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こうざきじんじゃ

神崎神社のお参りの記録一覧

千葉県 下総神崎駅

みう
2021年02月02日(火)
678投稿

神埼神社(こうざきじんじゃ)

駐車場に車を置くと急な階段を上り
ます
車で中まで入れますが鳥居から順に入るので
あれば駐車場に置く事がおすすめです

御朱印は拝殿の賽銭箱の上に
書置がありました、
御朱印代は賽銭箱に300円お入れ下さい
と書いてありました

神崎神社の建物その他神崎神社の鳥居神崎神社の狛犬神崎神社の狛犬神崎神社の手水

手水舎

神崎神社の本殿

拝殿

神崎神社の建物その他

ナンジャモンジャ

神崎神社の自然

神埼の大クス
御神木

この木は古くからナンジャモンジャとして有名である。水戸光圀が延宝2年(1674)にこの神社を訪れたとき、「この木は何というもんじゃろうか」と自問自答したことによるといわれているが、実際にナンジャモンジャという名が広がったのは、文化・文政頃の庶民の旅ブームにのってのことである。

神崎神社の建物その他神崎神社の末社

地主稲荷

神崎神社の建物その他

聖観音

神崎神社の狛犬神崎神社の狛犬神崎神社の建物その他神崎神社の建物その他神崎神社の御朱印

書置です

拝殿の賽銭箱の上に
書置がありました

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惣一郎
2021年10月06日(水)
1122投稿

神崎神社(こうざき~)は、千葉県香取郡神崎町にある神社。国史見在社(式外社)で、旧社格は県社。主祭神は、天鳥船命(あめのとりふね)、大己貴命、少彦名命の3柱。

創建は不詳。社伝によると、飛鳥時代の673年、常陸国と下総国の境、大浦沼二つ塚から現在地に遷座。当社は近代まで「子松神社」と称したが、国史の一つである『日本三代実録』において、平安時代の879年に「子松神」の神階奉授の記載がある。当社は、古くから歴代支配者の篤い庇護を受け、戦国時代でさえ社領を有していた。江戸時代には幕府から朱印地20石を下賜されていた。明治時代に入り、社号を「神崎神社」と改称し、近代社格制度において県社に列した。

当社は、JR成田線・下総神崎駅の北西1kmちょっとの、平地のなかにポツンと浮かぶ小山の上にある。利根川の南側で、神崎大橋のすぐ近く。境内南端の国道沿いの鳥居をくぐって階段を上がると、森の中を下ったり登ったりして社伝に辿り着く、独特な造りになっている。社殿周りには、水戸光圀公の旅伝説に因む「なんじゃもんじゃ」の木があるなど、言い伝えにも事欠かない。

今回は、国史見在社(式外社)、千葉県の旧県社であることから参拝することに。参拝時は週末の午後、自分以外にも家族連れなど、参拝者が数組いた。

※御朱印は拝殿に書置きが置いてあり、お金は賽銭箱に入れることで拝受できる(なので日付なし)。

神崎神社の鳥居

境内南端にある<一の鳥居>と<社号標>。片側1車線の細い国道に面している。鳥居をくぐって階段を登る。

神崎神社の建物その他

階段を登り切ると、面白いことに参道は下っていく。

神崎神社の建物その他

階段を下り切ったところ。この社叢は、<神崎森(こうざきもり)>という名で千葉県の天然記念物に指定されている。

神崎神社の建物その他

参道をしばらく進むと、社殿への階段が見えてくる。

神崎神社の末社

参道の左側、社殿への階段手前にある<三峯神社>。

神崎神社の建物その他

階段を登り切ったところから<社殿>を望む。

神崎神社の狛犬

階段を登り切ったところには、鳥居はないが<狛犬>は両サイドにある。こちらは左側の<狛犬>。

神崎神社の狛犬

こちらは右側の<狛犬>。年季が入っている感じ。サイズは小さめで可愛らしい。

神崎神社の手水

階段を登り切ったところの右側にある<手水舎>。

神崎神社の本殿

<拝殿>遠景。こちらの狛犬は新しそう。

神崎神社の本殿

<拝殿>全景。派手さはないが、サイズは大きめ。

神崎神社の自然

拝殿の右側に立つ<なんじゃもんじゃの木>。江戸時代前期の1674年に水戸光圀公が当社を訪れ、この木を見て「この木は何というもんじゃろうか」と自問自答したことから、<なんじゃもんじゃの木>と名付けられたという。樹高は19m、幹回りは13m。正式には<神崎の大クス>という名で、国の天然記念物に指定されている。

神崎神社の末社

大クスの右手にある<地主神社>。

神崎神社の建物その他

地主神社の近くにある<安産子育 聖観音>。神仏習合のなごり。

神崎神社の建物その他

拝殿の左側には建物が並ぶが無人。

神崎神社の本殿

最後に、<社殿>と<なんじゃもんじゃの木>。印象に残る~♪(^▽^)/

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テラヨリーモ・ジンジャスキー
2019年05月27日(月)
706投稿

鳥居から拝殿までは急な階段を上がりますが、森の中は静かで清々しく気持ちよかったです。
苔むした狛犬がとてもきれいでした。
最近、狛犬ばっかり撮っている気がしますが、色々な表情やスタイルで可愛いです。

なんじゃもんじゃと呼ばれる大楠も立派で若葉の勢いがありました。
天狗のうちわと言われるヤツデがたくさん生えていました。

神崎神社の自然

天然記念物 神崎の大楠

神崎神社の建物その他神崎神社の自然

ヤツデ 

神崎神社の鳥居

<鳥居>

神崎神社の狛犬

<鳥居前の狛犬>

神崎神社の狛犬神崎神社の建物その他

見上げても振り返っても先が見えない階段。

神崎神社の鳥居

<三峯神社>もう少しで階段終わり

神崎神社の狛犬

<狛犬>三峯神社をすぎたところの狛犬

神崎神社の狛犬

かっこいいお顔に美しい緑の苔

神崎神社の狛犬

私のイチ押しの狛犬さん。哀愁漂う背中かっこいい!

神崎神社の狛犬

背中かと思いきやお尻だった!下の方に顔あった(笑)

神崎神社の手水

<手水舎>

神崎神社の狛犬

<狛犬>手水舎前の狛犬さん

神崎神社の狛犬

両方とも顔が崩れてしまっていました。

神崎神社の本殿

<拝殿>

神崎神社の建物その他

賽銭箱の上に御朱印

神崎神社の本殿

<本殿>

神崎神社の鳥居

<地主稲荷>

神崎神社の末社

地主稲荷の右側

神崎神社の末社

<聖観音>

神崎神社の建物その他

<境内>

神崎神社の歴史

<由緒書>

神崎神社の歴史

大楠について

神崎神社の御朱印

<御朱印>日付は自分で入れるタイプです

神崎神社の狛犬

<なんじゃもん>公式プロフィールによると、神崎神社の大楠の分身で2000歳だそうです。
お酒と発酵食品が大好きらしいです。
この画像は、近くの道の駅「発酵の里神崎」で撮影しました。

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