ•́)و✧
と言う事になり、三馬場を回る事に
しました。
と言う所での平泉寺白山神社さんです。
白山比咩神社さんからの道中強い雨が降っていましたが、平泉寺白山神社さんに着く頃には幾分か小降りになったいましたが、傘を手に参拝となりました。
御本殿で、白山比咩神社さんで御受けした狛犬様に御魂入れをさせて頂き、御朱印を頂きました。
そして、昼も過ぎていたのとここからは峠道で何も無いと思われるので、ここで昼食を取って次へ向かいました。
⇒ 長瀧神社さんにつづく
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平泉寺白山神社。"お寺さん"なのか"神社さん"なのか?知っていることは、"白山信仰"ということばくらい···。なのに、数年前からずつと気になっていた神社さんです。
福井駅からえちぜん鉄道に乗換え、勝山駅まで移動。(約1時間)そこからは、コミュニティバス"ダイナゴン"で平泉寺白山神社前バス停まで移動します。(約15分)
えちぜん鉄道から窓の外を眺めます。遥か彼方に山々が連なり、田園風景が広がります。21の駅名を
心に刻むようにいつの間にか手帳に書いていました
慌てたのは、勝山駅でバスに乗換えた時。客は3人
それも、私を除く2人は、途中でバスを降り、一気に不安が増してきました。😰
が、予定していた昼食場所に行くとガヤガヤと人の気配。おそばもすこぶる美味しい···。😆元気を取り戻し参道へ歩いて行った次第です。😄

【精進坂】
ここに立つと、朝家を出てサンダーバードに乗り北陸新幹線に乗りえちぜん鉄道に乗り、コミュニティバスを降りた途端不安になり···でも美味しいおそばを食べ元気になり···いろいろあった全ての事がリセットされ、心が落ち着き不思議でした✨
写真には写っいませんが、結構筋肉つけた方々がどんどん走っていかれます。静と動が溶け合い、そこに居合わせたことへの感謝の気持ちが生まれました。🙏

目立つベストを着た方が所々に立って、走っている人に声をかけています。

先月の御開帳に伺う事が出来なかったので、静かないつもの境内を歩いて来ました。
いつ来ても静けさの中にも力強さを感じさせられます。平泉寺の歴史がそう感じさせるのでしょうか。
広い境内、先ずはまほろば館で散策マップを手に入れて簡単に歴史を頭に入れてから歩くと楽しさ倍増です!
この散策マップが分かりやすいし楽しいんです☘️
お勧めです♪

精進坂
今日はバスツアーの人達が着いた所です。
一人なので熊鈴借りようかなと思いましたが大丈夫な様です。
石畳乃緩い上り坂、滑るので真ん中を歩きましょう。神様も何も言いませんよ。とガイドの方が声をかけていました。
歩きやすい場所を歩きましょう♪

先ずは駐車場近くのまほろば館に寄るのがお勧め。無料です。
ガイドマップを手に入れましょう。



勝山市の平泉寺白山神社、三十三式年祭御開帳(おかいちょう)が5/23〜25日に行われました✨
最終日の午前中しか行けなかったので、シャトルバス出発前の7:30頃に越前大仏駐車場に入りましたが既に大行列😵💫
もちろん参道にも行列でしたが、下りてくる方々もいたので参拝開始時刻(9:00)を早めたようです👍️
雨降り・混雑・昼から仕事と慌しい参拝で、越南知社(おおなむちしゃ)をすっ飛ばしたので、33年後の御開帳の時にもう一度・・・その時には90歳かょ💀
雨降りだったのもありますが、社殿の中が暗くて御神体もよく見えなかった😢
三十三式年開帳記念が押された御朱印と、未拝受だった御竜印をいただきました🖌️
後から来た皆さんは、雨の中どれだけ並んだのかな?☔️


今回は福井県勝山市へ行きました。
平泉寺白山神社の開帳が33年振りに行われているためです。(5/23金~5/25日の3日間)
どう考えても33年後はあの世ですから。
前回2023年5月に参拝しておりますので2年振りの参拝です。(前回分は投稿済ですので宜しかったら見てやって下さい。)
多くの方が投稿されておりますので由緒・歴史は割愛致します。
祭神は、本社に伊奘冊尊(イザナミノミコト)、本社向かって右の別山社に天忍穂耳尊(アメノオシホミミノミコト)、本社向かって左の越南知社(おおなむちしゃ)に大己貴尊(オオナムチノミコト)(大国主命オオクニヌシノミコト)、右手の奥の三之宮に栲幡千々姫尊(タクハタチヂヒメノミコト)。その他多数の社があります。
寺院の開帳ならば仏像の開帳とわかりますが(中には曼荼羅とかの場合もあり)、神社の開帳って何を開帳するの?ご神体?と思われる方が多いと思いますが、こちらでは本社、別山社、越南知社、三之宮と開山堂の5社の社の中に祀られている神像が開帳されます。(開山堂には白山を開山した泰澄大師が祀られており、神様ではありませんけど。)
通常ならば一の鳥居の直ぐ手前の駐車場まで進入できますが、大幅な通行規制のため進入不可で、専用駐車場からシャトルバスを利用するか徒歩で向かう事になります。シャトルバスは混雑していると思い、徒歩で向かう事にしました。順当に行けば一の鳥居まで30分との事。
てくてく歩いて行くと20分の所で行列が出来ていたので仕方なく並びました。そこから牛歩の歩みの如く中々進まない事に呆れながら、2時間10分掛かって(駐車場からは2時間30分)やっと本社の前に辿り着きました。我ながら年を取ったせいか早々に引き返す事もなく。(若ければ引き返していたと思います。)
33年に1度の機会であるため神像をじっくり観たい所ですが、兎に角、長蛇の列であり、神像の前で手を合わせたら直ぐに退かないとひんしゅくを買いそうで、ちらっと眺めた程度だったのは残念ですが仕方ありません。33年に1度の一大イベントに参加出来たという事で良しとするしかないですね。
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33年に一度の御開帳を目指して、一年前から計画して参拝。33年後では、次はないものなぁ。
だいぶ早く行ったつもりが、朝8時過ぎにはpark and rideのバス乗り場には行列が。現地でも、拝殿から続く列の50m程のところにつけ、「ちょっと遅かったぁ」と思ったが、暫くして振り返るとすでに最後尾は見えないところに。出てくる頃には列は500m程にまで伸びていて、なかなかいいタイミングで着いていたことを知る。
9:30頃から拝殿で御開帳の儀式があり、10:30頃から参拝が始まる。
普段は閉まっているという拝殿の中を拝見して、その奥の本社、越南知社、別山社の三社に向かう。その三社と三宮社、開山社が御開帳になっているので、それぞれで御神体の神像を拝観。
ふっくらしたお顔が可愛らしい本社の姫神とその他の社の随身姿の男神たち。ありがたいお姿ながら、不思議な感じだ。御神体の開帳や「開山社」などお寺の名残が濃い。
広大な境内を誇った時代の発掘現場も公開されており、石畳の道や建物の礎石など、往時の様子に思いを馳せる。
苔むした静かな様子が評判の神社と聞いたが、この3日間だけは、話が別なようで、再訪を期待したい。

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